まい先生の専門アクティブリスニング(積極的傾聴)についてのシリーズです。
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傾聴をならって、
アドバイスせずに気持ちに寄り添ってきこうとして、
うまくいかない時のサイン。
・話が堂々巡りする
・いつまでも本題にたどり着いてない気がする
・落としどころがわからない
だいたい15分、
というのが技術の分かれ目で、
15分で話し手が新しい気づきを得て自分なりの解決策など次の展開にいけるかどうか決まってくる。
下手な人が聴き手だと、
フィットした感じがなくて話す方もちょっと徒労感を感じたりする。
聴き上手な人に聴いてもらうと、
最後5分くらいで心が晴れて次にやりたいことが見えてくる。
ちょっとしたモヤモヤだったら合計20分で「解決像の兆し」が見える。
問題解決力のない傾聴はただききながしてるのと同じ。
レベル:☆
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