昨日はタップリ遊び 帰宅後は
達の散歩して ねた。。。
さて昨日から一度も女帝様にお会いしていないけれど
元気だろうか![]()
昨日の友人が嫁は優しいのだと言ってくれたが
けれど おそらく優しいのでは無く 常に一つの事が頭にあるだけだ
「先に逝くお人」だという事
これは 望んで居るわけでも 姑だからと言う事ではなく
どんな事にも終わりがある
終わった時に自分が後悔したくないだけ
要するに もの凄く自己中な接し方で有るのです
嫁のカミングアウト第二弾は
もしも女帝様が 同年代でご近所もしくは 同級生であったとした場合
たぶん いえ 間違いなく 苦手なタイプなので
未来永劫 友人になる事は無い![]()
と自信を持って言える
けれど こんな我儘な嫁に 神様は
「それでは人として精進できないだろう 試練を与えよう
」
とこの世に送り出し 今の人生の選択があったのでしょう
うなもん いらんわぃですが![]()
と言う訳で 優しいのでは無く修行です
友人の一人が
今の私達は昇天してから 高い位を頂くための修行の時期なのよ
でも いつか分からない ましてやその時に自分が自分である事を確信できるかも
分からない 遠い先の為に こんな修行は要らないわ![]()
とメールがきた事がある
確かに同意ですわいな
かくして今日も嫁は修行の一環として
先ほど
あんたに お昼をもってきてやったよ
とご自分が昨夜戴いて食べきれない
嫁がだいっ嫌いな 惣菜の コロッケとクリームコロッケ
果ては かぼちゃのシチューを置きに
得意な
この最中なら○ちゃんが食べるでしょう![]()

と相変わらず 強引に本来嗜好品である筈の和菓子を
生きていく源だ
と 人が生きて行くには必須
なのだ
と言わんばかりに置いて行かれた
嫁は隣人でもなく 同級生でもない 事に心から感謝しながら
今日中に これらを(最中以外) 腹に詰め込まなくてはならんのです![]()
でも 女帝様お得意な 山菜おこわ が食べたかったので材料を渡して
お願いしました
勿論最上級の笑顔でお帰りになりました
忘れてはならないこの言葉だけはしっかりと伝え
「おかあさん 5合で良いからね ほら ここにもこ~んなに御飯が余っているので
本当に 5合だけにしてくださいね」
ちゃんと 聞いていたけれど 持って来るまでは恐怖だな
私は明日出かけてしまうので 悪いわね」



。。。。
」と言い張り
ニワトリの様に仰る女帝さま
に出られるので
ですが 野菜は人間様が食べるでしょう
対処策を練った
で 我々一般人には計り知れない
大感謝
な嫁でした
の女帝様を連れて行ってきます


。。。。。。物好きだなぁって 顔は 止めて下さい
。。。。。
お買い物です
がなる
女帝様の番号だわ
最近直ぐこれだ
明日と言ったでしょう 明日と
今日貴方はお天気も悪いし 畑の作物は最近とんと上手く出来ないし
あれねぇ・・・虫が皆食ってしまったわ
」
」
」

。。。。
挙句には 何やら地面に向かって突いている
それは嫁が以前買って来て 植えたときに
奇麗ね」と仰った 紫陽花でございます

ばあさんに 見えるのではないでしょうか

睡魔と格闘
とばかりに女帝様
」



眠りたい~~~~