茶所=静岡も負けてられない?!
若き起業家が立ち上げた
リユースびんのお茶
チラシ PDFファイル420kb http://yahoo.jp/box/1UYgw9
講演Ⅰ
「ペットボトルに負けないぞ!Rドロップス開発物語」
中村 秀次さん(びん再使用ネットワーク代表)
※中村秀次さんはリユースびんRドロップスの開発
と鉄腕アトムの新宿サイダーに関わった
講演Ⅱ
「リユースびん入り大和茶『と、わ(To WA)』開発とその概要」
中島 光さん(World Seed 副代表理事)
※中学生の思いを実現しちゃった
時間 2013年7月6日(土)14:00~16:30 開場13:30~
場所 アイセル21 一階ホール(最大280名収容)
静岡市葵区東草深町3-18 TEL054-248-7330
主催 「ゴミゼロプラン静岡」市民ネットワーク
共催 静岡県びん商組合
後援 静岡市
静岡県地球温暖化防止活動推進センター
「中島光さん」
World Seed 副代表理事 1989年生まれ。
中学生に時に環境教育の授業を受け、地球環境について関心を持つ。大学生の時に自らできることがないかと考え、NPO団体「World
Seed」をメンバーとともに設立。
Seed」をメンバーとともに設立。
「地球環境負荷の低減」と「地域経済の振興」を両立させるリユースびん入り大和茶『と、わ(To WA)を開発し、現在に至る。
リユースびん入り大和茶『と、わ(To
WA)』http://yamatocha-to-wa.com/
World Seed http://www.world-seed.com/
「中村秀次さん」
1978年中央大学卒業、生活クラブ生協職員
1990年アースデイ実行員会に参加
2006年容器包装の3Rを進める全国ネットワーク事務局次長
2007年びん再使用ネットワーク代表幹事
「ペットボトルは環境に良い容器です」って、多くの若者が勘違いをしています。どれが環境に良い容器か、悪い容器か、科学的なデータで紹介します。
それにして、どうして日本では環境に悪い容器がはびこるのでしょうか?その理由は、費用負担の仕組みにあります。その仕組みを変えましょう。
繰り返し使える容器を学生と一緒に開発したRドロップスの開発から、鉄腕アトムの新宿サイダーの誕生までを紹介します。
