先週の土曜日。
久しぶりに仕事が休みだったため、娘を学校まで送迎。
その足で相性最悪のラウンドワンへ直行。
相性が悪いとは言え、まだバージョンアップ3日目だし、何かしらの未所持カードは出るだろう…。
さて前回のブログでRLのCPUがやや弱くなったと書いたが、前言撤回…。
やっぱり強いわ。
GKが強化された事は前回触れたが、DF陣も強化されてる印象。
ステファノでさえドリブル突破は困難で、運良く抜け出せたとしてもGKにシュートを阻まれてしまう。
相手CPUが強くなったと言うより、全体的に得点力が減らされた印象だろうか…。
たまに5-0の様な大勝もあるが、1-0や2-1と言った辛勝が非常に多い。
ただ単に自分のチームが弱いだけ、とも結論付けられるが…。
相手GKが強化されたのなら、こちらのGKも強化されているはず、という事で、相手FWのシュートをギリギリまで飛び出さずに、弾くもしくはキャッチするかを検証してみた。
飛び出しが早いと、ペナルティエリア外からシュートを狙われてしまうので、相手FWがペナルティエリアに入った瞬間飛び出してみる。
しかしここで1つ大きな誤りに気付いた。
GKの飛び出しのスピードが遅い事…。
ギリギリで飛び出すものの、ボールに到達するより先にシュートを撃たれてしまう…。
それならばと、一切飛び出しを行わずに相手のシュートを待ち構えてみた。
当然の如く、綺麗なシュートを決められた…。
結果的に撃たれたシュートは全て得点に絡みついた。
つまり、相手GK↗、相手FW→、自チームFW↘、自チームGK→と言った感じ…?
今やデータ対戦ではクリロナやメッシを使わないと勝てなくなっている。
KPもロケットパス&ダブルバン&ペナルティガーディアンが大流行している。
これはいよいよクリロナ&メッシ+上記の3KPのチームを作るしか方法はないのだろうか…。
排出順
A139 □ マサト・モリシゲ
A006 ■ フィリペ・ルイス
345 ■ ダニエレ・デ・ロッシ ⑦
YGS A1 ◆ アドナン・ヤヌザイ
197 □ フェデリコ・フェルナンデス ⑨
A126 ■ カリム・ベンゼマ
121 ■ ボルハ・バレロ ⑧
043 □ ジェイムズ・ミルナー ④
A104 ■ ハビエル・マスチェラーノ
298 ■ パウリーニョ ⑩
A051 □ ホルガー・バドシュトゥバー
A079 ■ フェルナンド・ジョレンテ
273 □ セルヒオ・ロメロ ③
017 ■ ペトル・チェフ ⑪
A113 ■ イケル・カシージャス ②
257 □ ビセンテ・グアイタ ⑩
A027 □ アドナン・ヤヌザイ
POS2 ◆ ペペ ⑥
A099 ■ ジョルディ・アルバ
315 □ ムサ・シッソコ ⑤
店を変え後半戦
A115 ■ マルセロ
376 ■ セルヒオ・ブスケツ ⑦
149 □ レアンドロ・カスタン ⑤
A095 ■ マリオ・マンジュキッチ
104 ■ マリオ・ゲッツェ ⑦
332 □ ルーカス・ポドルスキ ⑦
A059 ■ フランク・リベリー
289 ■ ジュリオ・セーザル ⑥
A097 ■ クラウディオ・ブラーボ
SOC31 ◆ ルカ・モドリッチ
席移動
287 ■ リオネル・メッシ ⑤
A002 □ ナタン・アケ
033 ■ ジョー・ハート ⑥
A121 □ イスコ
A039 ■ チアゴ・シウバ ②
228 ■ ダニエウ・アウベス ⑦
041 □ ハビ・ガルシア ⑧
A103 ■ アンドレス・イニエスタ
SOC15 ◆ フランク・リベリー
席移動
333 ■ マルコ・ロイス ⑧
SOC25 ◆ アンドレス・イニエスタ ②
266 □ ソフィアン・フェグリ ⑧
A147 □ シンジ・オカザキ
A118 ■ ラファエル・バラン
379 ■ コケ ⑧
164 □ ファン・ヘスス ②
A143 □ ケイスケ・ホンダ
A114 ■ ダニエル・カルバハル
375 ■ セルヒオ・ラモス ⑤
310 □ ママドゥ・サコ ⑧
A003 ■ セサル・アスピリクエタ
026 ■ ジョン・ミケル・オビ ④
059 □ アドリアン・ラビオ ⑧
382 ■ フェルナンド・ジョレンテ ⑥
夕方に家族で天王寺へ行ったので、後半戦。
しかし痛恨のイニエスタ…。
いくら相性がいいとは言え、そんなに出なくてもいいんだよ…。