どうしてよいのかわからないとき、2者選択する場合などに、決断に困ることがあります。またな悩みがあったり、進路の相談したいことが人生ではある得ることです


他の人に相談する前に、自分の心を書き出して、みます。そうすると、自分を客観視することがで、自分が感じた感情や、気持に整理がつけやすいです。



日記の代わりにブログを書く人がおおいと思いますが、日記は手で書くものですので、紙に書きます。紙とペンを使って文字を書くもので。さらに、日記は自分しかよみません。 だから自分の気持ちに整理をしやすいように思います。


日記など毎日書くのが面倒なので、手帳の余白に書いてもよいのです。後で見返したとき「よくこんなことかいたなー」と思うかもしれませんね



ペンと手帳(紙)で自分の気持を書いてみるときっと新しい発見があるはずです。



ピアノが弾けなかった人が翌日にピアノが弾けるようになりません。英語がしゃべれない人が翌日に英語がしゃべれるようにはなりません。あたりまえなのですが、よく忘れがちです。


上達するには毎日練習するわけですが、面倒になって辞めたいと思い事がありますね。

そういう時は、「自分はいったい何のためにXXXができるようになりたい」と思ったのかを、もう一度思い起こしてみます。


本当に心の底からXXXできるようになりたければ、どんどん進みますが、まあXXXできればいいなーという程度の目標だと挫折することが多いのです。

でも、挫折したっていのです。とにかく辞めないこと、自分にあった方法をためしたりして練習そのものが楽しくなる
ように工夫が必要になります。あきらめかかっている場合には自分はいつもこう考えるようにします。



1.本当に自分がやりたいことを探す(1か月後に自分がこの世から消えると思って考える)


2. 途中で投げ出しそうになっても、手段には工夫や考え方を変えてみる。ー>その結果 練習そのものが楽しくなる。


10月になると書店にはいろいろな手帳がならびます。
最近著名人作成の手帳が数多くなりました。 夢をかなえるXXとかいろいろあります。
ただ持っているだけでは、夢はかなわないのですが、夢をいつも見て、潜在意識に記憶させるためには
手帳はよいツールです。最近スマートフォンが人気あるので、スケジュール管理はスマフォでいいという方も
いるかもしれませんね。たしかに近未来の予定はITを利用したほうが便利です。しかし、過去の行動の記録や
感じたこと、良かったことなどを記録するツールとしては、アナログのほうがよいのです。
それは文字を書くこと自体が、その人の考えた思いを整理することができるためです。手書きの文字を書くことで
余計に記憶に残りやすくなります。


手帳には、最初の目標をたて、それを月単位、日単位に分解して、月日単位の目標を達成させるという手帳があります。


一方で、最初から目標を決めず、過去の行動や、考えたことことを基にして、自分の目標をきめていく方法があります



最初から目標を決めて、それを実行しなすことができるのは、自分の目標が、自分自身で腑に落ちている場合です。自分でもわくわくしない、目標を書いてがも、結局なにもすすみません。目標は自分がわくわくするものを選択する必要があります。また。過去の行動から目標を立てる場合でも1週間や1カ月で、書いた内容を読み返して、まとめるようすることで初めて自分の標が定まります。


どちらの方法が自分に向いているのか、考えて手帳を使うと夢実現に役に立つと思います。