前回レアが出て、すっかり気分を良くしたので、昨日行って来た。
そもそも行く予定はなかったのだが、息子が中間テスト中という事もあり、家で野球を見ながら騒がれるよりは、外へ行ってくれた方が息子も集中できると嫁が判断したのだろう。
野球見てる時って、そんなにうるさいのか…。
ラウンドワンに着くと先客が2人。
残り任期も数試合しかなく、全冠は無理な状態だったため、FMを2~3試合してオファーを受ける事に。
師弟イベントではカガワ、オオクボ、エンドウの3人が登場。
前回のプレイで年俸が5億を超えたため、監督ライセンスがNMLからCMLに格上げ。
これで六角形グラフが大きくなる。
ただ勝率に関しては不満が残る。
残り任期2試合の時にオファーを受けたのだが、総試合数が133試合だった。
今までは150試合が当たり前だったが、さすがにあれだけ負けると任期延長してもらえないわな…。
負け数が20を超えたのは初めての経験…。
スケジュールがW4だったため、初戦からFM。
オファーを受けたとは言え、グラフはまだ小さい。
しかも育成目的のFMだが、今バージョンでCPUが強くなったため、育成が進まない状況が多々ある…。
ところが1試合目、いきなり5-0の快勝。
その後も2-0、3-0、2-0で4連勝スタート。
しかも毎試合、有名コーチが登場し、あっという間に六角形グラフが大きくなる…。
監督ランクが違うだけで、こんなに変わるものなのか…。
途中、RLで対人戦が1試合あった。
格上相手で何点取られるか心配ではあったが、1失点だけ。
結果的に0-1で初黒星を喫したが、それ以外の試合では1つの引き分け以外は全て勝ち。
ほぼFMのCPU戦ではあるが、思いのほか育成が進んだのは収穫と言えよう。
ただ気掛かりな事が…。
前回のプレイで久々の未所持レアを引き、運気向上を確信したのだが、それは大きな誤解だった…。
JT A01 ■ エイジ・カワシマ ②
118 ■ ダニエル・バン・ブイテン (バイエルン) ⑧
268 □ ハメス・ロドリゲス (ポルト) ⑦
007 ■ トマス・ベルメーレン (アーセナル) ⑨
038 □ パブロ・サバレタ (マンC) ⑧
157 □ デルク・ブリフテル (アヤックス) ⑧
WOS13 セルヒオ・アグエロ ②
レアが出るには出たが、旧バージョンだし、ダブってるし…。
しかも、第78節 と全くの同配列というオマケ付き…。
この際白黒でも構わない。
何か1枚でも未所持カードを持って帰りたい…。
という事で、席移動。
221 ■ アレッサンドロ・デル・ピエロ (ユベントス) ⑤
A33 □ アルトゥール (ベンフィカ) ②
184 ■ ダニエレ・デ・ロッシ (ローマ) ④
156 □ ニコラス・ロデイロ (アヤックス) ⑦
JT A06 ■ ヒロキ・サカイ ②
261 □ ロランド (ポルト) ⑦
290 ■ エリック・アビダル (バルセロナ) ⑦
096 □ アンドレ・シュールレ (レバークーゼン) ⑦
301 ■ リオネル・メッシ (バルセロナ) ③
334 □ フレドリック・カヌーテ (セビージャ) ②
067 □ フランク・ベリア (リール) ⑦
A11 ■ パウリーニョ (コリンチャンス) ②
110 □ イバン・ペリシッチ (ドルトムント) ⑥
126 ■ マリオ・ゴメス (バイエルン) ⑦
席を移動しても、何の収穫もなし…。
運気が上がったのは思い込み…?
長~いトンネルはまだ続くのか…。