WCCF 2011-2012_第81節 | WCCFFANのブログ

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 息子の中間試験はまだ続いているので、先週の木曜日に続き金曜日も懲りずにラウンドワンへ。


 先客は1人。

 全く冴えない直感で席を選ぶ。

 スケジュールはCCだが、出場資格がないためFMで育成。

 特筆する事もなく、淡々と試合をこなす。

 最初の3試合までは順調に勝っていたが、4試合目のFMでCPU相手に敗北し、ここから一気に流れが変わる…。

 続くRLは1勝1分で終えたものの、次のICCのFMが散々だった。

 結果は1勝1敗3分…。

 つまり育成が進んだのは5試合で1試合だけ…。

 バルサやレアルに負けたのならまだ納得できる。

 なぜ、六角形グラフが一回り小さい相手に引き分けたり負けたりするのか…。

 常日頃からCPUが強いとボヤいてはいるが、今までプレイした自分なりの結論…。

日本チームが弱い。

 この一言に尽きる…。

 このチームに関して言えば、はっきり言って六角形グラフなぞ関係ない!

 支配を上げようが連携線を繋げようが当たり前のようにパスミスを繰り返す。

 奪取を上げて、プレスボタンを点灯させても、ボールを奪いに行かない。

 守備を上げても、DFはザル。

 攻撃を上げても、FWの決定力が低い。

 相手のFK時の壁役だが、壁の意味がない。

 極めつけは無駄な動きが非常に多い。


 と、このように不満を上げればキリがない。

 要は、決定力のあるFW、守備意識の高いDF、テクニックの高いMFがいれば、六角形グラフが小さくても勝てると思う…。

 しかも全黒カード扱いなもんだから、補正もかかるのかね…。

 こんな愚痴ばっかり言うのなら、辞めればいいじゃない?って思う方もいるだろう。

 自分もそう思う…。

 でもいつか強くなる日が来るって信じてるんだよね…。

 強い日本チームを作って、いつかデータ対戦で優勝!みたいな夢を追いかけてみたい…。

 …とは言ううものの、選手たちも1つ思う事があると思う…。

 チームが弱い最大の要因…、それは…。


監督が下手!!


 否定できません…。


310 ■ セルヒオ・ラモス (レアル) ⑤

014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン (アーセナル) ⑤

104 □ マリオ・ゲッツェ (ドルトムント) ⑤

JT A13 ■ ヒデト・タカハシ ①

A30 ■ チアゴ・モッタ (PSG) ②

A39 □ パブロ・セサル・アイマール (ベンフィカ) ②

084 □ ミハル・カドレツ (レバークーゼン) ④

084 □ ミハル・カドレツ (レバークーゼン) ⑤

376 □ フェルナンジーニョ (シャフタール) ②

026 ■ ジョン・オビ・ミケル (チェルシー) ④

136 □ バシリス・トロシディス (オリンピアコス) ⑤

JT A17 ■ シンジ・オカザキ ③

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑭

329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ⑦

259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ②

A44 ■ アクセル・ビツェル (ベンフィカ) ②

A42 □ ハビ・ガルシア (ベンフィカ) ③

132 □ イバン・マルカーノ (オリンピアコス) ②

379 □ ヘンリク・ムヒタリャン (シャフタール) ③

033 ■ ジョー・ハート (マンC) ⑤

182 □ アレアンドロ・ロージ (ローマ) ②

145 □ ケネス・フェルメール (アヤックス) ⑤


 同じカードが続けて出る…。

 ベンフィカばっかり出る…。

 それなのに、レア出ない病はまだ続く…。