先日、J-Debitでのお買物体験を
ご紹介しましたが
J-Debitとはデビットカードサービスのこと
なんですけど・・・
J-Debitはいつも使用している金融機関のキャッシュカードで
お買物などの支払いができちゃうサービスなんです
なので、入会金とか年会費、手数料の必要がなく
ATMにお金をおろしに行く手間もかかりません。

金融機関への届出みたいなものも必要ないので
使用するまでは本当に金融機関のキャッシュカードで
お買物ができるのかしら
と・・・J-Debitナビ で使用できるお店を調べて行ったものの
ちょっとドキドキな感じでしたが
店員さんにまごつかれる事もなく
お会計時に暗証番号を入力するだけで
スピーディにお買物ができちゃいました

お金のやり取りをする手間もかからず
サインをする必要もないので
ホント簡単

現金のやり取りはしないけれど
口座からすぐに引き落としされるので
現金を使用するのと同じ感覚です。
口座にお金がなければ使えないので
使いすぎる心配がないですし
通帳にお買物の記録が残るので
いつ何を買ったか
あとでわかりやすいのもいい感じ

J-Debitナビ のリサーチ
財布の中身とJ-Debitの認知調査 によると
消費税が増税されてから
節約志向が高まっているそうですが
そのリサーチ結果から
節約には家計簿が有効なことがわかったようです

家計簿をつけている人は、世帯年収が平均より2.8%低かったにもかかわらず
貯蓄額は平均より5.9%も高かったんですって。
ごまめも年のはじめに何度も家計簿をつけようとはするんですが
いっつも長続きせず・・・

つけてはやめ、つけてはやめという感じですが
つけている時の方が
お金に対して几帳面になるせいか
ムダ使いが減るように感じてました。
後で買ったものを見直して
これはムダだったから
こういうお買物はこれからしないようにしようと
反省できるのもいいですよね。
でも、ごまめのようになかなか家計簿を続けられないという人には
支払いが通帳に記録される
J-Debitでの支払いが役立つかも

こちらのリサーチでも
通帳が家計簿代わりになるJ-Debitは節約に役立つか

という質問に対し
3人に2人の人が役立つと回答したそうです。
こういったリサーチ結果だけでなく
J-Debitナビ では
J-Debitについて漫画でわかりやすく解説されていたり
使えるお店や使えるキャッシュカードなども
簡単に検索できるので
お買物前にチェックしてみては

今ちょうど、3000円以上J-Debitを利用して
J-Debitナビ から応募すると
総額700万円が当たる
J-Debitを使ってトクトクキャンペーン!’14夏
を実施中。
ごまめも先日のお買物で
しっかり応募しちゃいました

キャンペーンは7月31日まで。
夏のお出掛け先などでも
J-Debitを利用できるところって結構あったりするので
支払いに利用すると必要以上にお金を持ち歩かずにすみ
便利なだけでなく、安心してお出掛けできそうです。
支払いの後はキャンペーンへの応募もお忘れなく


日本デビットカード推進協議会のPR活動に協力中
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