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 息子の中間試験はまだ続いているので、先週の木曜日に続き金曜日も懲りずにラウンドワンへ。


 先客は1人。

 全く冴えない直感で席を選ぶ。

 スケジュールはCCだが、出場資格がないためFMで育成。

 特筆する事もなく、淡々と試合をこなす。

 最初の3試合までは順調に勝っていたが、4試合目のFMでCPU相手に敗北し、ここから一気に流れが変わる…。

 続くRLは1勝1分で終えたものの、次のICCのFMが散々だった。

 結果は1勝1敗3分…。

 つまり育成が進んだのは5試合で1試合だけ…。

 バルサやレアルに負けたのならまだ納得できる。

 なぜ、六角形グラフが一回り小さい相手に引き分けたり負けたりするのか…。

 常日頃からCPUが強いとボヤいてはいるが、今までプレイした自分なりの結論…。

日本チームが弱い。

 この一言に尽きる…。

 このチームに関して言えば、はっきり言って六角形グラフなぞ関係ない!

 支配を上げようが連携線を繋げようが当たり前のようにパスミスを繰り返す。

 奪取を上げて、プレスボタンを点灯させても、ボールを奪いに行かない。

 守備を上げても、DFはザル。

 攻撃を上げても、FWの決定力が低い。

 相手のFK時の壁役だが、壁の意味がない。

 極めつけは無駄な動きが非常に多い。


 と、このように不満を上げればキリがない。

 要は、決定力のあるFW、守備意識の高いDF、テクニックの高いMFがいれば、六角形グラフが小さくても勝てると思う…。

 しかも全黒カード扱いなもんだから、補正もかかるのかね…。

 こんな愚痴ばっかり言うのなら、辞めればいいじゃない?って思う方もいるだろう。

 自分もそう思う…。

 でもいつか強くなる日が来るって信じてるんだよね…。

 強い日本チームを作って、いつかデータ対戦で優勝!みたいな夢を追いかけてみたい…。

 …とは言ううものの、選手たちも1つ思う事があると思う…。

 チームが弱い最大の要因…、それは…。


監督が下手!!


 否定できません…。


310 ■ セルヒオ・ラモス (レアル) ⑤

014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン (アーセナル) ⑤

104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ⑤

JT A13 ■ ヒデト・タカハシ ①

A30 ■ チアゴ・モッタ (PSG) ②

A39 □ パブロ・セサル・アイマール (ベンフィカ) ②

084 □ ミハル・カドレツ (レバークーゼン) ④

084 □ ミハル・カドレツ (レバークーゼン) ⑤

376 □ フェルナンジーニョ (シャフタール) ②

026 ■ ジョン・オビ・ミケル (チェルシー) ④

136 □ バシリス・トロシディス (オリンピアコス) ⑤

JT A17 ■ シンジ・オカザキ ③

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑭

329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ⑦

259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ②

A44 ■ アクセル・ビツェル (ベンフィカ) ②

A42 □ ハビ・ガルシア (ベンフィカ) ③

132 □ イバン・マルカーノ (オリンピアコス) ②

379 □ ヘンリク・ムヒタリャン (シャフタール) ③

033 ■ ジョー・ハート (マンC) ⑤

182 □ アレアンドロ・ロージ (ローマ) ②

145 □ ケネス・フェルメール (アヤックス) ⑤


 同じカードが続けて出る…。

 ベンフィカばっかり出る…。

 それなのに、レア出ない病はまだ続く…。

 前回レアが出て、すっかり気分を良くしたので、昨日行って来た。

 そもそも行く予定はなかったのだが、息子が中間テスト中という事もあり、家で野球を見ながら騒がれるよりは、外へ行ってくれた方が息子も集中できると嫁が判断したのだろう。

 野球見てる時って、そんなにうるさいのか…。


 ラウンドワンに着くと先客が2人。

 残り任期も数試合しかなく、全冠は無理な状態だったため、FMを2~3試合してオファーを受ける事に。

 師弟イベントではカガワ、オオクボ、エンドウの3人が登場。

 前回のプレイで年俸が5億を超えたため、監督ライセンスがNMLからCMLに格上げ。

 これで六角形グラフが大きくなる。

 ただ勝率に関しては不満が残る。

 残り任期2試合の時にオファーを受けたのだが、総試合数が133試合だった。

 今までは150試合が当たり前だったが、さすがにあれだけ負けると任期延長してもらえないわな…。

 負け数が20を超えたのは初めての経験…。


 スケジュールがW4だったため、初戦からFM。

 オファーを受けたとは言え、グラフはまだ小さい。

 しかも育成目的のFMだが、今バージョンでCPUが強くなったため、育成が進まない状況が多々ある…。

 ところが1試合目、いきなり5-0の快勝。

 その後も2-0、3-0、2-0で4連勝スタート。

 しかも毎試合、有名コーチが登場し、あっという間に六角形グラフが大きくなる…。

 監督ランクが違うだけで、こんなに変わるものなのか…。

 途中、RLで対人戦が1試合あった。

 格上相手で何点取られるか心配ではあったが、1失点だけ。

 結果的に0-1で初黒星を喫したが、それ以外の試合では1つの引き分け以外は全て勝ち。

 ほぼFMのCPU戦ではあるが、思いのほか育成が進んだのは収穫と言えよう。


 ただ気掛かりな事が…。

 前回のプレイで久々の未所持レアを引き、運気向上を確信したのだが、それは大きな誤解だった…。


JT A01 ■ エイジ・カワシマ ②

118 ■ ダニエル・バン・ブイテン (バイエルン) ⑧

268 □ ハメス・ロドリゲス (ポルト) ⑦

007 ■ トマス・ベルメーレン (アーセナル) ⑨

038 □ パブロ・サバレタ (マンC) ⑧

157 □ デルク・ブリフテル (アヤックス) ⑧

WOS13 セルヒオ・アグエロ ②


 レアが出るには出たが、旧バージョンだし、ダブってるし…。

 しかも、第78節 と全くの同配列というオマケ付き…。

 この際白黒でも構わない。

 何か1枚でも未所持カードを持って帰りたい…。

 という事で、席移動。


221 ■ アレッサンドロ・デル・ピエロ (ユベントス) ⑤

A33 □ アルトゥール (ベンフィカ) ②

184 ■ ダニエレ・デ・ロッシ (ローマ) ④

156 □ ニコラス・ロデイロ (アヤックス) ⑦

JT A06 ■ ヒロキ・サカイ ②

261 □ ロランド (ポルト) ⑦

290 ■ エリック・アビダル (バルセロナ) ⑦

096 □ アンドレ・シュールレ (レバークーゼン) ⑦

301 ■ リオネル・メッシ (バルセロナ) ③

334 □ フレドリック・カヌーテ (セビージャ) ②

067 □ フランク・ベリア (リール) ⑦

A11 ■ パウリーニョ (コリンチャンス) ②

110 □ イバン・ペリシッチ (ドルトムント) ⑥

126 ■ マリオ・ゴメス (バイエルン) ⑦


 席を移動しても、何の収穫もなし…。

 運気が上がったのは思い込み…?

 長~いトンネルはまだ続くのか…。

 笑ってはいけないと思いつつも、笑ってしまうくらい灰になってしまった連れ…。

 残り任期がまだ30試合ほどあるので、まだチャンスはある!と励ますも、笑いを堪えるのが必死だった。

 連れが完全にやる気を無くし、EPCを回避したため、監督年俸稼ぎを兼ねて2回目のタイトル奪取を目指す。

 ICCとは違い、それほど強いチームは出てこないので、7月のマンスリーミッション「得点数」を狙うのにももってこいのタイトル戦。

 狙い通り、5-0、2-0、3-0で優勝。

 このタイトルだけで10点の荒稼ぎ。

 年俸も漸く5億を超えた…。


 ここで2000円分終了。


024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ⑧

117 □ ラフィーニャ (バイエルン) ⑦

001 □ ボイチェフ・シュチェスニー (アーセナル) ⑤

260 ■ アルバロ・ペレイラ (ポルト) ③

A37 ■ ルイゾン (ベンフィカ) ①

A40 □ ブルーノ・セーザル (ベンフィカ) ①

100 □ マルセル・シュメルツァー (ドルトムント) ⑦

377 □ トマシュ・ヒュブシュマン (シャフタール) ⑦

A38 ■ マクシミリアーノ・ペレイラ (ベンフィカ) ②

A41 □ ニコラス・ガイタン (ベンフィカ) ③

130 □ ホセ・ホレバス (オリンピアコス) ④

A43 □ ネマニャ・マティッチ (ベンフィカ) ①

169 ■ ケビン・プリンス・ボアテング (ミラン) ④

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑬


 ベンフィカパックか、と突っ込みたくなる様な配列…。

 未所持は3枚あったものの、相変わらずレアは引けない…。

 画面には残り7分の表示。

 カードを片付け、帰る用意をしながらポケットに手を突っ込むと300円…。

 レアも出ていないし、300円あるのも何かの縁。

 もう1度カードを並べて、1試合延長。

 RLに参戦し、1-1の引き分け。

 1点稼げたから良しとし、再度カードを片付ける。

 Aimeも忘れないよう財布に入れ、帰る用意が整い、最後に出てきたカードを開封。

 WOS A1 カッシオ!!

 ラスト1枚でまさかの奇跡到来。

 300円やって良かった…。


 久々のレア獲得に意気揚々と店を出るも、まだショックから立ち直れない人間が1人…。

 慰めるも、こちらの顔が笑っていたためか逆効果…。

 別れ際、連れが一言…。


 「明日は我が身やぞ…」