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 先週の金曜日の晩も会社帰りにラウンドワンへ出動。

 やはり10クレの影響は大きいからね…。

 しかも500円5クレなので、500円ずつプレイすれば、早い段階でレアが出ると席を移動できるメリットも大きい。


 店に着くと先客はゼロ。

 スケジュールもCCの真っ最中で、ICCがない方のスケジュール…。

 タイトルに用がない以上、スペインチームの任期が無駄になるので、マンUチームでRLをプレイ。

 エブラをエバンスの交替した事で、DF陣にも安定感が出てきた。

 失点する事はほぼ無くなり、CMのWCCFスターズを除いて負けや引き分けが無くなった。


 ただ気になる事が2点。

 まずは攻撃力。

 チャールトン、ルーニー、クリロナと申し分ないFW陣だが、スペインチームほどの爆発力がない…。

 勝ってるので贅沢は言えないが、このメンバーなら毎試合3点以上は入れてほしい所…。


 もう1点はPK。

 GKは白デ・ヘアを使用しているが、GCSに至ってはPKで勝った試しがない…。

 GCSは同じレベルの相手とマッチングするらしいので、PK戦になる確率が高い。

 かと言って、マンUでの在籍経験があり、なおかつPKセービング持ちのGKを検索してみたが、これが運の悪い事に1人もいない…。


 つまり、PK戦になると勝てないので要はPK戦、つまり引き分けにならなければいい。

 DF陣が頑張って0点に抑えても、FW陣が点を取れなければ引き分けになる。

 そうならないためにも、FW陣がいかに点を入れるか…、これに尽きる訳だ。

 豪華なFW陣を揃えておきながらあまり点を入れれないのは監督の責任だね…。

 GSCの様なデータ対戦では選手の操作が出来ないため、個人能力、特殊能力、連携、ポジショニング、KPで勝敗が決まると予想できる。

 その中でも重要と思われるのがポジショニング。

 今まで幾度となく、個人、特殊を覚醒させ、KPは全てSにしても、黄金連携を何本繋げても勝てなかった…。

 あとはポジショニングしかない訳で…。

 データ対戦で流行っているのが縦列車。

 こちらも縦列車フォーメーションで対抗するのだが、それが原因で引き分けが多いように思う…。

 かと言ってサイドに選手を散らせても、結局はゴール前には相手DFがガチガチに君臨している訳で…。

 マンUのPKセービング持ちのGKが出るまでマンUチーム封印しようかな…。


 排出順


146 □ トビー・アルデルバイレルト ⑤

196 ■ アルバロ・ペレイラ ⑤

087 □ クレマン・シャントーム ⑦

A46 ■ アンドレア・ピルロ ⑤

051 ■ パトリス・エブラ ⑤

256 □ マティアス・ラネギー ⑥

WGK2  ダビド・デ・ヘア ⑤

249 □ アラン ④

222 □ アレッサンドロ・マトリ ⑥

218 ■ アンドレア・ピルロ ⑥


 デ・ヘアをどうしようか悩んでいるのに、デ・ヘアを引いた…。

 木曜日。


 仕事が早く終わったので、晩飯を食べた後にラウンドワンへ。

 先客はゼロ…。

 7クレじゃ仕方ないか…、と思い1000円分投入すると画面には10クレ…。

 筐体画面横の価格表示を確認すると、1000円10クレ設定に。

 しかも前回の10クレ設定時にはなかった500円5クレ設定も実装。

 ロケテ限定カードの件で少しモチベーションが下がっていたが、少し回復…。

 なんだかんだ言っても、所詮は金ですよ…。


 この日はスペインチームでタイトル狙い。

 ちょうどスケジュールがEPCの決勝戦中だったので、次のCCに参戦。

 逆Aを狙うため、連携やグラウンドコミュニケーションを無視し、ミーティングコミュニケーションに専念。

 FW陣は得点を入れれば★を貯めやすいが、難しいのがDF陣とGK。

 好守をしたので褒めたのに怒る…。

 失点したので注意しても怒る…。

 あまり目立っていなかったので、合格点を与えても怒る…。

 あなた達ね…、もう少し素直になりなさいよ…。


 タイトルはCC、CSCを初優勝し、PSC、W4、KCC、NSCはそれぞれ2度目のタイトル獲得。

 ★の方も、覚醒待ち選手が増えてきたので次回はRLで順番に覚醒していく予定。

 ところで逆Aって、何人覚醒すればいいんだろ…?

 やり方間違ってませんよね…。


 排出順


A61 □ シンジ・カガワ ②

A40 ■ アントニオ・カンドレーバ ③

340 □ ヘスス・ガメス ①

A08 ■ パブロ・サバレタ ②

241 □ ジェリコ・ブルキッチ ③

008 ■ ミケル・アルテタ ⑤

062 ■ ウェイン・ルーニー ⑤

A02 □ ホセ・バサンタ ①

A14 ■ エセキエル・ラベッシ ③

WOS02  アルバロ・ペレイラ ①

369 □ ジエゴ・アウベス ⑥

147 □ ダレイ・ブリント ⑦

198 ■ ワルター・サムエル ⑥

088 □ ルーカス ⑥

A27 □ ベルナルジ ②


 長かった…。

 漸く未所持レアをゲット。

 ここの所10連敗以上しており、かなり凹んでいたからね…。

 でもよくよく考えれば、未所持レアを1枚引くごとに、ダブる確率は上がっていく訳で…。

 次は何連敗するんだろう…?

 火曜日。

 晩遅くに連れを誘ってラウンドワンへ。

 先客は2人。

 連れより先に着いたので、隣同士が空いている席を選びプレイ開始。


 最近スペインチームはタイトル狙いに専念しており、とりあえず当面の目標は全冠。

 全冠まではCC、CSC、ICCの3タイトル。

 店に着いた時点のスケジュールはICCの1回戦の真っ最中…。

 任期がもったいないので、マンUチームでプレイ。

 まぁ、閉店までそんなに時間もないので、タイトル戦を回すのは少々無理があるんだけど…。


 2クレほど消化した時点で連れが来店。

 隣に座りプレイ開始。

 すると、1枚目でいきなりレア。

 顔を見るとルーニー。

 しかし残念ながらWSSの方…。

 そちらに座らなくて良かったと胸を撫で下ろし、こちらもレアが出るのを待つ…。


 排出順


253 ■ アントニオ・ディ・ナターレ ⑪

188 □ パナギオティス・タフツィディス ④

A77 ■ シャビ ⑤

352 □ ハビエル・サビオラ ⑪

142 ■ ジェファーソン・ファルファン ④

028 □ ビクター・モーゼス ⑥

368 ■ ゴンサロ・イグアイン ⑤

292 □ ドメニコ・クリーシト ②

095 ■ ズラタン・イブラヒモビッチ ④

A04 □ フェデリコ・フェルナンデス ②

A49 □ エイジ・カワシマ ⑤

WOM1  サンティ・カソルラ ④

338 □ マルティン・デミチェリス ⑤

A03 ■ ウーゴ・カンパニャーロ ③


 期待とは裏切られるもの…。

 2人揃って旧レアって…。

 と言うか、以前にITSのブッフォンを引いた後から全く未所持レアが出なくなった…。

 引けども引けどもダブる…。

 店を変えてもダブる…。

 まだ持っていないレアは28枚。

 レアカード総枚数が106枚なので、大体25%の確率で当たるはずなんだけどな…。

 逆に言えば75%はダブるって事か…。

 

 仕方ないね…。