本をよむことはよいことはとてもよいことです。知識が当然ながら増えますし、書いた人の気持ちや思いに売れ、やる気になったり、なるほどと思ったりします。

知識はも大切ですが、知識だけでは、その知識が、自分もものになっていません。経験や体験を通して。知識が知恵となっていきます。 知識とそれにかかわる感情が伴うと、より深い知恵になっていくものだと思います。


先日あるセミナーに参加しました。そのセミナーは単なる知識だけでなく、心を感動させるものでした。

本だけでなく、実際のセミナーは確かにお金はかかりますが、本より吸収できることが多いです。
ただし、セミナーをうけただけではだめで。それをいかに経験し、体験し、知識を知恵にしたものですね

外見より中身で勝負するとはいいますが、外見が悪いと、人は近付いてきてくれません。


人の第一印象は見た目です。できるだけ、清潔間のある服装を心がけお、自分の気持ちをいつもリフレッシュするぐらいのほうがよいのです。


考えてもみてください。自分のお気に入りの服を着ているとき、あわくわくしていませんか?そんなときは自ま分の運が上がっている証拠です。前向き物事がえられるのです。


気分が落ち込んだときに暗い色の服を着るとますますおちこみますので、リフレッシュできるような色の服をきてみましょう。気分が変わるはずです。




[だれもみていないようで、だれもしらないようでも、いつでもあなたのそばにいる」


これは、JINの最終回で 龍馬が南方仁に対して、伝えた言葉です。


だれかが見ていないからこれはやってもいいかとか。、だれかがみいたら、 自分を律するべきなんでしょうか?

自分の判断の基準は自分できめるものです。他人がきめるものではありません。


他人は、いろいろ意見を言ったもちろんの他人からの意見も尊重しつつ、最終的に決断するのは自分です。

自分自身の考えをしっかりもって行動することなのです。


もちろんごり押しではだめで、相手を納得させ、自分も納得し、社会的にも認められる方法を探るのです。


難しいようですが、いつもそのような解決策を求めていると必ずその答えがでてきます。

結果的に自分の考えを支持してくれる人が増えるとおもいます。