WCCF 2011-2012_第64節 | WCCFFANのブログ

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 GW後半4連休の5月4日のプレイ報告を…。


 この日は朝から昼過ぎまで、自由時間を貰えたので早朝から連れを誘いプレイ。

 店に着いた時ちょうどEPCをやっていたので参戦したかったのだが、早朝のためかオフラインでのプレイしかできずにゲストプレイに…。

 何試合か消化し、CCの途中で漸くオンライン状態に。

 スケジュールを見るとICCがある。

 連れはまだ来ていない…。

 と言う事で、完闇でのICC参戦。

 だが、タイトルに縁のないドイツチーム…。

 ダメもとで参戦。

 1試合目は難なく4-1で勝利。

 この日は調子がいいのかも…。

 と、思いきや次戦のレアル・マドリー戦。

 序盤に先制され、その後追いつくも試合終了間際に加点され1-2で負け…。

 また今日もか…、と半ば諦めたが次戦は3-0で勝利し、2勝1敗ではあるもののグループ1位通過。

 2位には憎きレアル…。

 準決勝はジャッロ・ロッソ・ローマ戦。

 前半戦はお互い決め手がなく0-0で後半戦へ。

 このチーム、試合に弱いだけでなくPKも弱い。

 何とかPKまでに点を取らなくては準決勝敗退が濃厚になってしまう…。

 試合時間も残り5分になった頃、マテウスのミドルシュートがゴール隅に決まる。

 そのまま逃げ切り1-0で決勝進出。

 もう片方の準決勝戦を確認すると、ラッキーな事にレアルが負けていた。

 でもよく考えると、レアルに負けたドイツチームが、レアルに勝ったチームに勝てるのか…。


 決勝はポルトゥス・アコーディオン戦。

 前半は先ほどと同じく0-0で終了。

 後半勝負になったが、試合開始から15分。

 バラックのスルーパスに抜け出したミュラーが先制点を決める。

 相手もクリロナを中心に攻めて来るが、何とか守り抜く。

 試合も終盤に差し掛かった頃、シュバインシュタイガーのCKからバラックが追加点を叩き込み、そのまま試合終了。

 かなりタイミングが遅いとはいえ、漸くエンブレムに星が。

 このまま調子も上向きになるか、と思われたが、相変わらず対人戦には弱い…。

 ICCの途中で連れを含め、数人が参戦してきて、RL等で対戦機会があったが、勝てない…。

 このチームの最大の課題は、DF力の弱さ…。

 GKにはレアのノイアーを使用しているが、DFのカードは黒ラーム以外は全て白カード。

 クライフやクリロナ、メッシには太刀打ちできない弱さがある。

 これを打開すべく、次の任期では前回引いたアウゲンターラーを導入予定。

 そんな事を試行錯誤しながらプレイしていると、レアが降臨。


267 □ ジョアン・モウティーニョ (ポルト) ⑤

207 ■ ディエゴ・ミリート (インテル) ④

079 □ ロニー・ロデラン (リール) ④

JT19 ■ ジュンゴ・フジモト ⑤

089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑤

304 ■ ダビド・ビジャ (バルセロナ) ⑥

100 □ マルセル・シュメルツァー (ドルトムント) ④

119 ■ トニ・クロース (バイエルン) ⑥

254 □ ディエゴ・ファッブリーニ (ウディネーゼ) ⑤

037 ■ マイカ・リチャーズ (マンC) ⑦

357 □ マリオ・ガスパール (ビジャレアル) ③

342 ■ アディル・ラミ (バレンシア) ⑤

089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑥

280 □ ダニー (ゼニト) ⑤

053 □ クリス・スモーリング (マンU) ⑥

192 ■ フランチェスコ・トッティ (ローマ) ⑥

186 □ シモーネ・ペロッタ (ローマ) ③

181 □ シモン・ケアー (ローマ) ②

143 □ ケビン・ミララス (オリンピアコス) ⑤

315 ■ サミ・ケディラ (レアル) ①

364 □ ジョナサン・デ・グズマン (ビジャレアル) ⑦

325 □ エミル・スパヒッチ (セビージャ) ②

138 □ アリエル・イバガサ (オリンピアコス) ②

ATLE ユルゲン・コーラー ①

289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ③

066 □ マルコ・バシャ (リール) ③

245 □ ダニーロ (ウディネーゼ) ⑧

094 □ エレン・デルディヨク (レバークーゼン) ⑤


 席移動


241 □ サミル・ハンダノビッチ (ウディネーゼ) ④

288 □ ダンコ・ラゾビッチ (ゼニト) ④

263 □ フェルナンド・ベルスキ (ポルト) ③

JT09 ■ リョウタ・モリワキ ②

224 □ ミルコ・ブチニッチ (ユベントス) ④

220 ■ アルトゥーロ・ビダル (ユベントス) ②

141 □ ラフィク・ジェブール (オリンピアコス) ④

313 ■ アンヘル・ディ・マリア (レアル) ④

362 □ ブルーノ・ソリアーノ (ビジャレアル) ②

277 □ ニコラ・ロンバーツ (ゼニト) ⑤

125 □ タカシ・ウサミ (バイエルン) ③

271 ■ クリスティアン・ロドリゲス (ポルト) ④

036 □ ジョレオン・レスコット (マンC) ③

081 □ ベルント・レノ (レバークーゼン) ②


 釣果的には散々な結果だが、ユルゲン・コーラーをゲット。

 以前連れがくれた1枚だが、自引きは初。

 連れに返却しようかと思ったが、ドイツはいらないらしいので、ありがたく頂戴した。

 アウゲンターラーの良さは、ダブりチームで実証済。

 コーラーは未知数だが、「鋼のストッパー」やらドイツにおける「サッカーの神」なんて言われてるみたいなので、おそらく凄い選手なんだろう…。

 問題はレアの枚数。

 レギュレーションの関係上、5枚までにしておきたい。

 現状決定しているのが、リティ、マテウス、アウゲンターラー、コーラーのATLE軍団。

 今のチームでレアは、クローゼ、ゲッツェ、ノイアー、リティ、マテウス。

 ゲッツェは次任期で使わない事は決定しているし、クローゼも以前のキャンペーンの白カードがある。

 上記のATLE4枚+ノイアーで行くか、GKを白か黒カードにし、MFやFWでレア枠を使うか…。

 それとも後々手に入るかもしれない皇帝用にレア枠を空けておくか…。


 あれ?ドイツが楽しくなってきたぞ…。