WCCF 2011-2012_第94節 | WCCFFANのブログ

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 水、木、金曜と行けなかった鬱憤を晴らすべく、土曜日の朝にラウンドワンへ。

 連れは仕事のため不参加。


 着くと、いつもの常連プレイヤーが。

 話をした事はないが、休みの日の朝、平日の夜と自分の行くタイミングには必ずと言っていいほどプレイしている。

 ただ自分と違う点は1つ。

 深追いせず、レアが出ようが出まいが1000円~2000円でいつも帰る。

 レアが出るまで粘って、結局ダブってしまい後悔する自分とは大違い…。

 見習わなきゃね…。


 日本チームは前回念願の全冠を達成したため、育成とミッションクリアを目標にプレイ。

 途中FMで1回負けたものの、後は順調に育成が進み、ミッションレベル3もクリア。

 試合数も延長され、日本チームでは初の150試合になった。


 スケジュールがKCCになり、ここで最近全くプレイしていなかったドイツチームで参戦。

 日本チームに夢中で、タイトルを1つも獲れていなかった…。

 長らく日本チームばかりだったので、カードの配置位置を忘れていた…。

 それでも、基礎力では大きく日本チームを上回るドイツチーム。

 順調に勝ち上がり、KCCを奪取。

 続くNSCも大勝し、2タイトルゲット。


 次のRL2試合も2勝し、CTに参戦。

 先客が帰り、完闇で参戦できると思いきや、1人参戦してきた…。

 途中引き分けはあったものの、決勝まで駒を進め、決勝戦は案の定対人戦…。

 六角形グラフ自体はこちらが大きかったが、カードパワーは向こうが上。

 前半早々に見事なパス回しで攻め込まれ、ピルロのシュートで失点。

 後半開始早々にリティのシュートで1点返すものの、その後立て続けに2点入れられ勝負あり…。


 次のEPCには完闇で参戦し優勝するも、続くCCには再び参戦してきた…。

 再度決勝で当たり、リベンジを期して試合に臨む。

 前半は相手の猛攻を見事に守りきり、0-0で終了。

 後半も攻め手を欠き、防戦一方の展開…。

 一瞬の隙を突かれルイ・コスタのシュートで失点。

 その後も攻めるチャンスすらなく、終わってみればシュートを1本も撃つことなく撃沈…。


 そのすぐ後のRLで三度対戦。

 とりあえず2回とも先制されているので、まずこちらが先制する事に集中。

 ところがCBに君臨するバレージがなかなか強敵で、なかなかゴール前へ行けない。

 シュートを撃ってもアビアーティが神憑りなセービングを繰り返し、ゴールを割れない…。

 結局0-0の引き分けで試合終了。

 まぁ、3連敗しなかったので良しとしよう…。


 この後のICCに参戦しようと思ったが、3人ほどプレイヤーが増えたため、断念…。

 この内の1人は良く知っているプレイヤー。

 最近見ないと思ったら、どうやら別店舗でプレイしていたみたい。

 少し世間話をし、店を後にした。


049 □ ダビド・デ・ヘア (マンU) ⑧

058 ■ ナニ (マンU) ④

A40 □ ブルーノ・セーザル (ベンフィカ) ②

199 ■ ハビエル・サネッティ (インテル) ⑤

262 □ クリスティアン・サプナル (ポルト) ②

036 □ ジョレオン・レスコット (マンC) ④

039 ■ ギャレス・バリー (マンC) ③

071 □ フローラン・バルモン (リール) ⑥

311 □ ホセ・カジェホン (レアル) ⑤

359 □ ゴンサロ・ロドリゲス (ビジャレアル) ③

A37 ■ ルイゾン (ベンフィカ) ②

A05 □ パウロ・アンドレ (コリンチャンス) ①

047 ■ エディン・ジェコ (マンC) ②

362 □ ブルーノ・ソリアーノ (ビジャレアル) ③

A20 □ セアラ (PSG) ③

306 ■ アルバロ・アルベロア (レアル) ①

224 □ ミルコ・ブチニッチ (ユベントス) ⑤

EUS11 メスト・エジル ②

A48 □ ハビエル・サビオラ (ベンフィカ) ②

301 ■ リオネル・メッシ (バルセロナ) ④

255 □ アントニオ・フローロ・フローレス (ウディネーゼ) ③


 席移動


040 ■ ナイジェル・デ・ヨング (マンC) ⑤

072 □ ジョー・コール (リール) ⑨

326 □ エミリアーノ・アルメンテロス (セビージャ) ②

360 □ クリスティアン・サパタ (ビジャレアル) ②

A38 ■ マクシミリアーノ・ペレイラ (ベンフィカ) ③

A06 □ ワラシ (コリンチャンス) ②

048 ■ セルヒオ・アグエロ (マンC) ⑤

363 □ カニ (ビジャレアル) ④

A21 □ クリストフ・ジャレ (PSG) ⑤

307 ■ ファビオ・コエントラン (レアル) ⑤

237 □ ジブリル・シセ (ラツィオ) ④

EUS A6 ロベルト・レバンドフスキ 

A07 □ ウェルデル (コリンチャンス) ⑤

196 ■ ユウト・ナガトモ (インテル) ⑫

233 □ アルバロ・ゴンサレス (ラツィオ) ⑦


 ドイツチームをプレイしている時、レアエジルを引いた。

 中盤には白バラックを使用しているが、スタミナとスピードがないため、非常に使いづらかった。

 ただレアは5枚使用しているので、誰か外さないといけない。

 リティ、マテウス、コーラー、アウゲンターラーの金4枚は外したくなかったので、やむなくノイアーをブットに変更し、エジル投入。

 これで得点力アップ間違いなし?