東京裁判史観の呪縛を解き放ち本来の日本を取り戻そう!
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◆ハーグ条約における参戦布告条項――藤原正彦
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/61907dfef90dde3c90fa663163c3c49a
ハーグ条約における参戦布告条項は、単に開戦儀礼について言っているもので、誰も重要と思っていないのです。現に真珠湾攻撃の1時間20分ほど前に、日本軍はイギリス領マレー半島への上陸作戦を敢行しましたが、イギリスは宣戦布告のあるなしなど問題にもしませんでした。

◆「隠居=権力者」の日本的構造――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/937c36a71d0f69a9b1beacd538ed6dd8
仏教の理念から言えば、出家することは世俗から離れ、権力の世界から足を洗うことであろうが、日本では逆に本当の権力者は出家したがるのである。正面からは責任の場にないことにして、裏で操ることが好きな国民性なのかもしれない。なぜこうなるかは一考を要することであるが、このパタンは戦前までの一般家庭にもよく見られたことである。

◆「天安門」外交文書 脅威育てた失策の反省――産経新聞
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/342d997587ecf600f415910b1eb6b325
  宥和政策を支持する者はワニを肥らせて
  最後にはそのワニに食われることを望む者である
  ( ウィンストン・チャーチル )
  An appeaser is one who feeds a crocodile,
  hoping it will eat him last.
  ( Winston Churchill, British politician, 1874-1965 )

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----<人気記事ランキングTOP5(2021/12/23 17:00現在)>-----------------------

1.武蔵野市の“外国人投票条例”案にきれい事を並べ賛成する朝日・東京
https://vpoint.jp/politics/215396.html

2.オミクロン株とAIの「深層学習」
https://vpoint.jp/world/eu/215431.html

3.今年記憶に残った発言 “毒舌大賞”は中国の2人
https://vpoint.jp/opnion/kokusai_radar-column/215402.html

4.辺野古への移設阻止へ10件目の訴訟に突入
https://vpoint.jp/politics/215414.html

5.米大学にも中国の言論統制
https://vpoint.jp/world/usa/215441.html


----<特集>------------

◆安全保障

◎【Viewpoint】日本と英国 海洋国家の戦略比較[会員向け]
 東洋大学名誉教授 西川 佳秀
https://vpoint.jp/politics/215356.html

 ともにユーラシア大陸の沖に位置する海洋国家の日本と英国。今年は、ジョンソン政権が日本を含むインド太平洋地域を重視する新たな外交・安保方針「統合レビュー」を発表し、また新鋭空母クイーンエリザベスが来航するなど両国の接近が話題となった。


◎日米共同作戦計画の策定を 高市自民党政調会長が訴え
https://vpoint.jp/politics/215338.html

 自民党の高市早苗政調会長は19日、日本と台湾の交流を促進する民間団体「日本李登輝友の会」が都内で開催した会合で講演し、米軍幹部や台湾政府高官から中国による台湾軍事侵攻の可能性が差し迫っているとの発言が相次いでいることを踏まえ、「台湾海峡危機に備えた日米共同作戦計画をしっかり策定する」ことが急務であると訴えた。


◎【メディア批評】武蔵野市の“外国人投票条例”案にきれい事を並べ賛成する朝日・東京
 増 記代司
https://vpoint.jp/politics/215396.html

 左派紙は外国人となると、途端に甘くなる。東京は2日付社説で「外国人投票条例 多様性反映するために」と、外国人投票条例とまで表現し「多様性反映」と褒めちぎった。むろん「共生社会」は結構な話だが、外国人とりわけ共産中国の出身者にはもう一つの「顔」があることを忘れてはなるまい。

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◆新型コロナ

◎オーストリア ワクチン接種義務化
 小川 敏
https://vpoint.jp/world/eu/215363.html

 オーストリアで来年2月1日から新型コロナウイルスのワクチン予防接種が義務化される。それに先立ち、同国ではワクチン義務化に関する法案作成が進行中だ。ミュックシュタイン保健相とエットシュタドラー憲法問題担当相は9日、記者会見で草案を発表した。今後、関係省、専門家たちとの会談を重ねて最終法案をまとめ来年1月には施行する予定だ。


◎【ウィーン発コンフィデンシャル】オミクロン株とAIの「深層学習」
 長谷川 良
https://vpoint.jp/world/eu/215431.html

 生命維持の代謝活動のないウイルスは厳密にいえば非生物だが、生命体と同様、ディ―プラニング(深層学習)している。独週刊誌シュピーゲル(2021年12月4日号)は新型コロナウイルスの変異株オミクロン株がどのように発生したかをテーマにしていた。興味深い点は、オミクロン株が感染するターゲットは免疫機能が弱い人間だ。そこに侵入してもその人間の免疫システム、キラー細胞に攻撃される心配は少ないからだ。

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◆LGBT

◎【メディア批評】「LGBT」「女性の社会進出」への関心最低を示した読売の世論調査[会員向け]
 森田 清策
https://vpoint.jp/politics/215334.html

 左派メディアや政治家たちが今年一年、男女平等で「日本は遅れている」と、あしざまに言うときに使った数値に、世界経済フォーラムの「ジェンダー・ギャップ指数」がある。日本は156カ国中120位がそれだ。この指数は3月に公表されたが、春以降、何度も聞かされて、耳にたこができてしまった。

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◆韓国大統領選2022

◎【セゲイルボを読む】家族の過去暴露で泥沼の大統領選に国民は失望
https://vpoint.jp/world/korea/215475.html

 今日で79日後に迫った大統領選挙が最悪の泥沼の戦いになりつつある。文字通り「歴代級非好感大統領選挙」だ。候補の配偶者と子供など“家族リスク”まで浮き彫りになり、有権者の失望が極に達している。最近、野党「国民の力」尹錫悦候補の夫人キム・ゴンヒ氏の虚偽学歴・経歴問題が露見すると、与党「共に民主党」の李在明候補の息子の不法賭博問題が出てきて、両候補は相次いで謝罪した。両党の候補が大庄洞と告発扇動疑惑から抜け出せない状況で、相次いで提起される候補家族の疑惑に国民の心は複雑極まりない。

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◆中国

◎約束を破る国は「信頼喪失」という多大な対価を支払う
 新宿会計士
https://vpoint.jp/world/china/215479.html

 日本人は約束を守ることを重視する民族ですが、世界は広いので、約束を守ることが軽視される国・地域もあるでしょう。これは「良い」「悪い」の話ではありません。単純に、「価値観が違う」のです。もっとも、約束を守る国には守る国なりに国際的な信用がつきますし、約束を平気で反故にする国には、国際的な信用が損なわれていくことになります。これは、当たり前の話です。


◎IT後進国の日本の今後は? アマゾンに浸透する中国
 孫向文
https://vpoint.jp/world/china/215393.html

 世界を支配するビッグテックGAFAとは、グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンのこと。近年はこの4大ビッグテック企業にも中国共産党のプロバガンダが浸透していることが報道されました。


◎復活する習近平と存在感のないバイデン
 上岡 龍次
https://vpoint.jp/world/usa/215386.html


◎【上昇気流】NHKスペシャル「中国新世紀 第5回“多民族国家”の葛藤」
https://vpoint.jp/column/updraft/215361.html

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◆北米・中南米

◎米大学にも中国の言論統制
 山崎洋介
https://vpoint.jp/world/usa/215441.html

 米国の大学に通う中国人留学生が1989年の天安門事件の抗議者を支持したことで他の中国人学生から嫌がらせを受けたり、中国にいる家族が当局に脅迫されたりしたことが先月下旬、米メディアの報道で明らかになった。中国共産党による言論統制が米大学キャンパスにも及んでいることを改めて印象付けた。報道を受け、大学側は関与した学生を罰する方針を示すなど、厳しい対応を誓った。

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◆韓国・北朝鮮

◎【セゲイルボを読む】北朝鮮執着がもたらす無理な終戦宣言
https://vpoint.jp/world/korea/215450.html

 東西ドイツが統一された時、ドイツ国民はコール首相でなくブラント元西独首相(社会民主党)を最も称賛した。理由は何か。「接近を通した変化」を旗印に東方政策を推進して、ドイツ統一と欧州平和の礎を築いた彼の功績がより評価されたからだ。東方政策の成功はわれわれの統一政策に重大な示唆を与えている。韓国でも進歩(左派)政権が南北の平和定着と統一のため太陽政策と包容政策を推進したからだ。


◎ワクチンの“怪談”
https://vpoint.jp/world/korea/215457.html

 2009年に新型インフルエンザが大流行した時だ。当時、世界保健機関(WHO)がタミフルを作った多国籍製薬会社と組んで季節性インフルエンザより弱い新型インフルエンザの危険性を誇張したという説が国際社会に広まった。外部専門家委員会の調査でもこの陰謀論は今も五里霧中だ。国内でも10代の間でワクチン接種の臨床試験の対象が老人から中高校生に変更されたとして、接種拒否の主張が広がっている。最初に言い出したのは高校1年生だった。


◎人権抑圧国家の北朝鮮で「笑ってはいけない11日間」
 新宿会計士
https://vpoint.jp/world/korea/215297.html

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◆コラム

◎岸田首相の「新しい資本主義」で思う断片的な見聞記
 中村 仁
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◆朝鮮戦争は「解放戦争」なのか――谷沢永一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/e26ed7fcecdf75de15c02f5b7ed0f63b
坂本義和(さかもとよしかず)
昭和2年生まれ。東大卒。東大助教授、同教授、明治学院大教授を歴任。現在東大名誉教授。ソ連に徹底して諂(へつら)う“曲学阿ソ”の徒。
昭和2年生まれの坂本義和は、まだ若いので文化勲章には達していませんが、吉野作造賞、毎日出版文化賞、石橋湛山賞などを受け「進歩的文化人」としては最も成功したうちのひとりです。彼は日本の国力が増進するのを憎むこと甚だしく、わが国がアジア諸国に経済的繁栄をもたらしているのが癇(かん)に障(さわ)るものですから、それを経済的侵略であると罵りました。また、日本が途上国から先方の満足する値段で資源を購入している商行為を「支配」と称して攻撃するのです。

◆田沼意次が老中となる――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/8bde61ac3dbbc7605cdac9eb3b3668fe
九州大学の名誉教授である中野三敏(みつとし)氏によれば、「雅」と「俗」がちょうどうまく混ざり合っている時期が田沼の時代である。決して悪いことばかりではない。むしろ、いちばん江戸らしい良き時代ではないだろうか。

◆「大東亜戦争か太平洋戦争か」――桶谷秀昭
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/afaa470329d095351cb84a094330cfef
録音が終わつたとき、担当の若いプロデューサーが、「大東亜戦争」を「太平洋戦争」に変へてもらいひたいと、クレイムをつけた。「それはあなた個人の意見ですか」。「いえ、局では“大東亜戦争”といふ用語は禁止になつてゐるのです」。「それは困つたな。“太平洋戦争”では、あの頃の実感に添はないんですよ」。はじめは、そんな調子の、のんびりしたやりとりだつた。若いプロデューサーは、入局したばかりで、深い事情は知らない様子で、とにかく言ひ含められた規則だから守る、と言つてゐる口調だつた。

◆二つの世界大戦と日本の孤独――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/6d7be39b4157e908a1325b652b38184b
日本は第二次世界大戦においてはドイツと歴史を共に歩むが、歴史内容を異にしていた。日本にナチスはなく、ユダヤ人虐殺のホロコーストの歴史もない。しかし本論はその相違点をあらためて言いたいのではなく二つの世界大戦が英、米、仏あたりからは一つながりとして扱われ、世界大戦と称せられるものは欧州のいわば「内戦」であったことに強く注目したい。
そして、日本の歴史がそこに寄り添うように同伴したために生じた誤解をただすべく、微妙な時間差、後追いする日本がつい気がつかないでいた落とし穴に目を向けてみたいのである。

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