盆休み中の土曜日のプレイ報告を…。
金曜日と同じ時間にラウンドワンに。
初戦はRL。
運の悪い事に前日勝てなかったデータ対戦優勝者チームといきなりのマッチング…。
開始3分で右SBのボアテングがレッドカードで一発退場…。
その10分後、今度は右CBのコーラーがこれまたレッドで一発退場…。
開始15分も経たない間に、右DF2人が試合から消えるという不運が…。
普通に戦っても勝てない相手に9人でどう戦えと…。
ところがその退場劇から10分後になんとゴメスのシュートで先制。
そのまま前半は凌ぐ。
後半、チャールトンやロナウジーニョがミドルシュートを狙ってくるも、1人残った左CBのアウゲンターラーが必死に守りきる。
ブットの好セーブもあり、見事勝利。
退場者が出る方が、強くなるのか…?
続くはCC。
参戦者は自分と連れの2人。
1回戦の相手はFCガローア。
最初はホーム戦。
前半からFW陣が大活躍。
終わってみれば4-0の快勝。
アウェイ戦は、前半先制するも、後半早々に同点に。
しかしホームでの4点のリードは大きく、気楽に試合をこなす。
後半半ばに加点し、そのまま逃げ切り2-1で勝利。
連れはバルサ相手にトータルスコアで負け1回戦敗退。
決勝は連れを負かしたバルサが相手。
前半早々にリティのシュートで先制。
前半終了間際にも1点追加し、2点のリードで後半へ。
後半も特に苦労せず、DF陣がメッシを完璧にブロック。
4-0の快勝でタイトル奪取。
次のCSCはアーセナル戦。
バルサほどの怖さはないものの、なかなか点が入らない…。
それでも前半ロスタイムに漸く1点が入る。
後半半ばにも1点追加して2-0でタイトルゲット。
全冠まで残すタイトルはPSCとW4。
JT A14 ■ マイク・ハーフナー ③
089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑨
A26 ■ ブレーズ・マテュイディ (PSG) ②
A15 □ リエジソン (コリンチャンス) ③
A17 □ サルバトーレ・シリグ (PSG) ⑦
176 ■ ロビーニョ (ミラン) ⑥
WOS A5 ハビエル・パストーレ ②
席移動
207 ■ ディエゴ・ミリート (インテル) ⑤
188 □ ボージャン・クルキッチ (ローマ) ⑤
A27 □ ジェレミ・メネズ (PSG) ⑤
329 ■ ガリー・メデル (セビージャ) ⑧
259 □ ニコラス・エルナン・オタメンディ (ポルト) ④
A44 ■ アクセル・ビツェル (ベンフィカ) ③
A42 □ ハビ・ガルシア (ベンフィカ) ⑤
132 □ イバン・マルカーノ (オリンピアコス) ③
379 □ ヘンリク・ムヒタリャン (シャフタール) ④
033 ■ ジョー・ハート (マンC) ⑥
182 □ アレアンドロ・ロージ (ローマ) ④
145 □ ケネス・フェルメール (アヤックス) ⑦
A47 □ ネルソン・オリベイラ (ベンフィカ) ②
1000円でレアが出たまでは良かったが、残念ながらダブり…。
その後の引きもさっぱり…。
全然皇帝を引ける気がしないな…。