先週の金曜日の晩に少しだけ隣町まで出動。
時間も9時を過ぎていたため、客足も少なく先客は3人。
ミッションもクリアしてしまい、近日始まるであろうスペシャルトロフィのためにスペインは一時お休みし、久々にブラジルでプレイ。
今まで前半でバテていたロマーリオとネイマール。
ところがプレイしてみると、前半終了時にまだスタミナが半分以上残っている…。
やはりFW陣のスタミナの減りは確実に軽減されている。
ただ体感的に試合が止まる時間が少なくなった様な…。
得点力が減った事で、選手交代のタイミングが難しい。
後半開始直後、カードを入れ替えるものの、そのまま入れ替える事無く試合が終わる事がしばしば…。
今までならシュートが決まり交代、と言う流れだったが、相手GKがバンバン止めるもんだから、試合が止まらない…。
相手GKがブッフォンやノイアーなら分かるが、白カードのGKでさえ、見事なスーパーセーブを披露して来る。
前々から言ってるが、CPUを強くする事に何の意味があるのでしょう…。
排出順
A130 □ シュウサク・ニシカワ
A068 ■ ジョルジョ・キエッリーニ
098 ■ ジェローム・ボアテング ⑨
132 □ フィリップ・メクセス ⑥
A023 ■ アンデル・エレーラ
165 ■ ユウト・ナガトモ ⑯
A045 □ マルコ・ベッラッティ
282 ■ ハビエル・マスチェラーノ ⑫
YGS A4 ◆ ムニル・エル・ハダディ
338 □ イニャツィオ・アバーテ ⑨
見事1000円で新レアゲット。
…、誰?