WCCFFANのブログ -287ページ目

WCCFFANのブログ

ブログの説明を入力します。

 交流戦に入り、相変わらず強いパ・リーグ。

 我らが阪神タイガースもパ・リーグ球団に翻弄される毎日…。

 一昨日のロッテ戦。

 1点先制された直後に5点入れ、その後もマートンのホームランで6-1。

 これは見ないとダメでしょ、という事で、急遽WCCFをキャンセルし、野球観戦をする事に。

 飯を食べ、風呂に入り、テレビの前にスタンバイ。

 すると先発榎田が、井口・今江に連続被弾…。

 それでもまだ3点差、大丈夫だ…。

 毎回ヒヤヒヤしながら何とか6-4の2点差で最終回。

 ピッチャーは当然の如く新守護神久保。

 しかしながらこの久保、なかなか0点で抑えられない。

 決して悪いピッチャーではないのだが、なぜか点を入れられる…。

 先頭バッターは根元。

 ファールを撃つも、フェンス前で良太が捕球できず…。

 こういう時って、結構な確率でヒットを打たれるもの。

 案の定いきなりの2ベース。

 続く荻野は打ち取るも、1アウト3塁のピンチ。

 ここで先ほどホームランを打った井口登場。

 先ほど打たれたイメージが残っているのか、ボール先行の苦しいカウント。

 フォアボールを嫌がったのか、カウント3-1からストライクを取に行った球を狙い打ち…。

 球は無情にも阪神ファンのいるレフトスタンドへ…。

 久保劇場の幕開けである。

 テレビを消し、WCCFに行かなかった事を後悔した…。


 日が変わり、昨日の晩。

 仕事から帰宅し、早速テレビをつける。

 すると、マートンがいきなりの先制打。

 幸先よく1点リードする。

 先発は、今阪神で最も安定感のあるであろうメッセンジャー。

 決して調子がいいわけではない感じだったが、何とか抑える。

 するとまたマートンが追加点をたたき出す。

 良太も続き、リードを5点に広げる。

 しかしその裏、犠牲フライで1点を返される…。

 何か嫌な予感が…。

 前日の、ジワジワ追いつかれる悪夢が蘇る。

 ここで一旦テレビを消し、嫁と交渉。

 あっさり快諾してくれたので、WCCFに行く事に。

 どうも野球を見ている時は、ボヤキがかなりうるさいらしい…。

 嫁にとっては家で野球を見ていられるより、WCCFに行ってくれた方が平和なんだとか…。


 車でラウンドワンへ。

 車中でも野球観戦は欠かさない。

 10分ほどで現地に到着。

 先客は1人。

 前回座りたかった席が空いていたのでそこに座りプレイ開始。


 初戦はKCC。

 日本人チームで参戦。

 先客クンも参戦。

 トーナメントを確認すると、自分とは逆の山にニューカマーズ2012が…。

 嫌がらせですか…。

 本当に今回のバージョンはCPUが強い…。

 辛勝、辛勝で何とか決勝へ。

 相手もニューカマーズに勝利し、決勝へ。

 チーム状況を見ると、15試合くらいしかしていないが、皇帝擁するバイエルンチーム。

 こちらは50試合以上やっているが、六角形グラフはさほど変わらない…。

 監督ランクが高いんでしょうね…。

 前半20分にオカザキが先制点を叩きだし、そのまま前半終了。

 後半もこちらのペースで試合が進む。

 勝てると思った次の瞬間、左サイドからのクロスに皇帝がズドン…。

 引き分けのまま試合は終了し、勝負はPK戦へ。

 こちらのキーパーは一意専心のPKセーバー、ニシカワ。

 初タイトル奪取に夢が膨らむ。

 ところがどっこい、1本も止めることなく敗退…。


 続くタイトルはCT。

 ここでドイツチームに変更。

 ドイツチームはCT&JTで全冠が達成できる。

 残り試合数も10を切り、これが最後のチャンス。

 当然の如く先客クンも参戦。

 1回戦1試合目は3-0で勝利。

 2試合目は1-1の引き分けで1回戦突破。

 2回戦も1試合目は3-0で勝利し、2試合目は0-0で決勝進出。

 相手チームは負けることなく決勝進出…。

 しかし、何故CTで20試合程度のチームが負けることなく決勝まで楽々と進んで来れるのか…。

 CPUが強いって思ってるのは自分だけ…?


 試合開始から20分で、ミューラーが先制弾。

 そのまま前半終了…?

 KCCと同じ展開…。

 先程の嫌な負け方が頭を過る。

 しかし後半30分に追加点を入れ、そのまま試合は終了。

 何とか任期終了間際にCT獲得成功。

 続くJTには完闇参戦。

 この勢いのまま全冠じゃあ!と意気込むも、引き分けでPK勝負に。

 2人目、3人目が止められ万事休す。

 この日2度目のPKでの負け…。


 どうすりゃ、楽に勝てるんだ…?

 WCCFの様な勝負をするゲームは、簡単すぎても面白くない。

 それは十分理解できる。

 でもね…。


難しすぎても面白くないんです!!


 先週の土曜日。


 晩に嫁から了解を得て、ラウンドワンへ。

 着いた時刻は8時過ぎ。

 にも関わらず、先客は1人…。

 皆さん、バージョンアップにはご興味がないのでしょうか…。

 それとも土曜日なので昼頃は混んでいたのかな…。


 この日も店に着く直前に、座る席を頭の中でイメージ。

 すると、先客の1人がその席に…。

 8分の1の確率なのに、そこに座るか…。

 仕方がないので適当に座る…。


 この日は日本人チームで参戦。

 相変わらず動きが慣れない…。

 それにCPUがかなり強くなっている気が…。

 いや、こちらが弱いのか…。

 20試合ほどやってみたが、どうも勝ちきれない。

 EPCに参戦したが、格下CPU相手に準決勝戦で敗退…。

 その後のICCも当然の如く、グループリーグを最下位で敗退…。

 ICCはともかく、EPCでは負けると思っていなかった…。

 前にも書いたが、ショートパスがやたらと多い。

 たまに誰にパスをしたいのか分からないパスも…。


 まぁ、まだ育成途中で育っていない事もあるし、何より連携もそこまで繋がっていない。

 じゃあ、FMで育成すればいいじゃないか、と思われるだろうが、ここで問題が1つ…。

 先述の通り、CPUが強くなっているため、FMでも勝てない事が多々ある。

 つまり、育成のためのFMで勝てないので、育成も進まない。

 一体どうしろって言うんだか…。

 でもこれって監督の腕の問題なのかな…?


 試合では散々な結果だったので、釣果には期待したのだが…。


182 □ アレアンドロ・ロージ (ローマ) ①

145 □ ケネス・フェルメール (アヤックス) ④

289 ■ ビクトール・バルデス (バルセロナ) ④

A17 □ サルバトーレ・シリグ (サンジェルマン) ②

335 □ マヌ・デル・モラル (セビージャ) ⑤

JT A17 ■ シンジ・オカザキ ②

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑪


 1枚目、旧バージョン未所持のロージを引いて、ローマがコンプリート。

 これは期待できると思ったのだが、4枚目のシリグからバージョンアップ初日と同配列…。

 一体、何の嫌がらせだ…。

 意気消沈してしまい、レアは出ていないが席を移動した。

 このまま粘っていずれはレアが出るかもしれないが、最悪閉店まで同配列のままのリスクは回避したかったのだ。

 先客プレイヤーを見ると、まだ座ったまま…。

 帰ろうとも思ったが、ロージ1枚のみで帰るのはさすがに…。

 で、席を移動したのだが…。


258 □ マイコン (ポルト) ④

320 ■ ゴンサロ・イグアイン (レアル) ⑥

A21 □ クリストフ・ジャレ (サンジェルマン) ①

137 □ ジャメル・アブドゥン (オリンピアコス) ④

191 □ パブロ・オズバルド (ローマ) ④

JT A04 ■ ヒロキ・ミズモト ①

213 ■ ジョルジョ・キエッリーニ (ユベントス) ⑥

231 □ マリウス・スタンケビチウス (ラツィオ) ⑧

A33 □ アルトゥール (ベンフィカ) ①

021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー) ⑤

264 □ スティーブン・デフール (ポルト) ⑥

211 □ レオナルド・ボヌッチ (ユベントス) ④

250 ■ マウリシオ・イスラ (ウディネーゼ) ④

A23 ■ マクスウェル (サンジェルマン) ①


 結局、レアはなし…。

 帰り際、最初に座ろうと思った席が漸く空いていた。

 折角なので、500円だけ…。


A42 □ ハビ・ガルシア (ベンフィカ) ①

202 ■ フレディ・グアリン (インテル) ⑥


 まぁ、こんな日もあるさ…。

 最初の席のままだったら、全てダブってたかもしれない。

 それを考えれば、新カードも数枚出たし良かったと思う…。


 そうでも思わないと、辛くて今後やる気が起きませんから…。

 バージョンアップ初日の釣果報告を…。


 直感で座った席で、しかもごみ箱には溢れんばかりのピロー袋、そして山盛りの灰皿に飲み終えたジュースの空き缶…。

 自分が来る前にどれだけプレイしていたのか…。

 レアは期待せず、新白黒カード狙いでプレイしたのだが…。


042 □ ジェイムズ・ミルナー (マンC) ⑧

315 ■ サミ・ケディラ (レアル) ②

A15 □ リエジソン (コリンチャンス) ①

A17 □ サルバトーレ・シリグ (サンジェルマン) ①

ATLE ナイジェル・ウィンターバーン ①

335 □ マヌ・デル・モラル (セビージャ) ④

JT A17 ■ シンジ・オカザキ ①

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑩

176 ■ ロビーニョ (ミラン) ④

259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ①

329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ⑥

A24 □ ママドゥ・サコ (サンジェルマン) ①

138 □ アリエル・イバガサ (オリンピアコス) ③

206 □ ディエゴ・フォルラン (インテル) ②

214 ■ ステファン・リヒトシュタイナー (ユベントス) ①

A36 □ エセキエル・ガライ (ベンフィカ) ①

331 □ イバン・ラキティッチ (セビージャ) ⑤

115 □ ジェローム・ボアテング (バイエルン) ⑥

JT A05 ■ ゴウトク・サカイ ①

342 ■ アディル・ラミ (バレンシア) ⑥

030 □ フェルナンド・トーレス (チェルシー) ③

JT A14 ■ マイク・ハーフナー ①


 パックチェンジ


030 □ フェルナンド・トーレス (チェルシー) ④

JT A14 ■ マイク・ハーフナー ②

105 □ ケビン・グロスクロイツ (ドルトムント) ②

017 ■ ペトル・チェフ (チェルシー) ③

248 □ エマニュエル・アギエマン・バドゥ (ウディネーゼ) ④

238 ■ ミロスラフ・クローゼ (ラツィオ) ②

180 □ フアン (ローマ) ②

A13 ■ エメルソン (コリンチャンス) ①

A39 □ パブロ・セサル・アイマール (ベンフィカ) ①

127 □ トマス・ミュラー (バイエルン) ④



 初日にまさかの金レア引き。

 加えて新日本人選手カードも3枚獲得。

 途中パックが変わったので2枚目のレアを狙ったが、時間切れであえなくプレイ終了…。

 でもレアが出ないと諦めていたのだが、あっさり1000円以内で引けたのは大きな収穫。


 最近プレイしてもダブりカードばかりで少々飽き飽きしていたが、バージョンアップで追加カードが出ると、また楽しくなりそうだ。


 でも総カード枚数が増える訳だから、実質皇帝の出る確率って、減るよね…。