WCCF 2011-2012_第79節_釣果編 | WCCFFANのブログ

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 笑ってはいけないと思いつつも、笑ってしまうくらい灰になってしまった連れ…。

 残り任期がまだ30試合ほどあるので、まだチャンスはある!と励ますも、笑いを堪えるのが必死だった。

 連れが完全にやる気を無くし、EPCを回避したため、監督年俸稼ぎを兼ねて2回目のタイトル奪取を目指す。

 ICCとは違い、それほど強いチームは出てこないので、7月のマンスリーミッション「得点数」を狙うのにももってこいのタイトル戦。

 狙い通り、5-0、2-0、3-0で優勝。

 このタイトルだけで10点の荒稼ぎ。

 年俸も漸く5億を超えた…。


 ここで2000円分終了。


024 ■ フランク・ランパード (チェルシー) ⑧

117 □ ラフィーニャ (バイエルン) ⑦

001 □ ボイチェフ・シュチェスニー (アーセナル) ⑤

260 ■ アルバロ・ペレイラ (ポルト) ③

A37 ■ ルイゾン (ベンフィカ) ①

A40 □ ブルーノ・セーザル (ベンフィカ) ①

100 □ マルセル・シュメルツァー (ドルトムント) ⑦

377 □ トマシュ・ヒュブシュマン (シャフタール) ⑦

A38 ■ マクシミリアーノ・ペレイラ (ベンフィカ) ②

A41 □ ニコラス・ガイタン (ベンフィカ) ③

130 □ ホセ・ホレバス (オリンピアコス) ④

A43 □ ネマニャ・マティッチ (ベンフィカ) ①

169 ■ ケビン・プリンス・ボアテング (ミラン) ④

380 □ ダリヨ・スルナ (シャフタール) ⑬


 ベンフィカパックか、と突っ込みたくなる様な配列…。

 未所持は3枚あったものの、相変わらずレアは引けない…。

 画面には残り7分の表示。

 カードを片付け、帰る用意をしながらポケットに手を突っ込むと300円…。

 レアも出ていないし、300円あるのも何かの縁。

 もう1度カードを並べて、1試合延長。

 RLに参戦し、1-1の引き分け。

 1点稼げたから良しとし、再度カードを片付ける。

 Aimeも忘れないよう財布に入れ、帰る用意が整い、最後に出てきたカードを開封。

 WOS A1 カッシオ!!

 ラスト1枚でまさかの奇跡到来。

 300円やって良かった…。


 久々のレア獲得に意気揚々と店を出るも、まだショックから立ち直れない人間が1人…。

 慰めるも、こちらの顔が笑っていたためか逆効果…。

 別れ際、連れが一言…。


 「明日は我が身やぞ…」