今日と言う日が素敵で最高な日であれば

明日なんかこなくてもいいと思う

幸せで時間が止まってほしければ、いっそう全て止まってしまえばいい


ただ、止めてしまうのは本当はすごく悲しい事なんだとも知らずに


これ以上最高な時はこない、たしかにそうかもしれない。でも過去という時間の間で今日が最高なだけなんだ。
未来は何が待っているかわからない

未来にはこれ以上の幸せがあるかなんて誰もわからないけど、たぶん前に進んで行けるだけで確実な一歩をつなげてゆけるのだろうから

簡単に過去に捕われるなとは言うけれど無理な話し
だって無理だもん

無意味でも時を止めずに流されてみないか
流れることは、幸せでもある
必ずや どこかで足を付けて立ちなさい
必ず
必ず
必ず


足を地に付けるなんて、全ての人が備わっているもんじゃない

だから、今はそのまま
流れ、身をまかせたらいい

消えてなくなりたいと思うときもあるよ
まるで幼いときのシャボン玉のように
そいつらはきっと天まで向かって行こうとしてるけど、それは呆気なくすぐに消えてしまう
そして私達の心と同化したその丸い小さな命には複雑な思い隠されてパンッと音がしていつか張り裂ける
そんな簡単なものならいいけれど、人はそれ以上に進化して
大きく時間が流れては厚い重みだけがのしかかる 成長しきれない大人が発する言葉はただの愚痴だけ でも、たまには耐え切れない事実もあるんだね だからあなただけに伝えてみる

もうなにも失っても、たとえウザがられても怖くないんだ泣きたくもないんだ このステージにたたされてるいじょうは
変われない自分に腹を立てては苛立ちをかくし向かっていくんだ未来という場所へ

みずから止まる必要はないんだろう、止めてはいけないのでしょう線路が続く限り

やけに毎日にモヤモヤしては人のこと考えてばかりでは、気をつかうだけが真実ではない間違いでもない 言い出せないこと沢山あるでしょう
話してしまうとマズイこともあるでしょう
まるで見下ろされた塀の上から何かを言われてるみたいでかなわないときもあるんだ
だから何かにあたってしまうんだろうか
でも、そこに線を引こうとしないで、そこから先行き止まりにしないで
もしかしたらと言う希望が また今日も東の空からやってくる
いつからか あなた待つのやめた
もう過ぎていった過去だし
辛くても笑った
明るい街が見えてくるように
それでも粘った
あなたに会えますように
見えない世界も歩いた
何も言い出せないままに
自分から遠ざかった…
きっと距離のせいだなと笑い飛ばして
連絡も待ったし、約束もしたし、何回も返事はまだかと送ってみたし
これ以上しつこくできないし
ダメだともう思いました
さぁ元に戻れるように
願ったり叶ったり
現実なんかわからないように


ほら冬になり冷たい風が押し寄せちゃったりしたって それは心とは伴わないんだ たとえ痛くたって力不足でついてけなくって置いてきぼりだって
いつの間にか新世界が大きく口を開けていたんだよ もう怖くないんだ


うざかったアイツ取り除いて行動が軽くなって
楽しくなって 早く違う世界に馴染んでいきたいんだって