先週の土曜日。
増税前という事もあり仕事が忙しい中、奇跡的に休みが取れた。
嫁と娘がお出掛けし、家には息子と2人…。
いつもならここでラウンドワンという選択肢がすぐに出てくるのだが、以前購入したUSJの年間パスがあったので、男2人でUFJへ。
昼過ぎに現地に到着。
土曜日という事もあり、どこもかしこも人、人、人…。
ハリーポッターのアトラクションはまだオープンしておらず、駐車場から外観を眺め、その出来栄えをスマホで撮影。
ゲートをくぐり、向かう先は前回乗れなかったバックドロップ。
待ち時間は120分…。
そもそもUSJに来た最大の目的はバックドロップだったため、我慢して長蛇の列に加わる。
4本に1本の割合でしか運行していないため、待てども待てども列が進まない…。
結局待ち時間通り2時間並んで漸く乗車。
落ちる瞬間が見えないので、予想ではあまり期待していなかったが、乗ってみるとなかなか面白い…。
落ちる時重力の関係で体が浮き上がる。
また先が見えないため、曲がる時には急に左右に体が振られる。
前向きで乗るよりも絶叫感は高いかも…。
でも、2~3分で終わるアトラクションに2時間並ぶのってどうなの…?
もっと本数増やせばいいのに…。
何やかんやで楽しく過ごし、夕方。
少し疲れてきたので、もう帰ろうかと息子に言うと、ラウンドワンに行きたいと言い出した。(決して言わせた訳ではない)
息子が行きたいと言っている以上、それに応えてやるのが親の務め。
疲れた体に鞭打ってラウンドワンへ。
ラウンドワンに到着し、席に着き1000円投入。
クレジットを確認すると、7クレではなくなぜか10クレ…。
あれ、もしかして3クレ残っていたのかと思い、何気なく金額の表示札を確認すると、1000円10クレになっていた…。
予想外の増税前の大盤振舞。
息子に小遣いを渡し、ひたすらダブりチームの育成に励む。
漸くチームの方向性やKPが決まり始め、負ける事も引き分ける事も少なくなってきた。
とりあえず30連勝を達成し、不敗神話の称号を獲得。
途中のCMでWCCFスターズ01-02にも漸く勝利を収めることに成功。
RL優勝のタイミングで特ボが発生したので、GCSに登録。
しかし試合内容が上々だったため、引きは散々…。
排出順
102 ■ ネベン・スボティッチ ③
158 □ ジョディ・ルコキ ⑤
004 □ ペア・メルテザッカー ⑤
352 □ ハビエル・サビオラ ⑥
376 □ ソフィアン・フェグリ ⑥
354 ■ アルバロ・アルベロア ③
190 □ エリク・ラメラ ③
096 ■ エセキエル・ラベッシ ⑤
214 □ パオロ・デ・チェリエ ②
169 □ ケビン・コンスタン ⑥
YGS2 ◆ ステファン・エル・シャーラウィ ④
128 ■ トマス・ミュラー ③
090 □ ジェレミ・メネズ ⑥
283 ■ ネマニャ・マティッチ ⑦
翌日、PCでGCSの結果を確認。
すると何と準優勝…。
自チームでは一番強いはずのスペインチームですら、準々決勝敗退止まりだったのに…。
やっぱり縛りチームより、縛らないチームの方が強い事が分かった。
このチームならデータ対戦優勝も夢じゃない…、かも。