WCCF 2012-2013_第110節 | WCCFFANのブログ

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 先週の金曜日の晩も会社帰りにラウンドワンへ出動。

 やはり10クレの影響は大きいからね…。

 しかも500円5クレなので、500円ずつプレイすれば、早い段階でレアが出ると席を移動できるメリットも大きい。


 店に着くと先客はゼロ。

 スケジュールもCCの真っ最中で、ICCがない方のスケジュール…。

 タイトルに用がない以上、スペインチームの任期が無駄になるので、マンUチームでRLをプレイ。

 エブラをエバンスの交替した事で、DF陣にも安定感が出てきた。

 失点する事はほぼ無くなり、CMのWCCFスターズを除いて負けや引き分けが無くなった。


 ただ気になる事が2点。

 まずは攻撃力。

 チャールトン、ルーニー、クリロナと申し分ないFW陣だが、スペインチームほどの爆発力がない…。

 勝ってるので贅沢は言えないが、このメンバーなら毎試合3点以上は入れてほしい所…。


 もう1点はPK。

 GKは白デ・ヘアを使用しているが、GCSに至ってはPKで勝った試しがない…。

 GCSは同じレベルの相手とマッチングするらしいので、PK戦になる確率が高い。

 かと言って、マンUでの在籍経験があり、なおかつPKセービング持ちのGKを検索してみたが、これが運の悪い事に1人もいない…。


 つまり、PK戦になると勝てないので要はPK戦、つまり引き分けにならなければいい。

 DF陣が頑張って0点に抑えても、FW陣が点を取れなければ引き分けになる。

 そうならないためにも、FW陣がいかに点を入れるか…、これに尽きる訳だ。

 豪華なFW陣を揃えておきながらあまり点を入れれないのは監督の責任だね…。

 GSCの様なデータ対戦では選手の操作が出来ないため、個人能力、特殊能力、連携、ポジショニング、KPで勝敗が決まると予想できる。

 その中でも重要と思われるのがポジショニング。

 今まで幾度となく、個人、特殊を覚醒させ、KPは全てSにしても、黄金連携を何本繋げても勝てなかった…。

 あとはポジショニングしかない訳で…。

 データ対戦で流行っているのが縦列車。

 こちらも縦列車フォーメーションで対抗するのだが、それが原因で引き分けが多いように思う…。

 かと言ってサイドに選手を散らせても、結局はゴール前には相手DFがガチガチに君臨している訳で…。

 マンUのPKセービング持ちのGKが出るまでマンUチーム封印しようかな…。


 排出順


146 □ トビー・アルデルバイレルト ⑤

196 ■ アルバロ・ペレイラ ⑤

087 □ クレマン・シャントーム ⑦

A46 ■ アンドレア・ピルロ ⑤

051 ■ パトリス・エブラ ⑤

256 □ マティアス・ラネギー ⑥

WGK2  ダビド・デ・ヘア ⑤

249 □ アラン ④

222 □ アレッサンドロ・マトリ ⑥

218 ■ アンドレア・ピルロ ⑥


 デ・ヘアをどうしようか悩んでいるのに、デ・ヘアを引いた…。