東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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『 心 超 臨 界 』
読者:385人 / 発行人:渡部義明

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《 拡散希望 》
★『「甲状腺ガン蔓延デマ」を発信した小泉純一郎・細川・村山・鳩山・菅元首相を国会で証人喚問せよ!』https://www.youtube.com/watch?v=drcP0dpBXLY
★『麻生財務大臣が「水道事業を外資に売り飛ばした」は五毛党工作員の妄言「動かぬ証拠」』https://www.youtube.com/watch?v=HRbE_WFoLFo&t=96s
★『石原慎太郎さんの遺言「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう、資料は事実を語っている」を実践せよ!』https://www.youtube.com/watch?v=v9ENxbHOWbI
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◆近代日本の達成を零(ゼロ)と決めつける冷酷な裁定――谷沢永一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/56d403d9f55065d66641e0484ce63ca6
日本の近代史を批判したり弾劾したり嘲弄(ちょうろう)したりわが国を蔑(ないがし)ろにした論客は無数にいます。しかし、近代日本の達成を情(なさけ)容赦なく零(ゼロ)と決めつける、これほどまでに冷酷な裁定は、ひとり大塚久雄の比類なき独創でありましょう。1章でも述べたとおり、「近代科学成立の基盤たる合理性も見出されない」という峻厳きわまる断罪は、典型的な一例です。

◆戊辰戦争――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/27a7558072805fce8a54da39f95e3593
天下を二分する内乱を避けることができたのは慶喜の功績だが、それは徳川光圀にさかのぼる。光圀の勤皇思想が幕末の日本を救うことにもなったのである。維新の元勲(げんくん)たちはそのへんをわかっていたから、まもなく慶喜は許され、晩年には公爵に列せられた。慶喜が隠退(いんたい)した時、田安(たやす)家から養子に迎えた家達(いえさと)は、後に貴族院(きぞくいん)議長になった。第一次大戦後のワシントン軍縮会議では全権委員であった。明治維新が西洋やシナのような「革命」でなかったことは、この一例でもよくわかる。

◆連邦準備制度の罠――馬淵睦夫
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/1a56fb75a6797930879f527a5e24e473
自分の国の通貨を印刷するのにアメリカ政府は連邦準備銀行の株主である民間銀行に借金をし、利子を払うのです。アメリカ政府が財政赤字に陥る仕組みはここにあるのです。言い換えれば、アメリカの通貨ドルは、アメリカ政府の負債によって創造されるのです。政府の負債が金(マネー)を生むというのが、現代世界の錬金術なのです。まさに「はじめに負債ありき」です。

◆中国フェイク報道のスイス人研究者――古森義久
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/81c62a04d8cee4de1e99b492d9c68e3e
中国政府の虚偽や欺瞞を改めて印象づける出来事が起きた。新型コロナウイルスに関する完全なフェイクニュースの発信だった。新型コロナウイルスの発生源に関し、中国の主要官営メディアが虚構の話を実際のニュースのように大々的に報じた。中国政府の虚偽とはこういうことなのか、と肌寒い思いを感じさせられる虚報だった。

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