WCCFFANのブログ -288ページ目

WCCFFANのブログ

ブログの説明を入力します。

 昨日は待ちに待ったバージョンアップの日。

 事前に嫁に了解は得ていたので、仕事を早々に終わらせラウンドワンへ。

 普段はガラガラだが、バージョンアップ日くらいは混んでるかも…、と思いながら店に着くと先客は3人。

 まぁ、早い時間帯に来て散々プレイしたプレイヤーがいたんだろうけど…。

 店に着く前から直感で決めていた席が空いていたので、そこに座る。

 しかし、空き缶や山盛りの灰皿、ゴミ箱に大量のピロー…。

 自分が来る前に誰かが座っていたのであろう事は明らかだった。

 隣の席も空いており、そこは灰皿もなく、ゴミ箱も綺麗になっていた。

 一瞬隣に移ろうかとも思ったが、店員が綺麗に片付けた後の可能性もある。

 結局自分の直感を信じ、最初に決めた席でプレイする事に。

 

 昨日は、ドイツチームと日本チームでプレイ。

 プレイしてみて、まず感じたのが選手たちの動きが今までと明らかに違う…。

 いいように言えばリアルな動き。

 悪く言えば(上手く表現できないが)、モッサリと言うか、ヌメヌメと言うか、何か気持ちが悪い…。

 特にドリブルが気持ち悪く、よろけているのかドリブルしているのか分からない時があった。

 選手の動きや、実況、シュートリプレイ時のカメラアングルに新しいパターンが用意されており、そちらは新鮮。

 パスは小刻みなパスが多かった。

 黄金連携で繋がっている選手間のパスでも、ショートパスが多く、力のないパスを送るため、よくカットされていた。

 これはKPで対応できるのかな…?

 動きが慣れていない事もあるのか、CPUが少し強い印象は受けた。

 ただ相手GKの飛び出しに関しては、少し弱めになった感じ。

 GKがシュートを撃たれた瞬間に、瞬間移動する現象や、DFの棒立ちは解消されている模様。

 あとは選手のスタミナ。

 今までギリギリ1試合もっていた選手でも、ボールを持った時間が長いと顕著にスタミナが減り、1試合もたなかった。

 またスタミナが減るとシュートを外したり、枠内に撃っても威力のないシュートでGKに止められたりと、パフォーマンス力が極端に落ちる。

 スタミナがないFWは前半終了時に交替させる方が無難かも…。


 まぁ、30試合程度やってみて感じた事を書いてみた。

 動きに関しては慣れるしかないだろうね…。

 爽快感、スピード感は前の方があったが、不自然な動きも多かったし、バージョンアップでよりリアルなサッカーゲームになったと思う。


 でもね、色々変えるのはいいんだけど、おっさんにはついていくのがきついです…。

 

 

 

 

 先日の日曜日は母の日。

 毎年、しっかり者の嫁の提案で贈り物をしている。

 独身ならまずやってないだろうね…。


 いつも郵送で贈っているが、今年は直接届ける事に。

 って言うか、ギリギリまでプレゼントを悩んでいたので、郵送が間に合わなかっただけなんだけどね…。

 ここで最高のシチュエーションが。

 娘は昼から習い事、嫁は付き添い、息子は試験勉強があるとかで、暇なのは自分一人。

 早々に家を出て実家へ向かう。

 実家までは車で30分ほどの距離。

 留守という可能性もあったが、幸い両親共に在宅中。

 孫に会いたそうだったが、来れない事情を説明。

 盆に孫を連れてまた来る事を告げ、プレゼントを渡し足早に実家を後にする。


 実家の近所にWCCF設置店がないため、少し車を走らせる。

 15分ほどでゲームセンターに到着し、WCCFコーナーへ。

 バージョンアップ前なので客はあまりいないだろうと思いきや、ほぼ満席状態…。

 1席だけ空いていたのだが、ゴミ箱にはピロー袋の山…。

 レアは掘り尽くされたであろう事は容易に想像できたが、1000円だけプレイ。

 自分以外全員知り合いらしく、完全アウェイの環境。

 対戦してもまず勝てない…、と言うか大敗…。

 1000円でレアが出るはずもなく、惨めに撤収…。


040 ■ ナイジェル・デ・ヨング (マンC) ④

082 □ ゴンサロ・カストロ (レバークーゼン) ⑤

213 ■ ジョルジョ・キエッリーニ (ユベントス) ⑤

096 □ アンドレ・シュールレ (レバークーゼン) ⑤

068 □ オーレリアン・シェジュ (リール) ⑤

290 ■ エリック・アビダル (バルセロナ) ⑤

208 □ ジャンパオロ・パッツィーニ (インテル) ②


 最近ラウンドワンでダブりばかりだったので、環境を変えてみようと思ったが甘かった…。


 結局いつものラウンドワンへ行く事に。

 先ほどとは違いこちらはガラガラ…。

 スケジュールはCTの真っ最中。

 ドイツチームの現状を確認すると、残すタイトルはCT&JTのみ…。

 浮気心を出さず、真っ直ぐラウンドワンへ来れば良かった…。


 獲るタイトルもないので、FMメインで育成をする事に。

 相変わらずドイツは弱い。

 負ける回数は減って来たが、辛勝ばかり…。

 連携もそれなりに繋がってきたし、選手の★も貯まってきたが、気持ちのいい勝ち方が出来ない…。

 思い切ってフォーメーションを大幅に変える事に。

 基本、右サイド攻めでやってきたが、中央攻めに変更。

 するとどうでしょう。

 点が入りだした…。

 パスもよく繋がる…。

 守備は…、ぼちぼち…。

 でも明らかに違いがある。

 今まで苦戦していたチェルシーやマンU、レアル、バルサといった強豪チームにも余裕で勝てるように。

 さすがに0点で抑えるのは難しいけど…。

 

042 □ ジェイムズ・ミルナー (マンC) ⑦

JT14 ■ マコト・ハセベ ④

243 □ ドゥシャン・バスタ (ウディネーゼ) ⑤

046 ■ マリオ・バロテッリ (マンC) ③

216 □ ミロシュ・クラシッチ (ユベントス) ②

189 □ ファビオ・ボリーニ (ローマ) ③

331 □ イバン・ラキティッチ (セビージャ) ④

178 □ ホセ・アンヘル (ローマ) ②

027 □ ラミレス (チェルシー) ④

WOS14 ハビエル・エルナンデス ③

198 ■ ワルター・サムエル (インテル) ⑤

358 □ マテオ・ムサッチオ (ビジャレアル) ②

350 □ ジョナス (バレンシア) ④

JT02 ■ シュウサク・ニシカワ ③


 レアは3枚目のチチャリート…。

 でもまぁ、300試合目前にしてドイツチームに希望が見えてきた。

 前回も書いたように、次はコーラーとアウゲンターラーの加入が決定している。

 この状態で守備を強化できればかなり強いチームになる予感…。

 まぁ、データ対戦やWTにはまず勝てないだろうけどね…。


 これで今バージョンの前半戦のプレイは終了。

 残念ながら前半戦での皇帝自引きは叶わなかった…。

 バージョンアップまであと数日。

 16日は嫁に了解を得ている。

 仕事を早く切り上げ、ラウンドワンへ直行予定だが…。

 …、何もなければいいのだが…。

 GW後半4連休の5月4日のプレイ報告を…。


 この日は朝から昼過ぎまで、自由時間を貰えたので早朝から連れを誘いプレイ。

 店に着いた時ちょうどEPCをやっていたので参戦したかったのだが、早朝のためかオフラインでのプレイしかできずにゲストプレイに…。

 何試合か消化し、CCの途中で漸くオンライン状態に。

 スケジュールを見るとICCがある。

 連れはまだ来ていない…。

 と言う事で、完闇でのICC参戦。

 だが、タイトルに縁のないドイツチーム…。

 ダメもとで参戦。

 1試合目は難なく4-1で勝利。

 この日は調子がいいのかも…。

 と、思いきや次戦のレアル・マドリー戦。

 序盤に先制され、その後追いつくも試合終了間際に加点され1-2で負け…。

 また今日もか…、と半ば諦めたが次戦は3-0で勝利し、2勝1敗ではあるもののグループ1位通過。

 2位には憎きレアル…。

 準決勝はジャッロ・ロッソ・ローマ戦。

 前半戦はお互い決め手がなく0-0で後半戦へ。

 このチーム、試合に弱いだけでなくPKも弱い。

 何とかPKまでに点を取らなくては準決勝敗退が濃厚になってしまう…。

 試合時間も残り5分になった頃、マテウスのミドルシュートがゴール隅に決まる。

 そのまま逃げ切り1-0で決勝進出。

 もう片方の準決勝戦を確認すると、ラッキーな事にレアルが負けていた。

 でもよく考えると、レアルに負けたドイツチームが、レアルに勝ったチームに勝てるのか…。


 決勝はポルトゥス・アコーディオン戦。

 前半は先ほどと同じく0-0で終了。

 後半勝負になったが、試合開始から15分。

 バラックのスルーパスに抜け出したミュラーが先制点を決める。

 相手もクリロナを中心に攻めて来るが、何とか守り抜く。

 試合も終盤に差し掛かった頃、シュバインシュタイガーのCKからバラックが追加点を叩き込み、そのまま試合終了。

 かなりタイミングが遅いとはいえ、漸くエンブレムに星が。

 このまま調子も上向きになるか、と思われたが、相変わらず対人戦には弱い…。

 ICCの途中で連れを含め、数人が参戦してきて、RL等で対戦機会があったが、勝てない…。

 このチームの最大の課題は、DF力の弱さ…。

 GKにはレアのノイアーを使用しているが、DFのカードは黒ラーム以外は全て白カード。

 クライフやクリロナ、メッシには太刀打ちできない弱さがある。

 これを打開すべく、次の任期では前回引いたアウゲンターラーを導入予定。

 そんな事を試行錯誤しながらプレイしていると、レアが降臨。


267 □ ジョアン・モウティーニョ (ポルト) ⑤

207 ■ ディエゴ・ミリート (インテル) ④

079 □ ロニー・ロデラン (リール) ④

JT19 ■ ジュンゴ・フジモト ⑤

089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑤

304 ■ ダビド・ビジャ (バルセロナ) ⑥

100 □ マルセル・シュメルツァー (ドルトムント) ④

119 ■ トニ・クロース (バイエルン) ⑥

254 □ ディエゴ・ファッブリーニ (ウディネーゼ) ⑤

037 ■ マイカ・リチャーズ (マンC) ⑦

357 □ マリオ・ガスパール (ビジャレアル) ③

342 ■ アディル・ラミ (バレンシア) ⑤

089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑥

280 □ ダニー (ゼニト) ⑤

053 □ クリス・スモーリング (マンU) ⑥

192 ■ フランチェスコ・トッティ (ローマ) ⑥

186 □ シモーネ・ペロッタ (ローマ) ③

181 □ シモン・ケアー (ローマ) ②

143 □ ケビン・ミララス (オリンピアコス) ⑤

315 ■ サミ・ケディラ (レアル) ①

364 □ ジョナサン・デ・グズマン (ビジャレアル) ⑦

325 □ エミル・スパヒッチ (セビージャ) ②

138 □ アリエル・イバガサ (オリンピアコス) ②

ATLE ユルゲン・コーラー ①

289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ③

066 □ マルコ・バシャ (リール) ③

245 □ ダニーロ (ウディネーゼ) ⑧

094 □ エレン・デルディヨク (レバークーゼン) ⑤


 席移動


241 □ サミル・ハンダノビッチ (ウディネーゼ) ④

288 □ ダンコ・ラゾビッチ (ゼニト) ④

263 □ フェルナンド・ベルスキ (ポルト) ③

JT09 ■ リョウタ・モリワキ ②

224 □ ミルコ・ブチニッチ (ユベントス) ④

220 ■ アルトゥーロ・ビダル (ユベントス) ②

141 □ ラフィク・ジェブール (オリンピアコス) ④

313 ■ アンヘル・ディ・マリア (レアル) ④

362 □ ブルーノ・ソリアーノ (ビジャレアル) ②

277 □ ニコラ・ロンバーツ (ゼニト) ⑤

125 □ タカシ・ウサミ (バイエルン) ③

271 ■ クリスティアン・ロドリゲス (ポルト) ④

036 □ ジョレオン・レスコット (マンC) ③

081 □ ベルント・レノ (レバークーゼン) ②


 釣果的には散々な結果だが、ユルゲン・コーラーをゲット。

 以前連れがくれた1枚だが、自引きは初。

 連れに返却しようかと思ったが、ドイツはいらないらしいので、ありがたく頂戴した。

 アウゲンターラーの良さは、ダブりチームで実証済。

 コーラーは未知数だが、「鋼のストッパー」やらドイツにおける「サッカーの神」なんて言われてるみたいなので、おそらく凄い選手なんだろう…。

 問題はレアの枚数。

 レギュレーションの関係上、5枚までにしておきたい。

 現状決定しているのが、リティ、マテウス、アウゲンターラー、コーラーのATLE軍団。

 今のチームでレアは、クローゼ、ゲッツェ、ノイアー、リティ、マテウス。

 ゲッツェは次任期で使わない事は決定しているし、クローゼも以前のキャンペーンの白カードがある。

 上記のATLE4枚+ノイアーで行くか、GKを白か黒カードにし、MFやFWでレア枠を使うか…。

 それとも後々手に入るかもしれない皇帝用にレア枠を空けておくか…。


 あれ?ドイツが楽しくなってきたぞ…。