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 月曜から始まったエクストラカードキャンペーン。

 1日のプレイ回数に応じて、応募券が配布されるシステム。

 とりあえず7クレで1枚応募券が貰えるようなので、会社帰りに会社の近所のセガへ。


 先客は1人。

 席に座り、1000円を投入。

 1000円入れ終え、画面を見ると11クレ!?

 ここは9クレのはず…。

 さては2クレ残ってたか…。

 ここでも流行っているのか…?クレジット残し…。

 つまりレアは出た後って事…。

 今後は金を投入する前に確認せんといかんな…。


 スケジュールを見ると次戦にはICCが…。

 前回PK戦で勝利し、全冠は達成済だが、Sタイトルだし獲れるなら獲っておきたい…。

 先客が入って来るかもしれないが、何事もチャレンジ。

 参加登録時間が締め切りになり、センモニを確認すると、参加者は自分のみ。

 ラッキー。


 前回の様な対人戦へのプレッシャーもなく、気楽にプレイし、難なく2連覇達成。

 あとはCC、CSCセットを獲れば全冠2回目も達成できる。

 残り任期は20試合程度。

 しっかり育成して特ボが出たらデータ対戦に登録…。

 まぁ、1回戦敗退が関の山だけどね…。


 排出順


342 □ セルヒオ・サンチェス ⑤

109 ■ ヌリ・シャヒン ⑦

A39 □ アルベルト・アクィラーニ ③

A73 ■ ヘスス・ナバス ③

329 ■ アンドレス・イニエスタ ⑤

080 □ ジョン・ウタカ ⑥

025 ■ フランク・ランパード ⑦

267 □ マラト・イズマイロフ ⑦

A47 ■ マリオ・バロテッリ ⑤

068 □ ダニエル・コングレ ⑤

A46 ■ アンドレア・ピルロ ⑧

119 ■ トニ・クロース ⑤

246 □ トマス・ウルトー ④

ATLE  ヤープ・スタム ③

A26 ■ パウリーニョ ①


 予想通り1000円(11クレ)ではレアは出ず、500円追加でスタム…。

 まぁ、15プレイ出来たので、応募券は2枚手に入った。


 翌日WCCF.NETに接続し、応募口数を確認すると何故か0…。

 おいおい、不具合かよ…、と注意事項を良く読むと気にかかる一文が…。


 『応募条件を満たしていても、プレイ日の翌日AM2:59までにログインしなかった場合、もしくはページにアクセスしなかった場合、翌日の応募条件がリセットされ、1日7回プレイに戻ります。』


 今回のキャンペーンは特殊で、基本1日7プレイで1口分の応募券が貰える。

 さらに、翌日は6プレイで1口、翌々日は5プレイで1口と連日プレイすれば条件が緩和される。


 それを踏まえた上で、上記の注意文を読んでもらいたい。

 この文章では、翌日2:59分までにアクセスしないと条件緩和はリセットされます、と言っている。

 翌日2:59分までにアクセスしないと、応募は無効になりますって言う事は書いていない。

 プレイした後は必ずアクセスして下さいとの記載はあるが、何時までにって言う記載はない。


 これで勘違いしている人、自分以外にもいるんじゃないかな…?

 結局応募券2枚は手に入らず…。

 応募券のためにプレイしに行ったのに、未所持レアも手に入らず完全に時間の無駄…。

 キャンペーンやるんだったら、もっと分かり易く、もっと丁寧に注意事項書かないとダメなんじゃないですかね…。

 日曜日。

 セレソンのロマーリオを引くべくラウンドワンへ。

 娘の習い事の送迎を済ませ、8時過ぎに到着。

 先に座られていたらどうしようと言う不安はあったが、幸運にも先客はおらず、前日と同じ席に座る。

 ロマーリオの期待が高まる中、お金を投入する時に異変に気付く。

 なぜか4クレ残った状態…。

 昨日は残りクレジットはなかったはず…。

 まさか…。


 ラウンドワンの7月の開店時間は5時15分。

 いつも開店時間に行く時は、9時くらいまで誰も来ない、と言うか来た試しがない。

 だからこの日も8時過ぎなら一番乗りと思っていたのに…。

 だがこの日は違った…。

 クレジットが残っているという事は、誰かがプレイしていた証拠。

 それもレアを掘り当ててすぐに退散した事は明らか…。

 だが、500円入れて1クレ消化した時点で急用ができ、仕方なく帰ったと言う可能性も無くはない…。

 出来るだけポジティブに考える事にしてプレイ開始。


 数クレ消化した時点で眠気眼の連れが合流。

 連れも前日レアを引けていなかったので気になっていた様子。


 前日、ハンダノビッチを引いて3クレで帰った。

 仮に先客が1クレで帰ったと仮定。

 大体13~14枚でレアが出るので、9~10枚目のレアが怪しい…。

 すると10枚目で硬い感触…。

 セレソンロマーリオか…!?

 弱気な性格の自分はチビチビ開封…。


 名前の最後は、…ッシ…?

 あれ?…リオじゃないの…?

 でも硬さ的にレアだと思うんだけど…。

 はっ!もしかしてMVPメッシ…!?

 ガバッと開封すると、スキル名は…!!


「グランドフィナーレ」


 そっちか~~~~い!!

 やっぱり、誰かが先に引いていたのだろうか…。

 配列確認すると、チアゴ・シウバ→ハンダノビッチ→ロマーリオ→メッシの配列があった…。

 なぜ先客は、8席空いている状態で、昨日自分が座った席をピンポイントで選択出来たのか…。

 油断せず開店と同時に来店していれば…。

 後悔先に立たず、とはまさにこの事…。


 今度からはシュートボタンに鼻くそでも付けといてやろうか…。


 排出順


014 □ アレックス・オックスレイド=チェンバレン ⑨

A19 ■ ダンテ ②

084 □ マクスウェル ⑤

059 ■ アントニオ・バレンシア ③

A01 □ セルヒオ・ロメロ ①

A36 ■ ジョルジョ・キエッリーニ ③

228 □ ミカエル・シアニ ②

171 ■ リッカルド・モントリーボ ④

104 □ ヤクブ・ブラシュチコフスキ ③

ARS4  リオネル・メッシ ②

345 □ イスコ ⑨

360 ■ アンヘル・ディ・マリア ④

001 □ ボイチェフ・シュチェスニー ②

A46 ■ アンドレア・ピルロ ⑥


 席移動


266 □ ルチョ・ゴンサレス ⑦

A46 ■ アンドレア・ピルロ ⑦

SPS3  アンドレス・イニエスタ ①

067 □ ガリー・ボカリ ⑦

270 ■ ジャクソン・マルティネス ⑦


 席移動


168 ■ ケビン・プリンス・ボアテング ⑥

041 □ ハビ・ガルシア ⑤

RGS4  リッカルド・モントリーボ ④

375 ■ エベル・バネガ ⑤

294 □ ニコラ・ロンバーツ ⑥


 ロマーリオショックから立ち直れないままこの日のプレイは終了…。

 唯一の救いと言えば、毎度毎度相性のいいイニエスタを引いた事。

 しかしこんな絶好のチャンスを逃してしまった以上、今後セレソンロマーリオを引ける気がしない…。

 こんな状態であと3枚もどうやって引けって言うんだか…。

 1枚引くのも苦労するカードを4枚も出さないでもらえませんかね…?

 先週の土曜日。

 連れに10クレになっている事を教えると早速蹴りに行くとの事。

 少し遅くなるかも、と言っていたので、こちらも少し遅めに出動。

 家を出る前に連れに電話をしたが出ない。

 仕事が長引いているのかと思いながら、晩の9時頃、ラウンドワンに着くと既に蹴っていた…。


 先客は連れの他に1人。

 スケジュールを確認すると数試合先に待ち焦がれていたICCが…。

 スペインチームの全冠達成のため、ICCまでRLでしっかり準備をする事に。

 先客プレイヤーは350億超えのチームで、既にトリプルクラウン達成済。

 参戦して来ない事を祈っていたが、その願いは叶わず…。

 A、Bグループに分かれてICCスタート。


 相変わらずキレキレのトーレスの活躍で順当にグループリーグを勝ち上がる。

 相手も大差で勝ち上がってくる。

 グループリーグを終え、お互い1位通過。

 準決勝戦は少し危ない場面もあったが、無事勝利し決勝へ。

 決勝戦はもちろん対人戦。

 スケジュール的にあまり出会えないICC。

 これを逃すと今度いつ出会えるか分からないので、なんとしても獲っておきたい。


 試合前半はこちらのペース。

 しかし何度か相手ゴール前まで攻め込むも、相手DF陣の堅守に阻まれシュートが撃てない…。

 モヤモヤしたまま前半終了…。

 後半は相手ペース。

 サイドを起点として攻めて来る。

 ここで活躍したのがセルヒオ・ラモス。

 ほぼ8割は彼が未然に止めてくれた。

 センタリングが上がっても、ピケ、イエロの両CBがヘッドで弾き返す活躍。

 結局90分終了し、両チームのシュート数は0。

 試合はPK戦へ。


 トーレス、イニエスタ、途中出場のカジェホンの3人が決め、相手も3人目まで成功。

 4人目、こちらのシャビが外し、万事休す…。

 相手の4人目に決められ、5人目のキッカーにGKのバルデスを指名。

 一瞬止められたかと思ったが、奇跡的にゴールネットが揺れていた。

 次決まれば負けが決まる相手5人目が失敗したため、こちらにもチャンスが。

 6人目のシャビ・アロンソが決めたため、次を止めれば勝てる…。

 しかしGSCではPKでの負けが非常に多い我がスペインチーム。

 正直PK戦になった段階でほぼ諦めていた…。

 ところがここでまた奇跡が起きた…。

 バルデスが見事な横っ飛びで相手のシュートを弾き飛ばした。

 久々の対人戦、しかも格上相手との対戦でPKで競り勝ったのは大きい。

 これで無事全冠達成。

 疲れた…。


 排出順


076 □ ジャメル・サイヒ ⑦

A15 ■ リオネル・メッシ ⑥

049 ■ ダビド・デ・ヘア ③

287 □ リマ ⑦

252 □ ジャンピエロ・ピンツィ ⑥

240 □ リボル・コザーク ⑤

BRS2  チアゴ・シウバ ②

342 □ セルヒオ・サンチェス ④

A10 ■ アンヘル・ディ・マリア ①

273 □ アルトゥール ④

012 ■ ジャック・ウィルシャー ②

A39 □ アルベルト・アクィラーニ ②

A73 ■ ヘスス・ナバス ②

236 □ セナド・ルリッチ ⑤

334 ■ アレクシス・サンチェス ⑦

077 □ スレイマン・カマラ ⑥

WGK4  サミル・ハンダノビッチ ⑤

A65 ■ イケル・カシージャス ④

307 □ フィリペ・ルイス ⑨

114 ■ ホルガー・バドシュトゥバー ③


 試合に勝ったが、釣果は×…。

 しかし配列を確認すると、次はブラジル代表のロマーリオの可能性が…。

 だが閉店間際のため時間がない…。

 こうなりゃ明日の朝、嫁に頼み込んで蹴りに来てやる…。

 待ってろよ、2枚目のロマーリオ!


 帰り間際連れから一言。

 「ICCで戦ってた人、ブラジル代表のロマーリオ引いてたよ。」