記事を書くのは昨年の7月以来ですね。
まあ、ここのブログを期待している人はいないでしょうから、それは構わないのですが、自分自身にとっての日記で自分史になるのですから、なるべく記事を更新しなきゃいけませんね。
まだ新年の1月だから、これを新年の抱負にしましょう。
大寒波が沖縄や台湾まで覆って、気象予報士が沖縄で雪が降るかも?と言ったものですから、昨日から沖縄では雪が降る期待があるのです。
1977年2月に久米島でみぞれが降ったことがあるんです。みぞれも気象庁では「雪」に分類されるので、一応今回降ると39年振りとなるんですが、みぞれを雪と言ってもねえ、という感じはあります。
私が小学生の時にあられが降ったことを覚えています。豆粒よりも小さい水玉が落ちてきて、トタン屋根をパラパラ音を立てたんで、ガキどもが「雪だ、雪だ」と騒いだときに、担任がこれはあられだよ、と正したのです。
今日は朝からこの話題でラジオのアナウンサーがリスナーの投書を紹介していまして、どこそこで白い丸いものが空から落ちただの、みぞれが降っただの、あられが降ったという未確認情報を流しておりました。
どれが本当なんだか今のところはわかりませんが、後の気象庁の発表を待つことにします。