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WCCFFANのブログ

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 盆休みが終わって1週間が経っても、なかなか休みボケから回復しない今日この頃…。

 皇帝を引く事に半ば諦めモードになっていると、昨日連れからお誘いの電話が…。

 8月のミッションも中途半端に終わっているので、ミッション目的でラウンドワンへ。


 先客はゼロ。

 スケジュールはちょうどCCが終わった頃…。

 ドイツチームが全冠までPSCとW4、日本チームは全冠済なため、ドイツチームをFM中心で育成。

 日本チームは残り数試合しかないので、とっとと終わらせて継承する事に。

 そんな事を考えながら日本チームとドイツチームを併用していると、思わぬ落とし穴が…。

 W4前のRLに日本チームで参戦し、試合終了後急いでドイツチームに変更したものの、受付終了のカウントに間に合わず参戦できず…。

 慣れない事はするもんじゃない…。


 無事日本チームの任期が満了。

 漸く年俸も10億を超えたので、ライセンスがIMLになり、限界値が伸びる。

 師弟イベントでは、ホンダ、ハセベ、コンノが残留。

 ホンダが残ってくれたのは正直大きい。


 別に狙ったわけではないのだが、1試合目がいきなり無条件で参加できるKCC。

 連れも参戦。

 1試合目は1-0の辛勝で勝利。

 連れはPKでまさかの1回戦敗退。

 連れが消えた事で、少し優勝の可能性が出てきた…。

 そんな甘い事を考えて臨んだ2試合目。

 日本チームの悪い癖が出て点が入らない…。

 結局0-0のまま試合は終了し、PK戦に。

 1人目のホンダが外し、2人目のオカザキも外す…。

 3人目のカワシマは決めたものの、4人目のエンドウのコロコロPKが余裕で止められ、1本も入れる事無く敗退…。

 負けは付かなかったものの、タイトル欲しかったな…。

 しかし、エンドウ、オオクボのコロコロPKは酷い…。

 決定率が1割くらいしかない…。

 たまには思いっきり蹴るとかないのか…。


 時間的にプレイは3000円が限界。

 正直1枚レアが出ればラッキーと思っていたら…


ATLE クラウス・アウゲンターラー ⑤

203 □ ジョエル・オビ (インテル) ③

JT A11 ■ ハジメ・ホソガイ ②

325 □ エミル・スパヒッチ (セビージャ) ④

295 ■ セルジ・ブスケッツ (バルセロナ) ④

273 □ ビアチェスラフ・マラフェエフ (ゼニト) ④

366 □ ニウマール (ビジャレアル) ⑤


 席移動


A25 □ マテュー・ボドメル (PSG) ⑤

067 □ フランク・ベリア (リール) ⑧

A11 ■ パウリーニョ (コリンチャンス) ③

110 □ イバン・ペリシッチ (ドルトムント) ⑦

126 ■ マリオ・ゴメス (バイエルン) ⑨

EUS03 ジェラール・ピケ ②

247 □ アルメン・アブディ (ウディネーゼ) ③


 席移動


031 ■ ファン・マヌエル・マタ (チェルシー) ④

162 □ イグナツィオ・アバテ (ミラン) ⑥

ATLE ナイジェル・ウインターバーン ②

129 □ バラージュ・メジェリ (オリンピアコス) ⑥

279 ■ アンドレイ・アルシャビン (ゼニト) ⑦

093 □ シドネイ・サム (レバークーゼン) ⑥

021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー) ⑦


 席移動


084 □ ミハル・カドレツ (レバークーゼン) ⑥

376 □ フェルナンジーニョ (シャフタール) ③


 座る席、座る席でレアが出るお祭り状態…。

 でも全てダブりのため、1枚も引けなかった連れにプレゼント。

 

 運がいいのか、悪いのか…。

 盆休み中の土曜日のプレイ報告を…。


 金曜日と同じ時間にラウンドワンに。

 初戦はRL。

 運の悪い事に前日勝てなかったデータ対戦優勝者チームといきなりのマッチング…。

 開始3分で右SBのボアテングがレッドカードで一発退場…。

 その10分後、今度は右CBのコーラーがこれまたレッドで一発退場…。

 開始15分も経たない間に、右DF2人が試合から消えるという不運が…。

 普通に戦っても勝てない相手に9人でどう戦えと…。

 ところがその退場劇から10分後になんとゴメスのシュートで先制。

 そのまま前半は凌ぐ。

 後半、チャールトンやロナウジーニョがミドルシュートを狙ってくるも、1人残った左CBのアウゲンターラーが必死に守りきる。

 ブットの好セーブもあり、見事勝利。

 退場者が出る方が、強くなるのか…?


 続くはCC。

 参戦者は自分と連れの2人。

 1回戦の相手はFCガローア。

 最初はホーム戦。

 前半からFW陣が大活躍。

 終わってみれば4-0の快勝。

 アウェイ戦は、前半先制するも、後半早々に同点に。

 しかしホームでの4点のリードは大きく、気楽に試合をこなす。

 後半半ばに加点し、そのまま逃げ切り2-1で勝利。

 連れはバルサ相手にトータルスコアで負け1回戦敗退。

 決勝は連れを負かしたバルサが相手。

 前半早々にリティのシュートで先制。

 前半終了間際にも1点追加し、2点のリードで後半へ。

 後半も特に苦労せず、DF陣がメッシを完璧にブロック。

 4-0の快勝でタイトル奪取。


 次のCSCはアーセナル戦。

 バルサほどの怖さはないものの、なかなか点が入らない…。

 それでも前半ロスタイムに漸く1点が入る。

 後半半ばにも1点追加して2-0でタイトルゲット。


 全冠まで残すタイトルはPSCとW4。


JT A14 ■ マイク・ハーフナー ③

089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑨

A26 ■ ブレーズ・マテュイディ (PSG) ②

A15 □ リエジソン (コリンチャンス) ③

A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑦

176 ■ ロビーニョ (ミラン) ⑥

WOS A5 ハビエル・パストーレ ②


 席移動


207 ■ ディエゴ・ミリート (インテル) ⑤

188 □ ボージャン・クルキッチ (ローマ) ⑤

A27 □ ジェレミ・メネズ (PSG) ⑤

329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ⑧

259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ④

A44 ■ アクセル・ビツェル (ベンフィカ) ③

A42 □ ハビ・ガルシア (ベンフィカ) ⑤

132 □ イバン・マルカーノ (オリンピアコス) ③

379 □ ヘンリク・ムヒタリャン (シャフタール) ④

033 ■ ジョー・ハート (マンC) ⑥

182 □ アレアンドロ・ロージ (ローマ) ④

145 □ ケネス・フェルメール (アヤックス) ⑦

A47 □ ネルソン・オリベイラ (ベンフィカ) ②


 1000円でレアが出たまでは良かったが、残念ながらダブり…。

 その後の引きもさっぱり…。


 全然皇帝を引ける気がしないな…。

 さて今日は、盆休み中の金曜日の報告を。


 朝は家族サービスで行けず、用事が一通り終わった晩に出動。

 さすがは盆休みなのか、先客が4人ほど…。

 何となく1番サテに座って、金を投入しようとしたが、コイン投入口にテープが…。

 またカード切れか!?と思い、隣の席を確認したが、コイン投入口には何も貼られていない。

 よく見ると、画面は付いている…。

 1番サテのみの不具合でもあったのだろうか。

 仕方ないので、隣の席に移動。

 少し遅れてきた連れも1番サテに座る…。

 連れもまたカード切れかっ!と少しキレ気味だったが、他の席が空いていたのでそちらに移動。


 RLを1試合消化し、W4にドイツチームで参戦するも、プレイヤーが全員参戦…。

 つまり、全試合対人戦が確定。

 1試合目は新旧織り交ぜたイタリア人チームと対戦。

 前半に2点リードし比較的楽な展開に。

 後半にも1点加点し、3-0で勝利。

 2試合目は連れ率いるブラジル人チームとの対戦。

 前半終了間際に1点先制。

 前半はペレやジーコがガンガン攻めて来たため、ハーフタイム中に守備的な指示を与えて後半へ。

 後半はスタミナが切れたのか、前半ほどの攻めの勢いはなくなった。

 マテウスの活躍で後半に2点加点し3-0で勝利。

 3試合目の相手は、データ対戦優勝者が相手…。

 FW陣はチャールトンやら、クリロナやら、ロナウジーニョといった豪華な顔ぶれ…。

 前半早々にクリロナ、ロナウジーニョのパスワークに翻弄され、先制を許す。

 その後すぐにマテウスのシュートで反撃するも、前半のやたら長いロスタイムにチャールトンのキャノンシュートで再びリードされる。

 選手交代してないし、カードも出ていないのに前半で6分のロスタイムって長くないか…?

 後半も、相手の勢いは止まらず、チャールトンにもう1発叩き込まれ勝負あり…。

 結局2勝1敗で2位通過。

 通過したはいいものの、決勝の相手は当然の如く先ほど負けたデータ対戦優勝チーム…。

 今度こそ勝ってやると意気込むも、FW陣3人のカードパワーには勝てず撃沈…。


 続くRLでは、W4で負かされたチームを所持するプレイヤーの、別チームとの対人戦。

 こちらも負けず劣らずカカやらファン・バステンといった強烈な面々…。

 シュート数はお互い2本ずつだが、結果は0-2で負け…。

 次のRLはW4の初戦で当たったイタリア人チームとの対人戦…。

 前半早々に先制した点を最後まで守り抜き1-0で勝利。

 って言うか、6試合連続で対人戦ってどういう事だ…?

 疲れるわっ!!


 続くはKCC。

 これは獲得済みなので回避し、日本チームの育成を進める。

 日本チームをやると、ドイツチームの強さが実感できる…。

 これが世界レベルなのね…。


 続くタイトルはCT。

 時間も10時を過ぎ、先客たちは帰路に着く。

 ただ1人、データ対戦優勝者を除いて…。

 まさかCTにも参戦してくるのか、とヒヤヒヤしていたが、回避してくれた。

 連れと2人で参戦。

 初戦ホーム戦で、2-2の引き分け…。

 ホームで2点も取られる苦しい展開。

 何としても先制点が欲しいアウェイ戦ではあったが、前半は0-0で終了。

 後半も一進一退の攻防が続き、お互い点が入らないまま時間は過ぎて行く…。

 0-0のままでは1回戦敗退が決定してしまう。

 無情にも時計の針は進み、後半もロスタイムに入る。

 諦め半分でダメもとで撃ったシュートを相手GKが弾きCKのチャンス。

 これがラストチャンス。

 エジルが放ったCKが弧を描きゴール前へ。

 シュートボタンを連打。

 すると、GKが触るより先にコーラーがヘディングで叩き込み見事ゴール!

 起死回生のゴールで何とか1回戦突破。

 2回戦は連れとの対人戦。

 まずアウェイ戦では、先ほどの鬱憤を晴らすかのようなゴールラッシュで、4-0で勝利。

 ホーム戦は3点まで取られてもいい楽な状況での試合。

 先制されるもすぐに反撃し2-1で勝利。

 決勝戦はACミラン戦。

 先制するもすぐに同点にされる。

 前半終了間際に加点し、後半へ。

 ハーフタイム中にディフェンス重視の指示を出した事が功を奏したのか、最後まで1点を守りきりCT優勝。

 

 続くJTはグランデ・アルビセレステ戦。

 こちらも先制した後にすぐ反撃され、前半は1-1で終了。

 後半はこちらのペースで試合が進み、クローゼ、マテウスがそれぞれゴールを決め3-1で勝利。

 これでトリプルクラウン達成!

 全冠まではCC、CSC、W4、PSCの4タイトル。


 臨時ボーナスのタイミングでデータ対戦登録するか…。

 でも、W4で対戦したチャールトン、クリロナ、ロナウジーニョがいるようなチームには何があっても勝てる気がしない…。

 せめてドイツチームに皇帝がいてくれたら…。


 早く来い来い、ベッケンバウアー。


WOS A7 ディエゴ・ミリート ①

081 □ ベルント・レノ (レバークーゼン) ③

271 ■ クリスティアン・ロドリゲス (ポルト) ⑤

020 ■ アシュリー・コール (チェルシー) ⑤

A05 □ パウロ・アンドレ (コリンチャンス) ②

153 □ エヨング・エノー (アヤックス) ⑥

A20 □ セアラ (PSG) ④


 席移動


A41 □ ニコラス・ガイタン (ベンフィカ) ④

130 □ ホセ・ホレバス (オリンピアコス) ⑤

378 □ ジャジソン (シャフタール) ③

031 ■ ファン・マヌエル・マタ (チェルシー) ③

129 □ バラージュ・メジェリ (オリンピアコス) ⑤

162 □ イグナツィオ・アバテ (ミラン) ⑤

279 ■ アンドレイ・アルシャビン (ゼニト) ⑥

093 □ シドネイ・サム (レバークーゼン) ⑤

021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー) ⑥

A06 □ ワラシ (コリンチャンス) ③

266 ■ ルチョ・ゴンサレス (ポルト) ④

089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑧


 まさかの1枚目でのレア。

 しかも未所持。

 1サテの不具合のおかげ…。

 その後は散々だったけどね…。