WCCF 2011-2012_第96節 | WCCFFANのブログ

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 さて今日は、盆休み中の金曜日の報告を。


 朝は家族サービスで行けず、用事が一通り終わった晩に出動。

 さすがは盆休みなのか、先客が4人ほど…。

 何となく1番サテに座って、金を投入しようとしたが、コイン投入口にテープが…。

 またカード切れか!?と思い、隣の席を確認したが、コイン投入口には何も貼られていない。

 よく見ると、画面は付いている…。

 1番サテのみの不具合でもあったのだろうか。

 仕方ないので、隣の席に移動。

 少し遅れてきた連れも1番サテに座る…。

 連れもまたカード切れかっ!と少しキレ気味だったが、他の席が空いていたのでそちらに移動。


 RLを1試合消化し、W4にドイツチームで参戦するも、プレイヤーが全員参戦…。

 つまり、全試合対人戦が確定。

 1試合目は新旧織り交ぜたイタリア人チームと対戦。

 前半に2点リードし比較的楽な展開に。

 後半にも1点加点し、3-0で勝利。

 2試合目は連れ率いるブラジル人チームとの対戦。

 前半終了間際に1点先制。

 前半はペレやジーコがガンガン攻めて来たため、ハーフタイム中に守備的な指示を与えて後半へ。

 後半はスタミナが切れたのか、前半ほどの攻めの勢いはなくなった。

 マテウスの活躍で後半に2点加点し3-0で勝利。

 3試合目の相手は、データ対戦優勝者が相手…。

 FW陣はチャールトンやら、クリロナやら、ロナウジーニョといった豪華な顔ぶれ…。

 前半早々にクリロナ、ロナウジーニョのパスワークに翻弄され、先制を許す。

 その後すぐにマテウスのシュートで反撃するも、前半のやたら長いロスタイムにチャールトンのキャノンシュートで再びリードされる。

 選手交代してないし、カードも出ていないのに前半で6分のロスタイムって長くないか…?

 後半も、相手の勢いは止まらず、チャールトンにもう1発叩き込まれ勝負あり…。

 結局2勝1敗で2位通過。

 通過したはいいものの、決勝の相手は当然の如く先ほど負けたデータ対戦優勝チーム…。

 今度こそ勝ってやると意気込むも、FW陣3人のカードパワーには勝てず撃沈…。


 続くRLでは、W4で負かされたチームを所持するプレイヤーの、別チームとの対人戦。

 こちらも負けず劣らずカカやらファン・バステンといった強烈な面々…。

 シュート数はお互い2本ずつだが、結果は0-2で負け…。

 次のRLはW4の初戦で当たったイタリア人チームとの対人戦…。

 前半早々に先制した点を最後まで守り抜き1-0で勝利。

 って言うか、6試合連続で対人戦ってどういう事だ…?

 疲れるわっ!!


 続くはKCC。

 これは獲得済みなので回避し、日本チームの育成を進める。

 日本チームをやると、ドイツチームの強さが実感できる…。

 これが世界レベルなのね…。


 続くタイトルはCT。

 時間も10時を過ぎ、先客たちは帰路に着く。

 ただ1人、データ対戦優勝者を除いて…。

 まさかCTにも参戦してくるのか、とヒヤヒヤしていたが、回避してくれた。

 連れと2人で参戦。

 初戦ホーム戦で、2-2の引き分け…。

 ホームで2点も取られる苦しい展開。

 何としても先制点が欲しいアウェイ戦ではあったが、前半は0-0で終了。

 後半も一進一退の攻防が続き、お互い点が入らないまま時間は過ぎて行く…。

 0-0のままでは1回戦敗退が決定してしまう。

 無情にも時計の針は進み、後半もロスタイムに入る。

 諦め半分でダメもとで撃ったシュートを相手GKが弾きCKのチャンス。

 これがラストチャンス。

 エジルが放ったCKが弧を描きゴール前へ。

 シュートボタンを連打。

 すると、GKが触るより先にコーラーがヘディングで叩き込み見事ゴール!

 起死回生のゴールで何とか1回戦突破。

 2回戦は連れとの対人戦。

 まずアウェイ戦では、先ほどの鬱憤を晴らすかのようなゴールラッシュで、4-0で勝利。

 ホーム戦は3点まで取られてもいい楽な状況での試合。

 先制されるもすぐに反撃し2-1で勝利。

 決勝戦はACミラン戦。

 先制するもすぐに同点にされる。

 前半終了間際に加点し、後半へ。

 ハーフタイム中にディフェンス重視の指示を出した事が功を奏したのか、最後まで1点を守りきりCT優勝。

 

 続くJTはグランデ・アルビセレステ戦。

 こちらも先制した後にすぐ反撃され、前半は1-1で終了。

 後半はこちらのペースで試合が進み、クローゼ、マテウスがそれぞれゴールを決め3-1で勝利。

 これでトリプルクラウン達成!

 全冠まではCC、CSC、W4、PSCの4タイトル。


 臨時ボーナスのタイミングでデータ対戦登録するか…。

 でも、W4で対戦したチャールトン、クリロナ、ロナウジーニョがいるようなチームには何があっても勝てる気がしない…。

 せめてドイツチームに皇帝がいてくれたら…。


 早く来い来い、ベッケンバウアー。


WOS A7 ディエゴ・ミリート ①

081 □ ベルント・レノ (レバークーゼン) ③

271 ■ クリスティアン・ロドリゲス (ポルト) ⑤

020 ■ アシュリー・コール (チェルシー) ⑤

A05 □ パウロ・アンドレ (コリンチャンス) ②

153 □ エヨング・エノー (アヤックス) ⑥

A20 □ セアラ (PSG) ④


 席移動


A41 □ ニコラス・ガイタン (ベンフィカ) ④

130 □ ホセ・ホレバス (オリンピアコス) ⑤

378 □ ジャジソン (シャフタール) ③

031 ■ ファン・マヌエル・マタ (チェルシー) ③

129 □ バラージュ・メジェリ (オリンピアコス) ⑤

162 □ イグナツィオ・アバテ (ミラン) ⑤

279 ■ アンドレイ・アルシャビン (ゼニト) ⑥

093 □ シドネイ・サム (レバークーゼン) ⑤

021 ■ ダビド・ルイス (チェルシー) ⑥

A06 □ ワラシ (コリンチャンス) ③

266 ■ ルチョ・ゴンサレス (ポルト) ④

089 □ ミヒャエル・バラック (レバークーゼン) ⑧


 まさかの1枚目でのレア。

 しかも未所持。

 1サテの不具合のおかげ…。

 その後は散々だったけどね…。