日曜日。
嫁と娘がまた用事で出掛けてしまった…。
嫁と娘には完全に愛想を尽かされた感がある…。
だが息子と言う相棒を引き連れ、懲りずにラウンドワンへ。
マネージメント画面を確認すると、派手なファンファーレと共に画面にはGCS準優勝の文字。
さらに人生初のシルバーシューズを獲得。
これを選手に与えると、能力が上昇するらしいが、残り任期も少なく、ほとんどの選手を覚醒させているため、現状使い道がない…。
シューズって次任期に持ち越せるのか…?
記念にもなるし、大事に取っておこう…。
10クレになったにも関わらず、先客は1人。
まぁ10クレになった途端に人が増えてプレイ出来なくなるってのは嫌なので、これぐらいで丁度いい。
いつものようにRLで育成。
とは言っても先述の通り、スタメン選手の能力はほぼ覚醒済みなので、黄金連携を増やしていく。
CBで重宝しているアウゲンターラーがなかなか他選手と繋がらず苦戦…。
特に1トップで使用しているイブラヒモビッチとの相性が最悪らしく、ラウンジではお互いそっぽを向いて座っている状態…。
同じチームなんですから、もう少し仲良くしましょうよ…。
アウゲンターラーから直接イブラにボールが渡る事はほぼないので、そんなに気にしなくていい気もするが…。
これが縛らないチームの難点か…。
次任期はもう少し相性のいいCBを探すかな、とも思ったが、それをすると後々縛りチームっぽくなりそうなのでやめておこう…。
あくまでこのチームのコンセプトは、ダブりカードで気になる選手や気になるKP持ちの選手を起用する事。
ダブっているカードは腐るほどある。
気になる選手も多々いるので、色々試して最適なダブりチームを作っていく予定。
一朝一夕ではなかなか上手くいかないだろうが、気長に頑張って行こうと思う。
そこそこ嫁と娘の機嫌を取りながら…。
排出順
362 ■ サミ・ケディラ ③
074 □ ブライアン・ダボ ④
240 □ リボル・コザーク ③
091 □ ハビエル・パストーレ ③
286 ■ オスカル・カルドソ ④
252 □ ジャンピエロ・ピンツィ ③
JT10 ■ ハジメ・ホソガイ ③
WCB1 ◆ チアゴ・シウバ ③
194 □ ファン・ヘスス ③
364 ■ メスト・エジル ②
260 □ マイコン ③
122 ■ フランク・リベリー ④
130 □ クリスティアン・フクス ④
328 ■ セスク・ファブレガス ②
151 □ シエム・デ・ヨング ③
109 ■ ヌリ・シャヒン ③
018 □ セサル・アスピリクエタ ②
058 □ ポール・スコールズ ④
ATLE ◆ アイトール・カランカ (レアル)
222 □ アレッサンドロ・マトリ ④
087 □ クレマン・シャントーム ④
271 ■ ハメス・ロドリゲス ④
192 ■ フランチェスコ・トッティ ⑤
119 ■ トニ・クロース ④
085 □ ママドゥ・サコ ④
325 ■ ジェラール・ピケ ④
138 □ ユリアン・ドラクスラー ④
102 ■ ネベン・スボティッチ ④
003 □ ローラン・コシールニー ⑥
193 ■ サミル・ハンダノビッチ ④
197 □ アンドレア・ラノッキア ④
WOM1 ◆ サンティ・カソルラ (アーセナル)
365 ■ シャビ・アロンソ ②
261 □ エリアキム・マンガラ ④
チアゴ・シウバのレアが出た時点で、いつもお世話になっている某ブログの排出順を確認。
未所持のカランカが出る可能性があったので席を移動せず続行。
狙い通りカランカ、カソルラを立て続けにゲット。
ステファノ配列やロマーリオ配列の時は決まってパック切れや時間切れで涙を呑んできたのだが、この違いは何…?