東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
そう願う心が臨界質量を超えるとき、思いは実現する。
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( 東京裁判史観とは → https://tinyurl.com/ugz9qah )
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『 心 超 臨 界 』
読者:385人 / 発行人:渡部義明
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★超拡散宜しく『麻生太郎財務大臣が「水道事業を外資に売った」は五毛党工作員の謀略「動かぬ証拠」』http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3547.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
★『石原慎太郎さんの遺言「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう、資料は事実を語っている」を実践せよ!』https://www.youtube.com/watch?v=v9ENxbHOWbI
★『ポスト岸田は「来日観光客6000万人目標」より「技術大国再興」の国会議員』https://www.youtube.com/watch?v=ZrD6O1GcztI
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◆領土問題における米国の立場――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/ea38b8b3baa64cec381a1e377867ea47
米国はかつて日ソ間に国境紛争が永く継続することを画策して、日本の北方領土の領有範囲をあらかじめ不明確にした当事国である。自国の利益のためとあれば、何でもする国である。日ソ間に争いを残したほうが米国にとってよい。そこまで残酷で、かつ冷酷に計算する米国はいま、尖閣諸島紛争が出来(しゅつらい)するや否や、しめたとばかりに、日中間の紛争で米国自身が漁夫の利を得るために、これを黙過し、どちらかに決して加担しない。これが米国の年来の流儀であり、生き方である。驚くべきことでもなんでもない。
◆海運の冷静さを失わせたロンドン条約――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/0f67c92f4c14bd085b9f62ebbcc0ae12
もし日米関係が日露戦争の時のように友好的で、移民問題による「国辱」がなかったならば、日米開戦をそれほど差し迫ったものに考えなかったであろう。つまり、統帥権干犯問題が突如として国民的関心の中心に飛び出てきたのは、ロンドン軍縮会議のためであり、その軍縮案に対して海軍軍令部が冷静さを失った反対をし、統帥権干犯というアイデアに飛びついたのは、米国と日本はいつ戦わねばならないかわからない、という雰囲気(ふんいき)があったからであり、その元はといえば排日移民法であった。
◆「CO2自滅」で中国に敗れる愚――杉山大志
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/fe9a9a097c3cbc1f604caf2c820fbd4e
議会のほぼ半分を占める共和党はそもそも「気候危機」なる説を信じていない。NASA(米航空宇宙局)で地球気温の衛星観測を率いたジョン・クリスティ氏らの超一流の研究者が、毎年議会で証言し、ハリケーン等の災害の激甚化など起きていないこと、温暖化予測モデルが過去の再現すらできていないこと等を、事実に基づいて明確に説明しているからだ。共和党寄りのメディアであるFOXニュースなどもこれを正確に報じている。徒(いたず)らに気候危機だと煽(あお)るCNN等の民主党寄りメディアとは全く違う。
◆教科書から消された最初の女帝――倉山満
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9f68a830a3f3d20515e1177c81d3c80e
教科書では最初に出てくる女帝は推古天皇になってしまいました。変えられたのはそれだけではありません。戦前は大ヒーローだった豊臣秀吉が戦後は朝鮮出兵をやった悪い奴ということになってしまっています。また、天皇家に忠誠を誓って活躍した楠木正成(くすのきまさしげ)も名前が出てくればまだよいほうです。日本は今、天皇家の英雄、天皇家に忠誠を尽した人間、朝鮮出兵をやった人間をどんどん教科書から抹殺していっているのです。いかにもマッカーサーが考えそうなことです。
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米国はかつて日ソ間に国境紛争が永く継続することを画策して、日本の北方領土の領有範囲をあらかじめ不明確にした当事国である。自国の利益のためとあれば、何でもする国である。日ソ間に争いを残したほうが米国にとってよい。そこまで残酷で、かつ冷酷に計算する米国はいま、尖閣諸島紛争が出来(しゅつらい)するや否や、しめたとばかりに、日中間の紛争で米国自身が漁夫の利を得るために、これを黙過し、どちらかに決して加担しない。これが米国の年来の流儀であり、生き方である。驚くべきことでもなんでもない。
◆海運の冷静さを失わせたロンドン条約――渡部昇一
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もし日米関係が日露戦争の時のように友好的で、移民問題による「国辱」がなかったならば、日米開戦をそれほど差し迫ったものに考えなかったであろう。つまり、統帥権干犯問題が突如として国民的関心の中心に飛び出てきたのは、ロンドン軍縮会議のためであり、その軍縮案に対して海軍軍令部が冷静さを失った反対をし、統帥権干犯というアイデアに飛びついたのは、米国と日本はいつ戦わねばならないかわからない、という雰囲気(ふんいき)があったからであり、その元はといえば排日移民法であった。
◆「CO2自滅」で中国に敗れる愚――杉山大志
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議会のほぼ半分を占める共和党はそもそも「気候危機」なる説を信じていない。NASA(米航空宇宙局)で地球気温の衛星観測を率いたジョン・クリスティ氏らの超一流の研究者が、毎年議会で証言し、ハリケーン等の災害の激甚化など起きていないこと、温暖化予測モデルが過去の再現すらできていないこと等を、事実に基づいて明確に説明しているからだ。共和党寄りのメディアであるFOXニュースなどもこれを正確に報じている。徒(いたず)らに気候危機だと煽(あお)るCNN等の民主党寄りメディアとは全く違う。
◆教科書から消された最初の女帝――倉山満
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教科書では最初に出てくる女帝は推古天皇になってしまいました。変えられたのはそれだけではありません。戦前は大ヒーローだった豊臣秀吉が戦後は朝鮮出兵をやった悪い奴ということになってしまっています。また、天皇家に忠誠を誓って活躍した楠木正成(くすのきまさしげ)も名前が出てくればまだよいほうです。日本は今、天皇家の英雄、天皇家に忠誠を尽した人間、朝鮮出兵をやった人間をどんどん教科書から抹殺していっているのです。いかにもマッカーサーが考えそうなことです。
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