待ちに待ったバージョンアップ当日の昨日。
嫁には事前に仕事終わりに行く事を告げていたので、会社の後輩を連れてゲーセンへ。
混雑を予想していたが、4サテ空いていたので後輩と並んでプレイ開始。
WCCF2013-2014Ver.2.0稼働開始記念スペシャルミッションが開催されていたので、スペインチームでプレイ。
条件はRL勝利数で期間は10日間。
レベル1が5勝、レベル2が10勝、レベル3が20勝でコンプ。
バージョンアップ前にこつこつ育成していた甲斐もあり、RLは2連勝スタート。
少し弱くなったのかな、と思ったが、3試合目と4試合目は引き分け。
その後は連勝し、5勝2分で優勝。
それ以降もずっとRLで回したが、プレイした上で気付いた点を少し…。
まずRLの難易度は以前と変わらないか、少し弱くなった印象。
でも12-13の時よりは強いまま。
厄介なのが相手GK。
バージョン1の時よりも明らかにセーブ率が高い…。
強烈なシュートを放てば入る時もあるが、大抵はゴール外に弾かれるか、吸い付くようなキャッチをされる事がしばしば…。
以前あった鬼の様な飛び出しはないものの、シュート阻止率アップによる得点減少は否めない。
ただデメリットばかりでもない。
最大のメリットはFW陣のスタミナの減りが軽減された事。
バージョン1の時はシュートを1~2本撃てば、ハーフタイム時にスタミナが半分くらい減っていたが、今バージョンはそこまで減らなくなった印象。
相手GK強化に伴い得点力の減少があるので、バランスを取ったのかな…。
初日のプレイで感じたのはこんなとこ。
ゲーム的にはスペトロの追加があるらしいが、いつから始まるのかも分からない。
WCCF.NETやメインモニターで告知されるらしいが、昨日の段階では告知はなかった。
任期も減らず、全試合CPUとの対戦でのポイント数勝負らしいので、行きまくれば弱小プレイヤーの自分でも上位を狙えるかも…。
ただ育成や練習、休養は出来ないだろうから、ある程度育成の進んだチームでプレイする必要がありそう。
今のスペインチームはちょうどいい感じなので、近日中に開催してほしい…。
排出順
A129 □ エイジ・カワシマ
A066 ■ レオナルド・ボヌッチ
097 ■ マヌエル・ノイアー ⑧
131 □ ケビン・コンスタン ⑥
A019 ■ フィル・ジョーンズ
A113 ■ イケル・カシージャス
A108 ■ リオネル・メッシ
177 ■ ジャンルイジ・ブッフォン ⑦
274 □ ホセ・バサンタ ⑧
A010 ■ エデン・アザール
254 □ ヘセ・ロドリゲス ⑤
ATLE ◆ マイケル・オーウェン ④
214 □ アルダ・トゥラン ⑥
A101 ■ ジェラール・ピケ
A071 □ アンジェロ・オグボンナ
A123 ■ サミ・ケディラ
220 ■ クリスティアン・ロドリゲス ⑧
A074 ■ クラウディオ・マルキジオ
077 ■ シモン・ロルフェス ⑧
A132 □ コウスケ・オオタ
A049 ■ マヌエル・ノイアー
205 ■ ゴンサロ・イグアイン ⑤
075 □ アンドレス・グアルダード ⑤
250 ■ イスコ ⑥
213 □ ミランダ ④
URS4 ◆ エディンソン・カバーニ ⑤
A065 ■ ジャンルイジ・ブッフォン
019 ■ ガリー・ケイヒル ⑤
A075 □ ロベルト・ペレイラ
A107 ■ シャビ
113 □ ネト ⑥
A132 □ コウスケ・オオタ ②
A094 ■ アレッシオ・チェルチ
269 □ ダニエル・パレホ ⑦
243 ■ マルセロ ⑦
A039 ■ チアゴ・シウバ
A141 □ タイシ・タグチ
128 ■ ジュゼッペ・ロッシ ⑧
SOC25 ◆ アンドレス・イニエスタ
初引きはサムライブルーのカワシマ。
今回は19枚もあるみたいなので、骨が折れそう…。
19枚もあるくせに、初日にオオタがダブるって…。
レアの初引きは意外にもATLE。
…と喜んだのも束の間、よりによって一番出て欲しくなかった旧ATLEのオーウェン…。
次は新レアが出るだろうと掘り続けたが、結果は最悪の旧カバーニ…。
このまま帰れるか、とさらに掘り続け、最後の最後で新レア。
相思相愛のイニエスタ君。
バージョン1の時も初引きはイニエスタ…。
これはもう運命としか言いようがない。
この先も彼のレアは引き続ける事だろう。
TSイニエスタとかLEイニエスタとか出す予定はありませんかね…。