東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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読者:385人 / 発行人:渡部義明
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★『三浦春馬さんから神田沙也加さんの不審死の闇を「法と証拠」で撃ち破れ』
https://www.youtube.com/watch?v=AmzBUkkFmvQ
★『月刊(花田紀凱)「Hanada」定期購読者必見』
https://www.youtube.com/watch?v=Z1U9W8zQb8E
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◆戦犯軍事法廷の設置――北村稔
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/1a0020eb37d9a0bdd6288ccca24aa85d
南京での「大虐殺」の責任を負わされた松井石根大将は、戦時国際法に違反するB級戦犯として処刑されたが、裁判開始当初は東条英機らと同様のA級戦犯としての罪状も含めて起訴されていた。この事実は「南京事件」が単なる戦争犯罪としてではなく、連合国側の断罪する「平和に対する罪」を有する侵略戦争の象徴として位置づけられようとしたことを示している。
◆足利尊氏の反乱――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/3f01cc8b231b2130d103ee5b073d101c
尊氏は、「日本では天皇を担いでいなければ、結局は敗れる」ことに気づき、戦争には「錦の御旗」が必要であると知って、赤松円心の助言に従い、不遇をかこっている持明院統の光厳上皇から院宣(いんぜん)をもらうことにした。
普通ならば朝敵が官軍になることは難しいが、このときは簡単だった。皇室が大覚寺統(だいかくじとう)と持明院統に分かれているのだから、その一方を持ってくればよい。そこで光厳上皇に使いを送り、自分が官軍であることを示す院宣を賜るように願い出た。持明院統は「建武の中興」以来、政治的にはまったく片隅に置かれ、欲求不満が嵩(こう)じていたところだったので大いに喜び、さっそく院宣を与えることにした。
◆政策決定と専門家の関係――高橋洋一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/51c252ca0ebf0a88fa9beaec1c968541
緊急事態宣言下では、西村康稔(やすとし)大臣以下の行政組織と専門家会議で協議しながら、対策の決定や解除をやっていました。しかし、よくわからない人たちがたくさん集まってやってくるから、官僚もよくわからないままでやっている感じがします。私の印象では、やっぱり日本の政府はこういうのが苦手なんですよ。感染症モデルというのは数理モデルでしょう。マスコミもわからないし、書けないですよ。
◆封印された狂気に再び息を吹き込んだクリントン――堤未果
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/33a948d0a266aaee7386a80fc72eb47c
そして99年、ついに彼らの悲願が叶えられる時がやってきました。ビル・クリントン大統領が署名した「グラム・リーチ・ブライリー法(GLB法)」という法律によって、暗黒の水曜日の再来を防ぐために銀行の預金部門と投資部門を切り離していた規制が、とうとう取り払われたのです。まさに、「強欲資本主義元年」が幕を開けた瞬間でした。「金融工学」という、カネがカネを生むモラルなき錬金術が崇(あが)められる世界、かつて大恐慌前にアメリカを覆っていた狂気が、クリントンによって再び息を吹き返したのです。
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南京での「大虐殺」の責任を負わされた松井石根大将は、戦時国際法に違反するB級戦犯として処刑されたが、裁判開始当初は東条英機らと同様のA級戦犯としての罪状も含めて起訴されていた。この事実は「南京事件」が単なる戦争犯罪としてではなく、連合国側の断罪する「平和に対する罪」を有する侵略戦争の象徴として位置づけられようとしたことを示している。
◆足利尊氏の反乱――渡部昇一
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尊氏は、「日本では天皇を担いでいなければ、結局は敗れる」ことに気づき、戦争には「錦の御旗」が必要であると知って、赤松円心の助言に従い、不遇をかこっている持明院統の光厳上皇から院宣(いんぜん)をもらうことにした。
普通ならば朝敵が官軍になることは難しいが、このときは簡単だった。皇室が大覚寺統(だいかくじとう)と持明院統に分かれているのだから、その一方を持ってくればよい。そこで光厳上皇に使いを送り、自分が官軍であることを示す院宣を賜るように願い出た。持明院統は「建武の中興」以来、政治的にはまったく片隅に置かれ、欲求不満が嵩(こう)じていたところだったので大いに喜び、さっそく院宣を与えることにした。
◆政策決定と専門家の関係――高橋洋一
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緊急事態宣言下では、西村康稔(やすとし)大臣以下の行政組織と専門家会議で協議しながら、対策の決定や解除をやっていました。しかし、よくわからない人たちがたくさん集まってやってくるから、官僚もよくわからないままでやっている感じがします。私の印象では、やっぱり日本の政府はこういうのが苦手なんですよ。感染症モデルというのは数理モデルでしょう。マスコミもわからないし、書けないですよ。
◆封印された狂気に再び息を吹き込んだクリントン――堤未果
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そして99年、ついに彼らの悲願が叶えられる時がやってきました。ビル・クリントン大統領が署名した「グラム・リーチ・ブライリー法(GLB法)」という法律によって、暗黒の水曜日の再来を防ぐために銀行の預金部門と投資部門を切り離していた規制が、とうとう取り払われたのです。まさに、「強欲資本主義元年」が幕を開けた瞬間でした。「金融工学」という、カネがカネを生むモラルなき錬金術が崇(あが)められる世界、かつて大恐慌前にアメリカを覆っていた狂気が、クリントンによって再び息を吹き返したのです。
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