パサートオールトラッくんから休めと言われたので小休止。バナナの熟成がなかなかいい按配で... View this post on Instagram パサートオールトラッくんから休めと言われたので小休止。 バナナの熟成がなかなかいい按配でございますな笑笑。ヨーグルトでも買って、ブレイクですね。 楽ちんすぎですね。パサートオールトラック。やはりこのクラスにディーゼルはぴったりだなあ。なんだかもっさりしていて刺さらないという意見も多いパサートディーゼルもだけど、まあ、片道500キロくらい移動して、現地でもちょこちょこ乗ってごらんなさい。 この感性に鋭すぎないところが、マイルドでとてもいいから。ギブリディーゼルとかもその口なんだよな笑笑。まあ、一台ギブリディーゼルとかは、むしろ二の足踏みますが(笑) あ、ミシュランくん、試せておりません。ゆきちゃーん!しかし、うっかり君のことを失念するくらい自然に走るのね。それがわかったのは収穫。しかし、価格、ユーティリティ考えると、トゥーランは今のフォルクスワーゲンの中でもかなり買い得感高いということも改めて感じた次第。 あと、Rラインあたり、近い価格でテイストの違いのあるティグアン4モーション。あれの存在の妙、もなかなか面白いですね。 Nakagomi Kentaroさん(@kentaronakagomi)がシェアした投稿 - 2019年Feb月11日pm10時51分PST