東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
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◆第二撃準備完了――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/5dff96248c2a7c920e6c0a35a0c5385d
真珠湾攻撃に踏み切る前、日本はABCD包囲陣による経済封鎖を受けて、鉄鉱石一つ、石油一滴入手できない状態でした。そこにアメリカは「ハル・ノート」を突きつけてきます。シナ大陸からの即時撤退、日独伊三国同盟の破棄、反日的蒋介石政権の承認など、日本政府がのめるわけがない要求ばかりでした。実質的な最後通牒と言えるものです。これでは、日本が「卑怯な騙し討ち」を行う理由などどこにも見当たりません。

◆揺れ動く朝鮮半島の政治状況――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/2d1c3e5f4b37ba6969149cff8a67f6d4
義満のころに高麗王だった辛?王(しんぐうおう)の在位14年の間に、実に400回ちかい倭寇の侵略があったという。平均すると毎月2回以上である。これでは、たまったものではない義満のところなどにも、頻々(ひんぴん)として倭寇の取締まりを願ってきているのだが、それはあまり効果なかった。都を遷(うつ)すという案もあったが、そんなことを考えているうちに高麗は滅亡し、李王朝が成立した。

◆リニア建設の非合理性――福井義高
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/7175e0fad2e52dfd1e8c8318cee0153a
リニア建設は、上場企業の投資案件としても、鉄道輸送体系の観点からも、地震対策としても、合理性がありません。国鉄改革の枠組みが幸いし、非常に儲かる会社となったJR東海の経営者が、その収益を使って鉄道人としての夢を実現したいという思いは、同じ元国鉄職員として筆者にも理解できます。ただし、従来型の第二新幹線ならともかく、リニアには賛成できません。筆者にとって不可解なのは、上場企業としてのJR東海に投資している株主たちが、これほどビジネスとして筋が悪い計画をそのまま見過ごそうとしていることです。

◆台湾有事には日本に核攻撃――古森義久
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/36c7aa4fc464f57204966f84b5395649
中国の挑戦力の増強や戦略の変化の兆しがアメリカを懸念させるなかで、中国では台湾有事には日本に核攻撃をかけるという戦略が堂々と公表されたのである。民間の軍事研究集団が動画という形で拡散した。だが、「民間」とはいえ、中国の独裁政権下ではこの種の発信は当局の少なくとも暗黙の了解がなければ、起こりえない。
アメリカ側では中国の日本への不当な核恫喝としてだけでなく、自国から先には核兵器は使わないという中国自身の誓約にも違反するとして激しい反発が起きた。しかし日本にとって、事態はさらに深刻である。日本の国家や国民の存亡にかかわる脅しなのだ。

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◆近代日本の達成を零(ゼロ)と決めつける冷酷な裁定――谷沢永一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/56d403d9f55065d66641e0484ce63ca6
日本の近代史を批判したり弾劾したり嘲弄(ちょうろう)したりわが国を蔑(ないがし)ろにした論客は無数にいます。しかし、近代日本の達成を情(なさけ)容赦なく零(ゼロ)と決めつける、これほどまでに冷酷な裁定は、ひとり大塚久雄の比類なき独創でありましょう。1章でも述べたとおり、「近代科学成立の基盤たる合理性も見出されない」という峻厳きわまる断罪は、典型的な一例です。

◆戊辰戦争――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/27a7558072805fce8a54da39f95e3593
天下を二分する内乱を避けることができたのは慶喜の功績だが、それは徳川光圀にさかのぼる。光圀の勤皇思想が幕末の日本を救うことにもなったのである。維新の元勲(げんくん)たちはそのへんをわかっていたから、まもなく慶喜は許され、晩年には公爵に列せられた。慶喜が隠退(いんたい)した時、田安(たやす)家から養子に迎えた家達(いえさと)は、後に貴族院(きぞくいん)議長になった。第一次大戦後のワシントン軍縮会議では全権委員であった。明治維新が西洋やシナのような「革命」でなかったことは、この一例でもよくわかる。

◆連邦準備制度の罠――馬淵睦夫
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/1a56fb75a6797930879f527a5e24e473
自分の国の通貨を印刷するのにアメリカ政府は連邦準備銀行の株主である民間銀行に借金をし、利子を払うのです。アメリカ政府が財政赤字に陥る仕組みはここにあるのです。言い換えれば、アメリカの通貨ドルは、アメリカ政府の負債によって創造されるのです。政府の負債が金(マネー)を生むというのが、現代世界の錬金術なのです。まさに「はじめに負債ありき」です。

◆中国フェイク報道のスイス人研究者――古森義久
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/81c62a04d8cee4de1e99b492d9c68e3e
中国政府の虚偽や欺瞞を改めて印象づける出来事が起きた。新型コロナウイルスに関する完全なフェイクニュースの発信だった。新型コロナウイルスの発生源に関し、中国の主要官営メディアが虚構の話を実際のニュースのように大々的に報じた。中国政府の虚偽とはこういうことなのか、と肌寒い思いを感じさせられる虚報だった。

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 「建国記念の日」は大東亜戦争敗戦前は「紀元節」と呼ばれていました。大切な日を「OO節」と呼ぶのは、揺らぐことがない国家の節目の日だからです。「紀元節」が制定されたのは明治5(1872)年です。日本最古の官製歴史書『日本書紀』に初代天皇である神武天皇が紀元前660年に奈良の橿原の地で即位した、とあるので、紀元前660年を紀元元年としました。その年の元日を陽暦(新暦)に換算すると2月11日になるので、2月11日を「紀元節」としました。
 「紀元節」は昭和20(1945)年の敗戦後、GHQ(連合国軍総司令部)によって廃止されました。しかし昭和26(1951)年頃から「紀元節」を復活させたいという国民の願いが形になり、昭和32(1957)年2月13日に自民党の衆議院議員らによって「建国記念日制定に関する法案」が提出されました。しかし当時、野党第一党だった社会党が反対し、成立には至りませんでした。その後九回、法案の提出と廃案を繰り返し結局、昭和41(1966)年、名称を「建国記念日」ではなく「建国記念の日」とすることで社会党が譲歩し、国民の祝日に加えられました。
 神武天皇は神話の世界の人で実在した人間ではない、と考える人もいるでしょう。しかし神話というものは私たちの祖先が数万年、あるいは数十万年にもわたって経験した記憶の伝承であり、集合的無意識とでもいうべきものです。それは今を生きる私たちの深層心理の中にも生きているはずです。それに神武天皇のご存在は『日本書紀』に書かれているので歴史的事実といえるでしょう。
 「八紘一宇(はっこういちう)」という言葉は神武天皇がおっしゃったとされています。「八紘」は世界、「一宇」は一つの家族、という意味です。当時、日本列島にはさまざまな部族が住んでいましたが、それらが一つの家族のような国を築く、というのが神武天皇の建国の理念です。その理念にほかの部族が同意して、一つにまとまったからこそ統一国家ができたわけです。西暦2022年=皇紀2682年です。神武天皇に始まる皇室は2700年近く経った今も、絶えることなく続いています。こんな国は世界で日本しかありません。明日は玄関に国旗を掲げてお祝いしましょう。


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