勿論家族分十分ありましたよ
おまけに帰宅した旦那
手に何やら ビニール袋で うれしそ~に
「これ 魚 さっき漁師さんから 貰った 刺身で食べられるぞ
」
って アンタもですか![]()
今日はパスタとポトフの予定だった
そう だったのです
袋を見れば まぁ 小さいカワハギやら 鯛やら
本当に小さい
漁師さん こんなに小さいのですから
海に帰して来年まで待てば 美味しい立派なお刺身になるのに![]()
このさすがに毎回 毎回 親子で
夕飯間際に持ってくる魚
さばくのは 簡単に見えますか?
これ 大きければまだ 良いのですが 小魚を刺身にするのは
はっきり 言って
めんど~~くさいんだわ![]()
しかも 親子で嫁の今日のメニューをぶち壊し
怒り心頭の嫁
旦那はプチふてくされ状態
。。。。。そうか 自分でやって戴けば良いのだ
そうすると 思いの他 面倒だと気が着くでしょう
と言う訳で旦那に捌いて貰って居る間に
結局 和食になった為に 買い物へ行った嫁
帰宅後は 皿に小人さん用のお刺身みたいに可愛く盛られた刺身
取り敢えずは自分でやらないで済んだので 戴いたわ
鯛は美味しかったけれど あまり胃腸が丈夫でない嫁は少しにしました
但し 問題はこれでは無い
この魚 戴いた時には生きて居たかも知れない
覚えてらっしゃいます?
夏の炎天下に女帝様が 生イカを歩いて買って来た事を![]()
だんな。。やはり親子です
車中に30分程 氷も水も張らない 袋の中で揺られて帰宅
なのに 漁師さんが大丈夫と言った
と
なんと恐ろしい事に肝を食べた
長男に
「食べるか」と聞いていたが
「い・・要らない」
そりゃそうでしょ さすがに怖いわ
ところが旦那の最大の長所は 丈夫である事
このお方 滅多にお腹の不調を訴えない
傷み始めた 塩辛 食べても へ~き
こわい・・・
そんな訳で 昨日は親切な親子のお陰で
見事又和食に変更
でも 冷蔵庫の青ものは 完色~~~
そして 今日は 次なる 小松菜がやってくる
10年も住むと 健康通り越して 家族 青白い顔になって居るかも
混ぜご飯もおいしゅうございました女帝様
でも 今夜は絶対に パスタだぁ

」
」
伝わってないぞ」
の精神はどこへ行ってしまったのでしょうか

本当は一つも食べたくは無いのです
と成るのが日課の女帝様
」と


嫁より
と靴を履き
なんじゃ~こりゃ~~~

と
結局

な口元。。。
」
待てぬなら 新品買いましょ女帝様
と自負しておられるが
