最近 私は胃の調子がよくありません。原因はわかってます。ストレスではありません。夜寝る前に食事をするからです。またお酒も飲むからです。以前、医者から、夜寝る前の食事はやめなさい。塩分の多い食事もやめなさいと

いわれていました。

先日の夜、11時過ぎに、妻が食事とビールをもってきました。私は最初 ビールは胃にわるいので飲まないといいつつ、誘惑にまけて飲んでしまいました。その夜は何ともなかったのですが翌日から胸やけや、胃痛みがあります。

私は、妻を恨みました。(;一_一) なんでビールなんかもってきたんだ。と でも飲むと決めたのは自分だし、飲んだのも自分です。決して妻を責めることはできないのですが、自分のこの胃の不快感は妻のせいだ とまで考えてしまいました。


さて、これは私の例ですが、自分のことを棚に上げて、他人が悪いというのは世の中の人です。自分は悪くない。他の人が悪いと。 でもそのような環境やその場に居合わせたということはその人が呼び込んだんです。


波動の法則を思い出してください。自分に似たものを呼び寄せるのです。自分の気持は暗い気持ちになるとなかなか自分の考えていることがマイナスの方向にむいていることを意識していません。それで余計に悪循環になります。


今、自分は、マイナスやネガティブのことをかんがえていると自覚することです。もしきずおたら、良い言葉(ありがとう、感謝します。愛してます など)の言葉をを意識的にいいましょう。最初は載らなくても1000回いえば、それで気分を変わります。

眠い時に寝て、食べた時に食べる生活ができればよいのですが、ほとんどの人が、ほぼ決まった時刻に食事をします、食べたくないのにおなかがすくからという理由でご飯を無理やり胃に入れます。


でも 食事前には胸やけや、胃の不快感などがありませせんでしたか?そんなときは無理して食事をする必要もないのです。普段より少ない量をゆっくり食べたいものですね。胃は、働きものなので、ちょっと問題があるとすぐ反応する臓器のyほうです。痛いとか、想いとかを感じたら、軽い食事にしてみましょうね。習慣のためそのまま普通の量をたべてしまいがちですけど。ぐっと抑えましょう。


眠いときは寝たほうがよいのですが、なかなか眠れなかったり、します。そんなときは5分でもイヤホンで静かな音楽を聞きながら、目を閉じて、いるだけで疲れや、眠気がぐーっと抑えられます。


体の声を聞きましょう。食事も食べたいときに食べたいものがその人が必要なものなのです。自分に素直になって、

自分の心の声をききましょう。


暑くって体を動かしたくないですよね。でも炎天下で汗だくにならないでも、プールなどで泳いだり、エアコンの効いた部屋のなかでの机の整理などはできますね。

暑からと自分に言い訳して、だらだらとすごすより、やりたかったことを何個かリストアップして、休みの日に実行するととてもすっきりしますし、充実感があります。


先週の土曜日は、家の周りの草取りです。30分ほど。、そのあと庭に水をまいたあと、夕方になったて少し涼しくなってきたのでジョギングしました。(暑いときのジョギングは十分な水分補給が必要ですね)


たったこれだけですで、約2時間のことなのですが、とてもすっきりしました。


日曜日や土曜日などのお休みの日も、なにもしない時間と積極的になにかする時間をわけると充実感が増しますね。


料理、掃除、趣味なんでもよいのです、本読むことでもいいですし、TVでもいいです(がTVなどは意識してみ見たい番組を選んでみない切りがなくなりますので要注意)

なにかできることからはじめてみませんか?