Yukinaのゴルフな気分 -27ページ目

Yukinaのゴルフな気分

2013年になって突然戻ってきた(?)ゴルフ熱。
数年ぶりに練習に行き、今年はラウンドしちゃうぞ。
また飽きちゃうまでの記録。
ブログ記事は米東部時間。

これはイベントの翌日。

天気予報は悪くはなかったが、遠出をするので疲れているからとなんの予定も入れていなかったら、Cが地元に戻ったらいきなり、明日どう?と言ってきたので天気をチェックすると最高気温70度台前半になっていたので、それはやらないと、ってことになり、急遽決定した。Cはイベントで不調だったため、ベストボールとして採用確率が低かったかもしれず、リベンジしたいだろうと夫は読んでいたらしい(笑)。なので結局3人ですることになった。

 

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最初は曇っていたけど、気温も70度近くあり、すでに風が吹いていると心地よいという感じだった。徐々に気温は上がり、結局80度くらいになったので、思ったより暑い日となった。また天気予報にはずれられた。

 

自分のゴルフは前半はボギー主体で、良くもなく悪くもなく、だったが、後半大失敗をしてしまい、結果としては悪かった。が、真剣度が足りなかったのか、池に落ちちゃうと笑っちゃうような感じで、まぁ、精神的にはイライラするよりは良かったかも。悪かったけど、フルショットでものすごいひどいダフリとかはなかったので、そういう意味ではなんだか腹が立つより諦めた感じだった。

 

悪かった点

★ なんといってもシャンク。後半のパー3で2回もシャンクをしてしまった。シャンクが出るとリカバーできず、最悪のスコアになった。これは手打ちになって体の回転を使っていないということなので、今後は反省してちゃんとしたい。

★ 池ポチャは完全なるクラブ選択ミスだった。向かい風が吹いていたのに大丈夫かなと思って普通に打ってしまった。ひとつ上のクラブにすべきだった。万が一大きくても旗が手前だったのでグリーンの奥でも良かったのに。

★ ドライバー。前日新ドライバーの良さが発揮できなかったので、それよりはましだったけど、右目に出ていた。1,2回だけすごくいいショットがあったのみだった。

★ 後半50越え。単にショック。

★ バンカーによく入った。不運なはね方で入ってしまうとはいえ、それさえも避けられるような方向に打たなくちゃいけないのに向かっていってしまった。

★ 最後のホールでバンカーに入り、1回で出せなかった。入っても仕方ないけど、1回で脱出できなければダメだ!

 

良かった点

☆ フルショットでものすごくひどいミスはなかった。シャンク以外はど下手、どダフリがなかったのは良かった。それでこのスコアは、、、とも言えるけど(汗)。

☆ 前半は可もなく不可もなくとはいえ、基本的にボギーペースだったのは、悪くはない。このペースで耐えていけば時々パーをとればいいので、ボギーペースは守りたい。今回は後半で保てなかったけど。。。

 

やっぱり良い点だけを覚えているっていうのは難しいが、今回はイライラしなかったのは良かった。たぶんすぐに原因がわかったからというのもあるかも。なんでこんなミスするの?なんでこのクラブでミスするの?なんでここでミスするの?となんで、なんで??感が強いとストレスがたまる。だけど、あ、ダメだった。って諦めると、精神的にはストレスが少ないようだ。

今回の反省点は、クラブ選択、コースマネージメント、ウエッジショットに対する集中力、手打ちの防止。これらを次のラウンドに活かせますように。

 

P. G. C. C.

Overcast to sunny. Nice Breeze. Around 70F to 80F. Warmer than expected.

 

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この日は、友人の誘いで隣の州までチャリティー・イベントに参加。

遠いので大変だなーと思っていたけど、なんとか4時半起きで出発。

暑くなるという予報の日だったので、早く始めて早く終わりたかったが、着いた頃はまだ70度くらいでしかも曇っていて風も吹いていたので爽やかな朝だった。

かなり田舎なのどかな雰囲気の地域にあるゴルフ場で、静かで広々としてのんびり感がとても良かった。

 

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私は初めて参加のショットガンスタートでベストボール。途中のホールから始めるのってなんだか面白い。そして一番いいボールを選んでするっていうのもなんだか面白い。本当は4人なんだけど、私達のグループは5人になってしまったので一緒にプレーさせてもらい、各ホール4人のみプレーする、ということになった。私は何しろこういうのは初めてだったので、なんだかゲーム感覚が面白かったけど、やはりできるだけ自分のボールが採用されて欲しいなぁという意識は働くのね。パーパットをはずしたらそれはボギーとする、というルールだったので、どんどん進むことになっているのも良かったけど、このシステムで私達はボギーも出してしまったんだけど、こういう状態でのボギーはかなりショックだった。最低でもパーであがらないとがっかりするということがわかったけど、4人パットしても全員はずすということがあるのも驚いた(笑)。

私達のチームはマリガンも買ってなかったし、ただ普通に楽しくプレーしたので69で、優勝チームはだいぶお金を使ったらしく(笑)60だったので、それでは勝てるはずがなかった(笑)。しかし、途中のパー3で、「プロにチャレンジ」っていうコーナーがあって、ニアピン対決で、参加費5ドルからで、プロに勝てば倍になるっていうチャレンジだったのでチーム全員参加した。すると私達チームは私達夫婦を含めてなんと3人も勝ち賞金ももらえたし、夫は結果ニアピン賞として盾と賞品のボールももらったので、なんだか得した気分にもさせてもらって、結構楽しかった。

 

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ただこのコースはど真ん中にパワーラインが通っていて、真下を通過しなければならない場所があって、ものすごい音というか電流というかを感じてすごく不快感もあり頭痛さえする気がしたので、巨大な鯉のいる池があったり、ものすごく長いホールがあったり、いろいろと名物ホールがあるコースだったけれども、ちょっとまた来たいなと積極的に思えるコースではなかったのが残念。

 

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90度以上になるという予報だったが、結局は88度くらいだったので、なんとか最悪の暑さではなくて良かった。普段のラウンドと違って個人プレーではなく、チームプレーというのは面白くて良かったので、たまにはこういうのもいいかもと思った。カップルで参加している人達も多かったので、ミックスの大会にも機会があれば出てみたいなと思った。

 

 

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この日は快晴でほぼ80度くらい。練習すると暑く感じる程度。

でも新緑がきれいで、初夏らしいそよ風が気持ちよい天気。

 

この日はなかなかいい内容だったが、アイアンだけがひどかった。

 

DR

右に出ると思ったら右を向いていた。アドレスの時にフィニッシュまで振ってみて右肩が目標と一致しているとオッケー。右を向いていると右肩が目標より右になる

 

  • バックスイングで左肩をより入れる
  • 右肘身体にひきつける
  • クラブが外を通らず下を通る
  • インパクトでお尻を引く
  • 左頬の位置が変わらない
  • インパクト後に押す
  • 落ちてから回る

 

アイアン

いいショットかものすごいダフリか極端

アーリーリリースではないとこの前言われたので、腰を意識

腰の回転を意識するとうまくいく

手打ちになってるとダフった

クラブが短いと手打ちになりやすいみたいなので要注意

 

  • インパクト時にお尻を後ろに
  • 左足の踏み込み

これを意識すると明らかに球威が違う

忘れないように!

 

 

その後アイアンを練習してみると、7Iだけド下手。

ドライバーもウッドもハイブリッドもばっちりなのに、どうしてアイアンだけ下手なんだろうと思う。

頭を残すことだけ意識するといい球になった!

  • あとは左足
  • 左手で振り切る意識
  • 肩を回しきる

 

ブロガーの道具屋さん(http://ameblo.jp/gear1966/)からコメントを頂き、グリップを短く持つと飛距離が伸びるとのアドバイスを頂き、早速グリップそのものに握るべき位置が示されているみたいなので、自分のドライバーを見てみると、
 
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これはCallaway GBBのグリップ。
これだと真ん中当たりの下を向いている三角の頂点のところが左手の指の位置だろうか。

 

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そしてこれはCallaway Epicのグリップ。
これだと下部にある白い線のある部分なんだろうか。
ここで握るとだいぶ短くなってしまう感じがするのだけれど、だからこそより楽にふれる気はするけれど。
いずれにせよ、グリップエンドの部分に指2本分開くようにすれば良さそうだ。
それにしても長く握っていた方が飛距離に貢献すると思っていたら、短くした方が伸びるとは。これは早速試してみなくては。
 
 

 

先日のラウンドであまりにもパットが残念な感じではずしまくったので、微妙なパットをはずさないようにってことで、夫が手持ちのパターを提供してくれた。

使っていたパター、嫌いではなかったんだけどな。でも自分のせいではなく、パターのせいと思うのは良いことだ(笑)。

 

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グリップがすごく長いので、ちょっと長めのパターかと思ったけど、普通の長さで使っていたものと同じ長さだった。

 

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グリップがものすごく長いので、左手の場所を低くもつようにしてみた。

 

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見た感じは違和感はないかな。
ヘッドが重い感じがする。
割合使いやすい。

 

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この前のラウンドで初めて使ってみたら、最初はカップにけられまくって大丈夫かな、と思ったら徐々に慣れてきて、いいパットが出たりした。ヘッドが重い感じがして現時点では割合気に入っている。 これでショートパットが確実に入るといいんだけど。
 
Ping NOME putter

http://www.ping.com/clubs/puttersdetail.aspx?id=12297

Nome

  MODEL PUTTER TYPE STANDARD LENGTH LENGTH RANGE W/ ADJUSTABLE SHAFT HEAD WEIGHT STROKE TYPE LIE ANGLE RANGE
  NOME 355 Conventional 35.00" 355g Straight
Slight Arc
Strong Arc
±2°
  NOME 405 Mid-Length 41.00" 37.50" - 46.50" 405g Straight
Slight Arc
Strong Arc
±2°
  NOME 500 Long 49.00" 44.50" - 55.50" 500g Straight

The Nome belly and long putters feature adjustable shafts. An adjustment tool loosens a stainless steel ring, allowing you to easily self-adjust the length from 37.5 to 46.5 inches on the belly, and 44.5 to 54.5 inches on the long putter to optimize the fit and performance. The innovative telescoping shaft comprises a steel lower portion, graphite grip portion, and a lightweight stainless steel locking ring. The adjustable shaft conforms to USGA/R&A Rules.

The Nome Series features a precision-milled, high-grade aluminum frame with tungsten sole weighting to optimize the CG and elevate the MOI. The black alignment bar and white sightline ensure consistent accuracy when lining up your putts. Its highly durable nano nickel coating ensures long-lasting quality and a clean, professional appearance. The standard and belly models are offered in three different shaft bends to fit Straight, Slight Arc, and Strong Arc putting strokes. The long putter is suited for Straight strokes -- and the lie angle is non-adjustable. Our research shows that matching your putter to your stroke type is the key to building a consistent stroke and making more putts.

 

PING Nome Putter Review

http://www.golfwrx.com/23430/ping-nome-putter-review/

 

Tungsten Weighted Sole – a lightweight frame made of high-grade aluminum features tungsten sole weighting that optimizes the CG (Center of Gravity) and creates a high MOI (Moment of Inertia).
Alignment Bar, Sightline – A black alignment bar with white contrasting sight line make it easy to aim and align this mallet-style, precision milled head to improve accuracy.
Fit For Stroke – The Nome 355 Putter is available in 3 different shaft bends to fit YOUR putting stroke, whether it’s Straight, Slight Arc, or Strong Arc.

PROS
Looks -Ping really made an effort to ensure that this putter is easy on the eyes. Its smoother lines are a vast improvementover the Sydney (released in 2011) and the Alignment Bar is absolutely perfect without being overbearing. Feel – PING also nailed it in the feel department. The C805-aluminum design feels soft yetresponsive, everything we’re looking for in a putter. For those that prefer a non-insert designlike me, this could be an option for you… Fitting – Having the option to choose from 3 shaft bend designs, best fit for your stroke is invaluable, something no other company can offer. Typically, all face-balanced putters are designed to promote a SBST (Straight Back, Straight Through) putting stroke, but PING has changed all that, giving the mallet option to players with varying stroke types…

CONS
Weighting – For me, a face-balanced mallet needs to have some “heft” to it. I would attribute the lighter feel to the Midsize WINN AVS grip (a very, very nicegrip). Despite how great the grip felt, I was surprised to notice that the heavy grip took away from the heavier feel of the putter head. Obviously, this is something that can be easily remedied with a lighter-weight grip of your choice to give the club head a little more of a heavy feel.

REVIEW
For a player that is interested and/or tends to gravitate towards a face-balanced putter, I really think that you should give the PING Nome a long, hard look. When I’m looking for a Mallet-design, I’m looking for something that can give me the forgiveness and confidence I need on putts inside of 10 feet. In my testing, if I mishit a putt, I found that I was still able to consistently start the putt on my intended line, which is a huge benefit. In terms of the alignment aid, I couldn’t ask for a better design. As you can see in the pictures, the long, white sightline makes lining up short putts a breeze. In the 4 rounds I played with the Nome, I didn’t miss those short, pressure-filled putts. That, in combination with the exceptional balance and high MOI catapulted this putter to the top of my wish list.

入らなくちゃっていうプレシャーのあるパットが自身をもって打てるようになるといいなぁ。

PERFORMANCE
Like I said earlier, if you’re in the market for a mallet-style putter, you’re usually looking for two things, face-balanced and high MOI. With this putter, you’re getting the total package. As part of my initial testing, I took the Nome out to my club’s practice green and dropped 10 balls at about 4 feet. For me, if I can get these in the hole, the putter has passed the first test. As we all know, those pesky 4 footers in a tournament, your club championship, or even your Saturday skins game are what can make or break your round. So, for me, if I can get comfortable sinking the short ones, I know I’m on the right track. The next order of business is to stretch out the length to the 25-30 foot range to see how well I can control speed and get putts on-line when I’m not as close to the hole as I’d like. This portion of the review is typically where an insert putter (for me) loses my confidence. With the Nome however, the feel off the putter face was consistent and I was regularly hitting my desired line. After getting a feel for the speed, I was definitely intrigued by the putter.

**One note I wanted to mention. Since I happen to fit into the “Straight” stroke category, PING designed this model with a fairly noticeable amount of ‘forward press’. For example, when I sole the putter, the grip is much, much farther in front of my hands than I would typically be comfortable with. Initially, this took a few hours to get used to, but once I was comfortable, I started to really benefit from the concept of ensuring that your hands remain in front of the putter head as you make your stroke. I did a little research and visited my local retailer and noticed that the “Slight Arc” and “Strong Arc” did not feature this same hand positioning as the “Straight” model, so that maybe something to pay attention to when you’re looking into the Nome. **

THE BOTTOM LINE
The PING Nome will be in my bag (if they let me!) I tend to play on fast, undulating greens in the Spring, Summer, and early Fall. With the unmatched balance and exceptional alignment aid built into the Nome, I haven’t found a putter design that has given me a more confidence on the putts that matter. If you’re a mallet fan and even if you aren’t, please take the time to demo this putter, you may be surprised at how well this putter performs.

For years, I was putting with toe-weighted blades (nothing wrong with that), but only after I spent a few bucks on the iPING cradle did I realize that I was better off with a face-balanced mallet design. I think that it’s critical to your success on the greens to take the time to either get fit at your local retailer or invest in the iPING App and Cradle to get a better idea of where your putting stroke stands. After analyzing your stroke and pin-pointing your weaknesses, give the PING Nome a shot. I think you’ll be extremely impressed with the forgiveness, alignment aid, and feel. In my opinion, it’s the best all-around mallet putter released in 2012 and trust me, I’ve tried them all…

うーん、パターは好みだと思うので、他人がいくら褒めようが自分が好きじゃなくちゃ、とは思うけど、1回使った限りでは私は好きだった(笑)ので、とりあえず、また夫にパットが下手だって言われるまでは使い続けるでしょう。

 

この日は当初は雨の予定だったのでゴルフの予定はなかったんだけど、朝になって晴れることになったので(そんなのばっかり)、急にひまな若者E(笑)とラウンドすることになった。

午後のtee timeだったけど、今は日が長くなったので、余裕をもってできそうだった。

 

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曇りと晴れの予報だったけど、結構温度は低く、50度台から60度台で、日がかげると少し肌寒く、用意していったダウンを着用したりした。

 

この前のラウンドでとてもいいスコアだったのに、もう一歩最高ではなかったのは、ひとえにパットがことごとくけられたりしたことによるものだったので、大事なパットが確実に入るように、と夫にパターをかえさせられ、初めて使ってみた。

Eはすごくいい体格で、ぶっ飛びなんだけど、練習もしないし、ラウンドもたまにしかしないので、ショートゲームが下手っぴで、ふざけてプレーするので、遊び感が増すふざけたゴルフとなった。お気楽なラウンドなのでそれでいいんだけど。

でも自分としてはまぁまぁのゴルフができた。

新しいパターを使ってみて、最初は例によってものすごく惜しくパーパットをはずしてしまって残念な感じがしていたんだけど、徐々になれてきたのか、後半ではCriticalなパットが入ってくれて、40台前半のなかなかなゴルフができた。最後にバンカーに入らなかったら80台になったなと思うと残念だけど、しょうがない。

 

悪かった点

★ 前半はかなりパットに苦労した。何度もカップにはねられたし、一度は中に入った感じで出たりしたこともあった。これでかなりスコアを損した。

★ 最悪だったのは、前半で比較的短いパー4で、グリーン周りにサンドが多く難しいんだけど、そこではなく、今までに入ったことのないフェアウェイバンカーに入ってしまい、ななめになってる難しいバンカーだったので、苦労した。そのため結局スコアがかさんだ。

★ アイアンでダフった。

 

良かった点

☆ パー3で距離は良かったのにちょっとグリーン横のラフにショットしてしまった時に、そこからパターでパットしたら、下りの難しいラインだったのに、すごくうまく行ってバーディーになったこと。

☆ 後半、4連続パー。5連続になっていてもおかしくなかったけど、意識しちゃったかな。

☆ 前回に続いてショットが安定して、ものすごくど下手なミスはしなかった。

☆ ドライバーはちょっと右に出がちのことがあり、一度上がっていまいちなショットが出てしまったけど、かなりの程度安定していた。平均飛距離が伸びるというのはほんとに期待できるかもしれないなと思った。

☆ 最近ほぼチップインが何回も。カップ(ポール)に当たって方向性良し、距離感もほぼ良しということで、いいサインだと思う。

 

ここは2月か3月にラウンドした時には氷のようなグリーンでものすごく苦労したんだけど、今回はようやく少し落ち着いて、速いことは速かったけど、触れただけでどこまでも転がっていく、ということはなかった。

カップにけられるということが多かったけど、初めて使ったパターだったので、今後に期待したい。

大きなミスがあるにはあったが、ショットは安定してきているかも。の期待。あとはミスを小さくすることと再現性。コースマネージメントで無理をしないこと。80台をもっと出せるよう頑張ろう。

 

W. G.C.

50s to 60s. Overcast. Some sun later. Fairly comfortable. A little chilly.

 

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