夕べ おかしな時間に寝て 夜中に目が覚め
お風呂に入り パソコン前に座り 寝た
で![]()
目が覚めると 目が覚めると
九時![]()
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女帝様が来るのは 九時半
やばい 寝過ごした 子供達は既に居ないし・・・
この際 済んだ事は 無かった事にして 準備です
女帝さまが来る前に![]()
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。。。。。
来た まだ九時だよ・・・・
こんな時には心の中で 一回 悪態をつきまくり
自分の感情をコントロールする嫁です
では その心の会話を初公開
「ばばぁ~まだ 九時じゃんかぁ
早いっつ~の
大体
10時半の予約で何故に 九時だぁ~
」と心で思いながら
「おかぁさ~ん 早いねっ」
「あぁ 仏様を拝もうかと思ってさ」
「一時間半も 拝むんかい
それじゃ 仏様も飽きてしまうわぃ
そ~思わんか
ばぁさんよ~」
と心の中で 怖い鬼嫁が作り笑いをしながら 止め処も無く 汚い口を聞く![]()
でも 犬の散歩にも行かなくちゃならないし
と出かける事にした嫁ですが チョッピリ むっとしていたので
声をかけないで行こうかと思ったのですが
「○○のお嫁さんは おばあさんに 黙って出かけるらしいよ」
と以前 聞いた覚えがある
。。。。しゃ~ない
「おかあさん 散歩に行ってきますね~」
しかし 悪い嫁に神さまが罰をお与えになる
出て暫くすると大雨![]()
慌てて戻り 嫁が身支度をする間 暇だろうから
昨日 焼いたケーキを出して 待って居て貰う事にしました
支度が終わり ダイニングに入ると
ポツンと 大きなテーブルの椅子に腰掛け ケーキを食べる女帝様
さっきまでの イライラは吹っ飛んでしまったわ
お年を召すと 時間も少しズレが出るのか
相手の都合を考慮する余裕がなくなるのか
いぜれにしても 嫁がイライラするのも修行が足りない
もっと 大きな 心で接しなくては駄目だ
と反省
でも。。。
女帝様ってば
「ねぇ 何時からだった?予約は」
「10時半ですよ」
「。。。あぁ そう
随分先だねぇ」
そうではございません
貴女様のご登場が早すぎるのです
嫁は昨日から 時間はお伝えした筈
九時半に来ても 早いですと 助言もした筈
結局 単に時間を覚えてなかっただけの女帝様
そんな貴女様と ニコヤカに 暮らす為の多少の悪態はお許し下さいね
これでも結構疲れているんじゃイ ばぁ~~さん![]()
いたぁ~~
」
ふぅ~ん
」
ですから 帰って来ませんか?とお誘いしました

」
でも新しいのを食べたいからね」


」と。。。


人生が絡むような議題では無い来も致しますが
」と女帝さま




」
教育 と言う名目の元
」

帰ってきました
」と仰る
が出るまで 家で大人しくしてます