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 盆休みも終わり、月曜日からまた仕事が再開…。

 休みボケもあり、疲労感も抜けないままで仕事は辛い…。


 盆休み中は何回行けるか楽しみにしていたのだが、結局行けたのは盆休み前の晩と、盆休み中に2回だけ。

 日曜日も少し行くチャンスはあったのだが、疲労には勝てなかった…。

 年老いて行く体が恨めしい…。


 それでは盆休み前の晩のプレイ報告を…。

 連れは仕事で来れず、1人でラウンドワンへ。

 先客はなし。

 適当な席に座りプレイ開始。 


 スケジュールがちょうどICC前のRL中だったため、ドイツチームでICCに参戦。

 試合数がまだ30試合前後だったので、正直グループリーグ敗退を覚悟していた。

 ところが、負けることなくグループリーグ1位通過。

 準決勝も勝ち、決勝へ。

 決勝ではさすがに負けるかな、と思っていたのだが、難なくあっさり優勝…。

 今まで日本チームで勝てない勝てないと嘆いていたのが嘘のよう…。

 CPUが弱くなったのか、ドイツチームが強いのか…。


 続くPSCに参戦しようと思ったのだが、ここで1人来店。

 レアが出た事もあり、この日のプレイはこれで終了。


200 □ リカルド・アルバレス (インテル) ④

JT A10 ■ ケイスケ・ホンダ ②

323 □ ジュリアン・エスキュデ (セビージャ) ⑤

294 ■ カルレス・プジョル (バルセロナ) ⑥

257 □ エウトン (ポルト) ④

352 □ ロベルト・ソルダード (バレンシア) ⑩

221 ■ アレッサンドロ・デル・ピエロ (ユベントス) ⑥

EUS A6 ロベルト・レバンドフスキ ②

216 □ ミロシュ・クラシッチ (ユベントス) ④


 レアが出るには出たが、まさかの2回連続でのレバンドフスキ…。

 まぁ、ICC獲れたからいいや…。


 やっぱり試合に勝つと面白い。

 この分だと、ドイツチームの全冠は難なくクリアできそう。

 勝率が良いため、8月のミッションも順調!


 ただ日本チームがこのまま“放置”になりそうな気が…。

 水、木、金曜と行けなかった鬱憤を晴らすべく、土曜日の朝にラウンドワンへ。

 連れは仕事のため不参加。


 着くと、いつもの常連プレイヤーが。

 話をした事はないが、休みの日の朝、平日の夜と自分の行くタイミングには必ずと言っていいほどプレイしている。

 ただ自分と違う点は1つ。

 深追いせず、レアが出ようが出まいが1000円~2000円でいつも帰る。

 レアが出るまで粘って、結局ダブってしまい後悔する自分とは大違い…。

 見習わなきゃね…。


 日本チームは前回念願の全冠を達成したため、育成とミッションクリアを目標にプレイ。

 途中FMで1回負けたものの、後は順調に育成が進み、ミッションレベル3もクリア。

 試合数も延長され、日本チームでは初の150試合になった。


 スケジュールがKCCになり、ここで最近全くプレイしていなかったドイツチームで参戦。

 日本チームに夢中で、タイトルを1つも獲れていなかった…。

 長らく日本チームばかりだったので、カードの配置位置を忘れていた…。

 それでも、基礎力では大きく日本チームを上回るドイツチーム。

 順調に勝ち上がり、KCCを奪取。

 続くNSCも大勝し、2タイトルゲット。


 次のRL2試合も2勝し、CTに参戦。

 先客が帰り、完闇で参戦できると思いきや、1人参戦してきた…。

 途中引き分けはあったものの、決勝まで駒を進め、決勝戦は案の定対人戦…。

 六角形グラフ自体はこちらが大きかったが、カードパワーは向こうが上。

 前半早々に見事なパス回しで攻め込まれ、ピルロのシュートで失点。

 後半開始早々にリティのシュートで1点返すものの、その後立て続けに2点入れられ勝負あり…。


 次のEPCには完闇で参戦し優勝するも、続くCCには再び参戦してきた…。

 再度決勝で当たり、リベンジを期して試合に臨む。

 前半は相手の猛攻を見事に守りきり、0-0で終了。

 後半も攻め手を欠き、防戦一方の展開…。

 一瞬の隙を突かれルイ・コスタのシュートで失点。

 その後も攻めるチャンスすらなく、終わってみればシュートを1本も撃つことなく撃沈…。


 そのすぐ後のRLで三度対戦。

 とりあえず2回とも先制されているので、まずこちらが先制する事に集中。

 ところがCBに君臨するバレージがなかなか強敵で、なかなかゴール前へ行けない。

 シュートを撃ってもアビアーティが神憑りなセービングを繰り返し、ゴールを割れない…。

 結局0-0の引き分けで試合終了。

 まぁ、3連敗しなかったので良しとしよう…。


 この後のICCに参戦しようと思ったが、3人ほどプレイヤーが増えたため、断念…。

 この内の1人は良く知っているプレイヤー。

 最近見ないと思ったら、どうやら別店舗でプレイしていたみたい。

 少し世間話をし、店を後にした。


049 □ ダビド・デ・ヘア (マンU) ⑧

058 ■ ナニ (マンU) ④

A40 □ ブルーノ・セーザル (ベンフィカ) ②

199 ■ ハビエル・サネッティ (インテル) ⑤

262 □ クリスティアン・サプナル (ポルト) ②

036 □ ジョレオン・レスコット (マンC) ④

039 ■ ギャレス・バリー (マンC) ③

071 □ フローラン・バルモン (リール) ⑥

311 □ ホセ・カジェホン (レアル) ⑤

359 □ ゴンサロ・ロドリゲス (ビジャレアル) ③

A37 ■ ルイゾン (ベンフィカ) ②

A05 □ パウロ・アンドレ (コリンチャンス) ①

047 ■ エディン・ジェコ (マンC) ②

362 □ ブルーノ・ソリアーノ (ビジャレアル) ③

A20 □ セアラ (PSG) ③

306 ■ アルバロ・アルベロア (レアル) ①

224 □ ミルコ・ブチニッチ (ユベントス) ⑤

EUS11 メスト・エジル ②

A48 □ ハビエル・サビオラ (ベンフィカ) ②

301 ■ リオネル・メッシ (バルセロナ) ④

255 □ アントニオ・フローロ・フローレス (ウディネーゼ) ③


 席移動


040 ■ ナイジェル・デ・ヨング (マンC) ⑤

072 □ ジョー・コール (リール) ⑨

326 □ エミリアーノ・アルメンテロス (セビージャ) ②

360 □ クリスティアン・サパタ (ビジャレアル) ②

A38 ■ マクシミリアーノ・ペレイラ (ベンフィカ) ③

A06 □ ワラシ (コリンチャンス) ②

048 ■ セルヒオ・アグエロ (マンC) ⑤

363 □ カニ (ビジャレアル) ④

A21 □ クリストフ・ジャレ (PSG) ⑤

307 ■ ファビオ・コエントラン (レアル) ⑤

237 □ ジブリル・シセ (ラツィオ) ④

EUS A6 ロベルト・レバンドフスキ 

A07 □ ウェルデル (コリンチャンス) ⑤

196 ■ ユウト・ナガトモ (インテル) ⑫

233 □ アルバロ・ゴンサレス (ラツィオ) ⑦


 ドイツチームをプレイしている時、レアエジルを引いた。

 中盤には白バラックを使用しているが、スタミナとスピードがないため、非常に使いづらかった。

 ただレアは5枚使用しているので、誰か外さないといけない。

 リティ、マテウス、コーラー、アウゲンターラーの金4枚は外したくなかったので、やむなくノイアーをブットに変更し、エジル投入。

 これで得点力アップ間違いなし?

 今週は色々と忙しく、水、木、金曜日は蹴りに行けそうにないので、嫁にお願いして昨日蹴りにラウンドワンへ。

 連れに連絡し現地で待ち合わせ。

 道が混んでいたため、到着が少し遅れる。

 連れは既に到着しており、先にプレイしていた。

 連れ以外に、先客は常連プレイヤーがー1人。

 いつもは前列に座る連れが珍しく後列に座っており、聞くと何となく直感で選んだらしい。

 いつもの様に、連れの横に座りプレイを開始したが、何故か500円の2クレで連れは前列へ移動。

 レアセンサーが反応したらしい…。

 こちらは1000円投入したため、そのまま後列でプレイ。


 スケジュールは運良くちょうどKCCが始まる時。

 KCCは連れに譲り、回避してFMへ。

 ところが連れは1回戦でCPU相手に引き分け、PKで負けてしまった…。

 先客プレイヤーも参戦しており、そのままNSCとセットで優勝していた。

 こちらは3試合目のFMがCMになり、世界王者らしきチームと対戦。

 後半に入れた点を最後まで守り抜き見事勝利。

 RLを挟み、次がいよいよ全冠への最後のピースであるCTとJT。

 直前のRLで3-0と自分に大敗した連れは回避、先客プレイヤーはRL1試合を終え退席したため願ってもない完闇での参戦。

 ホンダが店内BEに選ばれており、絶好調状態。

 しかもスタメンの他の10人のモチベーションも悪くなく、タイトル奪取にはもってこいの環境。

 全冠への期待が高まる。


 1回戦はマンU戦。

 ホームで迎えた1戦目、前半半ばにオカザキのゴールで先制。

 後半半ばにもホンダがゴールを決め、2-0で勝利。

 続くアウェイでの2戦目は、お互いに決め手がなく0-0のまま終わり、2回戦進出。

 2回戦はACミラン戦。

 ホームでの1戦目、なかなか点が入らず焦りが出て来たが、後半半ばにホンダがゴールを決め1-0で終了。

 アウェイでの2戦目は、マンU戦と同じ展開で0-0のまま試合が終わり、何とか決勝進出。

 決勝の相手は、グランデ・アルビセレステ。

 メッシやらアグエロやら結構エグいチーム…。

 しかし4試合かけて決勝まで来た…。

 ここで負けてしまうと、また1回戦からになってしまう。

 とりあえず1点先制する事に集中。

 すると前半早々にホンダが角度のない所からシュートを撃ち、これが見事ゴールに吸い込まれる。

 先制して少し楽になったのか、前半終了間際にオカザキのクロスを遠目の位置からエンドウがシュートし、これもゴール隅に決まる。

 2-0とリードした状態で迎えた後半。

 あとはひたすら守るだけである。

 メッシ、アグエロが果敢に攻めて来るも、CBのヨシダ、コンノコンビが守る。

 いつもはCKからの失点がやたら多いが、CKも何とかカワシマが防ぐ。

 残り時間も確認できないまま、必死に守りきっていると、終了のホイッスルが…。

 日本チームでは初のCT獲得。


 残すは次戦のJTのみ。

 対戦相手はポルトゥゲザ・キーナス戦。

 仮に負けたとしても1試合のみだし、CTを獲得しているので、後日にでも出場できるチャンスが残るため、CTほどのプレッシャーはない。

 しかし負ける気は全くない。

 前半はお互い決め手がなく0-0の引き分け。

 でも結構押されてた印象…。

 後半もなかなか攻めきれない状況が続くも、一瞬の隙を突いたオカザキが右サイドを駆け上がり中央に向けてクロスを上げ、それに合わせたオオクボのシュートで先制。

 ここでオオクボを下げ、リを投入。

 これが見事にはまり、後半終了間際にリのシュートで加点し勝負あり。


 日本チームを立ち上げて、4期目にして初の全冠達成。

 長かった…。

 バージョンアップによってCPUが強くなった事で、なかなか勝つ事が出来ず、もう辞めようと何回思った事か…。

 1番の分岐点はホンダの加入。

 彼が加入した事で、ガラッとチームの強さが変わった気がする…。

 やっぱりホンダは「持ってる男」だわ…。


A18 ■ アレックス (PSG) ③

099 □ ルカシュ・ビシュチェク (ドルトムント) ③

174 □ マキシ・ロペス (ミラン) ⑦


 パックの向きが変わる。


228 □ モビト・ディアキテ (ラツィオ) ⑥

004 □ ローラン・コシールニー (アーセナル) ⑥

034 ■ ガエル・クリシー (マンC) ⑦

056 □ トム・クレバリー (マンU) ⑥

284 □ ロマン・シロコフ (ゼニト) ⑥

A28 ■ ネネ (PSG) ②

A02 □ アレッサンドロ (コリンチャンス) ⑤

044 ■ ダビド・シルバ (マンC) ⑩

346 □ ソフィアン・フェグリ (バレンシア) ⑧

A16 □ ロマリーニョ (コリンチャンス) ②

303 ■ アレクシス・サンチェス (バルセロナ) ⑥

208 □ ジャンパオロ・パッツィーニ (インテル) ④

A43 □ ネマニャ・マティッチ (ベンフィカ) ③

WOS08 アントニオ・バレンシア ①

356 □ カルロス・マルチェナ (ビジャレアル) ③


 正直全冠した事でレアは期待していなかった。

 まして4枚目でパックの向きが変わったので、レアは出ないものと思っていた。

 バージョンアップ前のレアだが、初引きなので万々歳。


 そんな折、連れにもレアが。

 新レアのカシージャス。

 しかしスペイン嫌いの連れは全く興味がないらしいので、ありがたく頂戴した。

 

 次バージョンは12月稼働予定だとか。

 あと4か月で皇帝とMVPイニエスタを引かなければ…。