東京裁判史観の虚妄を打ち砕き本来の日本を取り戻そう!
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◆領土問題における米国の立場――西尾幹二
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/ea38b8b3baa64cec381a1e377867ea47
米国はかつて日ソ間に国境紛争が永く継続することを画策して、日本の北方領土の領有範囲をあらかじめ不明確にした当事国である。自国の利益のためとあれば、何でもする国である。日ソ間に争いを残したほうが米国にとってよい。そこまで残酷で、かつ冷酷に計算する米国はいま、尖閣諸島紛争が出来(しゅつらい)するや否や、しめたとばかりに、日中間の紛争で米国自身が漁夫の利を得るために、これを黙過し、どちらかに決して加担しない。これが米国の年来の流儀であり、生き方である。驚くべきことでもなんでもない。

◆海運の冷静さを失わせたロンドン条約――渡部昇一
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/0f67c92f4c14bd085b9f62ebbcc0ae12
もし日米関係が日露戦争の時のように友好的で、移民問題による「国辱」がなかったならば、日米開戦をそれほど差し迫ったものに考えなかったであろう。つまり、統帥権干犯問題が突如として国民的関心の中心に飛び出てきたのは、ロンドン軍縮会議のためであり、その軍縮案に対して海軍軍令部が冷静さを失った反対をし、統帥権干犯というアイデアに飛びついたのは、米国と日本はいつ戦わねばならないかわからない、という雰囲気(ふんいき)があったからであり、その元はといえば排日移民法であった。

◆「CO2自滅」で中国に敗れる愚――杉山大志
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/fe9a9a097c3cbc1f604caf2c820fbd4e
議会のほぼ半分を占める共和党はそもそも「気候危機」なる説を信じていない。NASA(米航空宇宙局)で地球気温の衛星観測を率いたジョン・クリスティ氏らの超一流の研究者が、毎年議会で証言し、ハリケーン等の災害の激甚化など起きていないこと、温暖化予測モデルが過去の再現すらできていないこと等を、事実に基づいて明確に説明しているからだ。共和党寄りのメディアであるFOXニュースなどもこれを正確に報じている。徒(いたず)らに気候危機だと煽(あお)るCNN等の民主党寄りメディアとは全く違う。

◆教科書から消された最初の女帝――倉山満
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/9f68a830a3f3d20515e1177c81d3c80e
教科書では最初に出てくる女帝は推古天皇になってしまいました。変えられたのはそれだけではありません。戦前は大ヒーローだった豊臣秀吉が戦後は朝鮮出兵をやった悪い奴ということになってしまっています。また、天皇家に忠誠を誓って活躍した楠木正成(くすのきまさしげ)も名前が出てくればまだよいほうです。日本は今、天皇家の英雄、天皇家に忠誠を尽した人間、朝鮮出兵をやった人間をどんどん教科書から抹殺していっているのです。いかにもマッカーサーが考えそうなことです。

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◆南京30万人虐殺は政治宣伝である――日本の前途と歴史教育を考える議員の会
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中国側が具体的犠牲者数を国際連盟理事会で演説した後ですぐに反論できなかった事が、現在まで中国のプロパガンダに翻弄される原因なのです。これは、日米開戦時の在米日本大使職員が開戦電報を翻訳する事が遅れたのと同等の不作為です。「南京で虐殺2万人」との犠牲者数は、国際連盟での中国代表の演説から9年後に東京裁判中に放送された、GHQ制作の洗脳放送「真相箱」の台本の中に「婦女子2万名が惨殺された」として復活したのです。

◆憲法は『聖書』ではない――百田尚樹
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/8d046e676d8dab58ceb6ba67e654d48a
日本の憲法学者は、中世の神学者に似ています。70年以上も前に作られた日本国憲法が21世紀に生きる日本人の生活や幸福に適しているか――そんなことは憲法学者にとってはまったく関心のないことなのです。彼らにとって何よりも重要なのは、日本国憲法に書いてあることに沿っているか(合憲)か、沿っていないか(違憲)であり、それ以外のことにはまるで関心がないように見えます。

◆国際法学界に光を増すパール判決――田中正明
https://blog.goo.ne.jp/chorinkai/e/506ffcaf4d051539fc7a1ca0224576f1
朝鮮戦争から呼び戻されたマッカーサーはアメリカ上院において査問された。そのとき彼は「日本が第二次大戦に赴いたのは安全保障のためであった」と証言し、トルーマン大統領との会談においてははっきりと「東京裁判は誤りであった」と報告した旨、アメリカ政府自身が暴露的発表を行なったのである。7人の死刑囚を無罪にすることさえできた最高軍司令官としての彼がである。

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「宮崎正弘の国際情勢解題」
  令和四年(2022)2月9日(水曜日)
      通巻7212号
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 米商務省、上海マイクロを「輸出監視リスト」に追加
  中国初の半導体製造装置メーカーを米国が警戒
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 2月8日、米国商務省はエンティティリスト(輸出監視リスト)にSMEE(上海マイクロエレクトロニクス)を加えた。追加リストは合計33社となった。
 トランプ政権の中国制裁路線を引き継いだバイデン政権は、NY株式市場からチャイナモバイルなど通信三社を含む十数の中国企業を排斥し、またファーウェイなど軍に繋がりの深い中国企業との取引も禁止し、米国の半導体製造メーカーのインテルなど中国に半導体を供給している企業には、輸出許可が必要とした。

 インテルは政府補助金を得て、新工場をアリゾナ州に造成するが、台湾の「台湾積体電路製造股―有限公司(TSMC)も同州進出を決めている。熊本県が誘致したTSMC工場は最先端のチップを精算するのではなく汎用製品だ。

米国のエンティティリストには、ファーウェイ、ZTE、中国航天、JHICC、SMICなどが含まれるほか、海外ではおよそ無名の中小企業である杭州ゾンケマイクロエレクトロニクス社、湖南ゴケ、新HIC、西安電気などが含まれる。

 問題はSMEE(上海マイクロエレクトロニクス)である。
 この企業は中国初の半導体製造装置メーカーで、半導体の自製、自給体制を急ぐ中国にとっては極めて重要なベンチャー。米国はすぐに「監視リスト」に加えて警戒態勢を敷いたことになる。

 現在世界の半導体メーカーは日・米・オランダに集中しており、オランドのASMLがトップ、米国アプライド、日本の東京エレクトロン、特別仕様のソニー、キアノンなどがある。

業界筋はSMEEの技術ではまだ28ナノという、先端技術とは言えないレベルであり、世界が競合しているのは7ナノの世界だから、気にすることはないという。
      □○◎○☆み○◎○や○☆△○ざ☆○◎☆◎き◎△☆□
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 2327回】  
 ――英国殖民地だった頃・・・香港での日々(香港209)

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 彼女と広州に住む姪との手紙の遣り取りを「仲介」したことから、文革期の中国とまでは拡大する積もりはないが、少なくとも広州地域における庶民生活の一端を垣間見せて貰った思いだ。
曽妹を通して知った彼女と広州に住む親戚の「関係」は印象深い。

 或る日、日本に荷物を送ろうと梱包していると、「ドレドレ何をしている」とばかりに近寄ってきた。それから梱包用に入手した厚手の紙を手に取って、「これはなんだい?」。これで荷物を包み紐で縛って日本に送ろうと思うと説明すると、「お前は世間を知らない」とばかりにニヤニヤしながら、「お前も、しょせんは日本仔だ。知恵が足りないなァ。いいかい、荷物というモノは紙ではなく布で包んで送るものに決まっている。そうすれば、荷物を受け取った相手は包んでいた布を使うことも出来るだろうに」

 「ハイハイ。だけど、ここまで梱包しちゃったから」と。
すると、「どうしようもないヤツだ。物事が解っていない」などとブツブツ言いながら、向こうへ行ってしまった。

 そう言われれば彼女は時に洋服生地、時に何枚ものタオルを縫い合わせて作った大きな布で小包を梱包し、セッセと広州の親戚に送っていたっけ。荷物の中身は多くは中国製の食用油であり、梱包した布もタオルも中国製だったように思う。
沙田駅前の墟市で中国製の缶入り食用油や布やタオルを買って、広州の身内に送っていた。つまり中国製品が香港に渡り、香港の人々に買われ、それが中国にUターンして消費されていたことになる。

 曽妹は春節を1か月半ほど前にする時期になると、独り身の生活では使い切れないほどの日用品を買い込んだ。毎年そうだった。そんな大量の品々を、どうやって消費するのか。
 じつは毎年春節を挟んだ1か月ほど、彼女は家を空けることが常だった。親戚と春節を祝うために広州に出掛けていたのである。

 その出で立ちがモノすごい。何枚も上着を重ね着し、ズボンの上にまたズボンである。モッコモッコに着ぶくれた姿で、様々な生活必需品を天秤棒の前と後に振り分けて、勇躍と広九鉄道に乗り込む。
あの姿で、よく歩けるモノだと感心するばかり。春節を前にした広九鉄道の車両が超着ぶくれした乗客ですし詰め状態になるのは、毎年のことだった。

 誰もが広九鉄道で羅湖まで行って、そこで深セン河に架かる橋を歩いて渡り、深セン駅で広州行き列車に乗り込む。広州へ、広州へ。さらに広州から親戚の待つ田舎へ、である。

 春節が過ぎてしばらくすると、彼らはUターンして香港に戻ってくる。その姿は出掛けた時とは大違で、着の身着のままに近い。身につけていった大量の衣服は脱いで、天秤棒で担いだ大量の日用雑貨と共にキレイさっぱりと親戚に置いてくる。
あれほど大量の荷物を運んだ天秤棒にブラ下がっているものは、せいぜい故郷特産の干した鶏、臘鴨、それに乾燥雪菜など。当時は、この程度でも貧しい親戚からすれば精一杯のお礼だったはずだ。

 これでは出掛けた時の「勇姿」とは金銭的に釣り合いが取れないはずだが、なぜか彼らの顔はニコヤカ。曽妹にしても事情は同じ。疲れた様子をみせはしても、2、3日が過ぎると、また以前のようなオ節介な曽妹に戻っていた。

 当時の中国は四人組の絶頂期であり、孔子(儒教)や『水滸伝』への批判運動が展開されていた。内外のメデイアにしても、表面的で公式的な中国報道はあったにせよ、四人組政治の下での庶民の姿――この段階で、「上に政策あれば下に対策あり」のメカニズムが動き始める――に関しては知ることはできなかった。だが幸いなことに、曽妹との日々から「下に対策あり」の「対策」の一端を窺うことが出来たわけだ。

 「上」が掲げる「自力更生」という「政策」に、「下」は香港の血縁からの手助けという「対策」で対抗した。

 国外の血縁によるカネやモノが文革時代の貧しく混乱した「下」の生活を支えたなら、「下」による面従腹背式の「自力更生」では・・・アッパレ!
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  読者の声  どくしゃのこえ   READERS‘ OPINIONS
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(読者の声1) 第23回公開シンポジウム開催のお知らせ
靖国神社崇敬奉賛会では例年開催している公開シンポジウムを本年は、ネット配信でも実施致します。
       記
第23回公開シンポジウム「生きるということ ━日本を守る。未来を拓く━」
【講師】  衆議院議員 高市早苗氏
      麗澤大学大学院客員教授・モラロジー道徳教育財団教授 ・橋史朗 氏
      司会進行 ジャーナリスト 葛城奈海氏
【日時】  令和4年2月19日(土)
      14時 第一部 基調講演 高市早苗
          第二部 質疑応答
詳しくは下記をクリックしてください。【配信チャンネル】崇敬奉賛会公式チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCJWj--GyjMzw5xzT0l5YQWQ
(靖国神社崇敬奉賛会)



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(読者の声2)ネットで第二次大戦関連の地図を検索していたら面白いものがあった。1943年12月のTIME誌による地図で[TURKEY at the CROSSROADS]というもの。Google Earthのように地平線が丸くバルト海以北は描かれない。
https://i.redd.it/x8n8ppqjzvf81.jpg
 ドイツは黒海に注ぐドナウ川沿いに勢力を伸ばし、地図でもチェコ、ハンガリー、ユーゴ、ルーマニア、ブルガリア、トルコを勢力圏にしようとしたのが一目瞭然。もう一つポーランドからベッサラビア(ソ連時代はモルダビア共和国、現在のモルドバ)を経て黒海に注ぐ川はドニエステル川。河口のすぐ東はオデッサ、クリミア半島は目前である。ドニエステル川のポーランドからベッサラビア周辺がガリツィアであり、イスラエルの指導層のほとんどはガリツィアに行き着く。
 アメリカ国務省のブリンケンやヌーランドも元をたどれば東欧の出自であり、ウクライナは大統領も首相もユダヤ系だからロシアのガス代金の踏み倒しなど当然、私欲の塊でウクライナが破綻しようがどうでもいいのかもしれない。
アメリカのロシア非難は韓国の日本非難と同じく自分の悪だくみを相手に投影しているようにも思える。
 TIME誌の地図に話を戻すと、地中海には英米連合軍、黒海にはソ連軍、ブルガリアはすでに爆撃されている。欧州戦線では英米は戦略爆撃でドイツを破壊したが、ベルリンまでの地上戦はソ連軍が主役。クリミア半島のヤルタで脇役だったチャーチルが東欧へのソビエト覇権を認めざるを得なかったことがよくわかる。
ドイツのポーランド侵攻で始まったはずの戦争が、終わってみればロンドンのポーランド亡命政権など事実上なかったことにされた。ヤルタの密約が戦後体制の基本となり、ロシアが第二次世界大戦の勝者を自認する根拠なのだから、プーチンがクリミア半島を手放すことなどありえないだろう。
 現在とは地名や国境も異なっている。ギリシャのサロニカ(テッサロニキ)、トルコのスミルナ(イズミール)とも第一次世界大戦で戦略上の要衝。ガリポリの戦いはチャーチルが失脚する原因としても有名。
 ギリシャは第二次世界大戦ではドイツの支配下となり、商業で栄…

[続きはコチラから]
http://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=9yK5iM0b8Tp&position=4500#position

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