★8月定例会特別企画 
びん商さんから学ぶ[清水区][葵区駿河区]びんの分別何故違う?

【静岡市清水区のびん商の望月さんのお話】

2012年8月10日(土)午前10時~
所 アイセル21 22集会室

第190回「ゴミゼロプラン静岡」市民ネットワーク定例会
を兼ねます


静岡市は、旧静岡市と旧清水市とは、びんの分別回収の方法が違います。
旧静岡市(葵区、駿河区)は、びんは分別無しでコンテナ一括、
でも清水区は、生きびん、無色、茶色、その他の4分別
何故、違うのだろう?
どちらが、本当はよいのだろうか?
びん商さんを交えて、一緒に考えてみましょう。

そもそも、「びん商」さんって何?からいっしょに勉強しませんか?
※リユースびんを引取って、メーカーに売ってお仕事をしている業界です。。

ペットボトルの大氾濫で、すっかり生活から「びん」が消えてしまっています。
学校給食の牛乳瓶が、ゼロと死滅しているのが静岡県

<参考>
都道府県別 学校給食用牛乳のびんの割合2010年
長野94.8% 福井92.6% 山口91.9% 香川90.8% 大阪82.5%
岡山82.4% 愛知70.5% 山梨75.4% 奈良65.5% 東京48.7%
・・・・・ 静岡0%
ごみゼロ日記 静岡-これだ清水区のびん分別

ごみゼロ日記 静岡-これだ葵区駿河区のびん分別