さよならは寂しいものですね。返却なう。原稿の最速ときていると言うのに吹田から西に向かい... View this post on Instagram さよならは寂しいものですね。 返却なう。原稿の最速ときていると言うのに吹田から西に向かいそうになって剣呑極まりない上に、ミシュランが行き道へと誘うと言う「走るベーヌスブルク」状態のパサートオールトラック! 挙句に1550ミリ以下の全高で、停めるところも気を使わず、カサ増し度合いがいいサスペンションストロークと、おじいちゃまおばあちゃまでも楽々乗り降りの適度な高さ。 私の場合、パサート付属のライティングしてくれるもう1人の自分でもいてくれたらこれから信州直行したいレベルなのだが。 燃費よしこ。しかも「速めの速度域」でトルクバンドとギヤがすこぶる良いマッチングを見せてくれて、にも関わらず燃費がさらに良くなっていく、とか。JR東海さん、ごめんなさい。大阪行くときはこっちがいいです笑笑 と言う一台でした。さ、早くこの感想忘れたことにしてもう一度確認させて頂こうっとwww あたくしはこれとても好き。ティグアンがもっとモダンなことは否定はしないけれど。 Nakagomi Kentaroさん(@kentaronakagomi)がシェアした投稿 - 2019年Feb月12日pm10時31分PST