職場弁当事件
今日、職場で弁当を食べた。
もちろん、デリバリーのやつ(汗)
もう一人の同僚も同じとこに頼むって事だったので一緒に。
俺は…
男はだまって
「焼き魚定食」
もう一人のおっちゃんは…
「焼肉定食」
そして、弁当が配達されて中を見ると!!
焼肉定食と、もう1個…肉っぽいのが…(冷汗)
同僚に見てもらったのだが「なんかどう見ても肉っすよ…」
とのこと。
食ってからではどうにもならないので、弁当屋に電話してみた。
俺:「もしもし。さきほど配達してもらった**なんですけど、なに頼みましたっけ?」
弁当屋:「あ!!やっぱり間違ってましたか…。すみません。すぐに新しいものを…」
俺:「ぇ。あ。いや…。で、これってなんですか?」
弁当屋:「あ、一つは焼肉定食。もうひとつは…しょうが焼き定食になっておりました…」
しょしょしょ、しょうが焼き!!?
そんなのどこの弁当屋だってある…(T_T)
俺はジミに、さばの塩焼きが食いたかったから注文したのに~~(涙)
俺:「あ、じゃ、このしょうが焼き定食どうしましょう?いちおう開けるには開けちゃったんですけど…」
弁当屋:「こちらのミスですので、宜しければどうか、お召し上がりください…」
俺:「あ。ど、どうも…。」
結局そういう事で、30分ほどしてから無事焼き魚定食が到着(笑)
しかし、しょうが焼きなら、香りで分かるような気も…(滝汗)
どうなってんでしょ(爆)<俺の鼻
同じ頃、違う同僚が、その辺の弁当屋から
「20品目弁当」
ってのを買ってきた。
「1日30品目が理想的」
と以前どこかで聞いたが、なんと、その弁当で20品目まで取れるらしい。
あと10品目ぐらいどうにかすればいけそうな感じ。
独身な俺たちにとって、かなり良い感じの弁当だった。
が、買ってきた同僚は全く料理ができない。
よって、もう10品目なんてのはなかなかいけそうにない。
まして、普段から30品目なんて…。
しかし、そこにつっ込むのが俺の仕事…(?)
俺:「おっ!!それ20品目やん!もう10品目いったら健康な生活やで!!」
同僚:「はいぃ。そうなんです。ちょっと目に付いたんで買ってみました~…」
俺:「よっしっ!!俺がもう1個ごっつぉ~したら、40品目か!?」
同僚:「それは量だけが倍ちゃいますの!?」
俺:「そ、そうか。結局は20品目か。ん~。こうなったら…よしっ!!そのインスタント味噌汁も食え!これでミソとちょっとしたわかめで22品目や!」
同僚:「え~~っ!!」
そこに主任って人が割って入った。
主任:「ほな、その弁当の入れ物食うたらどや!?」
俺:「うおっ!これでさっきのとあわせて23品目。それに割り箸とその袋とつまようじで26品目ゲットやないか~!」
俺:「…ごめん。嘘。つまようじと割り箸は同じ木製やから25品目や…。健康な食生活ってあんがい難しいな~~!」
同僚:「……」
そうこうしながら、俺たちの弁当時間は終了(笑)
いや、冗談は別にしても30品目って本当に難しい。それこそ、弁当の入れ物とか割り箸とか食わないと計算が合わないほどに…(滝汗)
様の教訓!
「長生きしたければ、30品目にこだわるより、食の安全を重視すべし!」
…アホや…俺。
もちろん、デリバリーのやつ(汗)
もう一人の同僚も同じとこに頼むって事だったので一緒に。
俺は…
男はだまって
「焼き魚定食」
もう一人のおっちゃんは…
「焼肉定食」
そして、弁当が配達されて中を見ると!!
焼肉定食と、もう1個…肉っぽいのが…(冷汗)
同僚に見てもらったのだが「なんかどう見ても肉っすよ…」
とのこと。
食ってからではどうにもならないので、弁当屋に電話してみた。
俺:「もしもし。さきほど配達してもらった**なんですけど、なに頼みましたっけ?」
弁当屋:「あ!!やっぱり間違ってましたか…。すみません。すぐに新しいものを…」
俺:「ぇ。あ。いや…。で、これってなんですか?」
弁当屋:「あ、一つは焼肉定食。もうひとつは…しょうが焼き定食になっておりました…」
しょしょしょ、しょうが焼き!!?
そんなのどこの弁当屋だってある…(T_T)
俺はジミに、さばの塩焼きが食いたかったから注文したのに~~(涙)
俺:「あ、じゃ、このしょうが焼き定食どうしましょう?いちおう開けるには開けちゃったんですけど…」
弁当屋:「こちらのミスですので、宜しければどうか、お召し上がりください…」
俺:「あ。ど、どうも…。」
結局そういう事で、30分ほどしてから無事焼き魚定食が到着(笑)
しかし、しょうが焼きなら、香りで分かるような気も…(滝汗)
どうなってんでしょ(爆)<俺の鼻
同じ頃、違う同僚が、その辺の弁当屋から
「20品目弁当」
ってのを買ってきた。
「1日30品目が理想的」
と以前どこかで聞いたが、なんと、その弁当で20品目まで取れるらしい。
あと10品目ぐらいどうにかすればいけそうな感じ。
独身な俺たちにとって、かなり良い感じの弁当だった。
が、買ってきた同僚は全く料理ができない。
よって、もう10品目なんてのはなかなかいけそうにない。
まして、普段から30品目なんて…。
しかし、そこにつっ込むのが俺の仕事…(?)
俺:「おっ!!それ20品目やん!もう10品目いったら健康な生活やで!!」
同僚:「はいぃ。そうなんです。ちょっと目に付いたんで買ってみました~…」
俺:「よっしっ!!俺がもう1個ごっつぉ~したら、40品目か!?」
同僚:「それは量だけが倍ちゃいますの!?」
俺:「そ、そうか。結局は20品目か。ん~。こうなったら…よしっ!!そのインスタント味噌汁も食え!これでミソとちょっとしたわかめで22品目や!」
同僚:「え~~っ!!」
そこに主任って人が割って入った。
主任:「ほな、その弁当の入れ物食うたらどや!?」
俺:「うおっ!これでさっきのとあわせて23品目。それに割り箸とその袋とつまようじで26品目ゲットやないか~!」
俺:「…ごめん。嘘。つまようじと割り箸は同じ木製やから25品目や…。健康な食生活ってあんがい難しいな~~!」
同僚:「……」
そうこうしながら、俺たちの弁当時間は終了(笑)
いや、冗談は別にしても30品目って本当に難しい。それこそ、弁当の入れ物とか割り箸とか食わないと計算が合わないほどに…(滝汗)
様の教訓!
「長生きしたければ、30品目にこだわるより、食の安全を重視すべし!」
…アホや…俺。
雨に思う
今日は…雨降り。
なんだか、ブルーな感じ…。
俺は右手に白いつえ(はくじょう)を持って普段歩く。
雨が降ると、左手には傘を持つ。
両手に傘とつえ。
目が悪くなってから、ど~も雨の日が苦手になってしまった。
見ていた頃は、けっこう雨が好きだった。
ゆっくり傘しながら、景色を見て歩くと、なんかこう、微妙に霧がかかったようで、普段とは違う色に見えてくる。
それがおもしろくて、わざとゆっくり歩いたりしてみたり。
雨の日の空気も、どんよりしていて、な~んか特別な感じ。
野球をずっとしていた俺にとって雨はかなりやっかいな存在のはずなのに、なぜか雨は雨で風情(?)があって好きだった。
傘を持っていない時は最悪だったりもするが、走って逃げている時、知らない人に声をかけてもらったりする事があったりして、な~んかこう、なにかが起こりそうな予感もする…雨の日。
そう言えば、高校生の頃、知らないお姉さんが傘貸してくれたこととか、今思い出したり…。
高校生だった俺から見ると、そりゃもう大人のお姉さんだった。
20代後半ぐらいの、髪の長いお姉さん。
すごく優しそうで、な~んか不思議なお姉さんだったのだが、俺を呼び止めて傘を貸してくれた。
なんか、不思議な事にそういうのってけっこう憶えてたりする。
ブルーの傘。
普段から高校生しか見てなかった俺にとっては、かなり新鮮な驚きだった気がする。
普段なら相手にしてくれなさそうな、お姉さん。
あのブルーの傘、どうしたんだっけ…。
今思えばたぶん、けっこう高い傘だったような…(冷汗)
高校生の俺にブランドなど分からなかったが、なんかしっかりしてたし、軽かったし、大きかったし…。
ブルーの色も綺麗だった…。
ん~~…
あの傘どうしたっけか…(素)
あ!!返した!!
というか、正確には返しに行った。
というか、家も知らないので、貸し手くれた駅で、何日も待ったんだったと思う。
そして、ついにお姉さんを見つけて、傘を返そうとしたんだった!!
でも…
「あげるわ?」
とかなんとか言って、結局もらったような(ぉぃ)
だっから思い出せなかったんだよな(冷汗)
優しい香水の香りがする、どこかミステリアスな綺麗なお姉さん…。
もしかしたら、俺が最初に感じた「大人の女性」だったのかな~…
って雨から大分ずれた(滝汗)
でも、そんな記憶もあるって事で…(ぉぃ)
なんだか、ブルーな感じ…。
俺は右手に白いつえ(はくじょう)を持って普段歩く。
雨が降ると、左手には傘を持つ。
両手に傘とつえ。
目が悪くなってから、ど~も雨の日が苦手になってしまった。
見ていた頃は、けっこう雨が好きだった。
ゆっくり傘しながら、景色を見て歩くと、なんかこう、微妙に霧がかかったようで、普段とは違う色に見えてくる。
それがおもしろくて、わざとゆっくり歩いたりしてみたり。
雨の日の空気も、どんよりしていて、な~んか特別な感じ。
野球をずっとしていた俺にとって雨はかなりやっかいな存在のはずなのに、なぜか雨は雨で風情(?)があって好きだった。
傘を持っていない時は最悪だったりもするが、走って逃げている時、知らない人に声をかけてもらったりする事があったりして、な~んかこう、なにかが起こりそうな予感もする…雨の日。
そう言えば、高校生の頃、知らないお姉さんが傘貸してくれたこととか、今思い出したり…。
高校生だった俺から見ると、そりゃもう大人のお姉さんだった。
20代後半ぐらいの、髪の長いお姉さん。
すごく優しそうで、な~んか不思議なお姉さんだったのだが、俺を呼び止めて傘を貸してくれた。
なんか、不思議な事にそういうのってけっこう憶えてたりする。
ブルーの傘。
普段から高校生しか見てなかった俺にとっては、かなり新鮮な驚きだった気がする。
普段なら相手にしてくれなさそうな、お姉さん。
あのブルーの傘、どうしたんだっけ…。
今思えばたぶん、けっこう高い傘だったような…(冷汗)
高校生の俺にブランドなど分からなかったが、なんかしっかりしてたし、軽かったし、大きかったし…。
ブルーの色も綺麗だった…。
ん~~…
あの傘どうしたっけか…(素)
あ!!返した!!
というか、正確には返しに行った。
というか、家も知らないので、貸し手くれた駅で、何日も待ったんだったと思う。
そして、ついにお姉さんを見つけて、傘を返そうとしたんだった!!
でも…
「あげるわ?」
とかなんとか言って、結局もらったような(ぉぃ)
だっから思い出せなかったんだよな(冷汗)
優しい香水の香りがする、どこかミステリアスな綺麗なお姉さん…。
もしかしたら、俺が最初に感じた「大人の女性」だったのかな~…
って雨から大分ずれた(滝汗)
でも、そんな記憶もあるって事で…(ぉぃ)
ちょっと昔話
下の記事で
「質問なんでも受け付けます!!」と書いたのだが、実はそれをやったら下みたいな事になったなんて事もあるにはあった(笑)
ちょっとおもしろかったので、こっそりUP。
ま、しばらく前(1年ぐらいかな?)の話しなんだけど…。
「障害者問題に関する卒業論文を書いているのですが、ハンディキャップを持っている方の考え方を参考にしたいと思っています。もしも気が向いたら、メール下さいね。障害者と健常者がどんな関係
を作っていくべきか等、意見交換をしましょう。」
と言う某BBSへの書き込みがきっかけ。
この書き込みを見た俺は…
「お?俺にもなんかできるかな?」
なんて思ってメールを返信。
そこから下のようなやりとりが始まった…。
俺:
こんにちは、初めまして。「健康のこと」への書き込みを読ませていただいたので、メールさせていただきました。俺は視覚障害1種1級と言って、もっとも十度の等級に属してるけど、ちょっと変わ
ってる(かも知れない)視覚障害者です。もし、なにかお力になれれば…と思ってメールさせていただきました。大学生の頃、卒論でかなりしんどかったので、ちょっとでもお役に立てれば…みたいな。
よろしければ遠慮などせず、聞きにくいような事でも聞いてみてくださいな☆
相手:
メールありがとうございます。1~2ヶ月くらいこのサイトでメールをして、もしも気が合えば直接メール希望です。障害の話を中心にメール交流しましょう。具体的にどのような視覚障害を持ってい
ますか?また、障害者になったのは生まれつきですか?それぞれ、詳しく具体的に述べて下さい。 Godhandさんは、障害のせいでフリーターから抜け出せなくてタイヘンだと思いますけど、がんばって
下さいね。たとえフリーターでも、障害を持ちながら働いていることは立派だと思います。
俺:
視覚障害の種類というか、病気としては、「緑内障」がメインかと思います。それにいくつかの病気が組み合わさったような感じかと。生まれつき視力は悪かったです。人と物の区別や、色の感覚はあ
りましたけど。最近は病気が進行してしまっているので、色の区別もできなくなってきたような状態です。それから、仕事は鍼灸師をしています。
相手:
目が見えないのに、鍼灸師として働くのはタイヘンでしょうね。苦労話を詳しく具体的に
述べて下さい。
俺:
苦労話…。そう言われると難しいけどね。工夫して、試行錯誤しながら一つ一つ目的を達成してくから。患者さんを顔で憶えられないなら、名前や、趣味などの会話を関連付けて憶えるとか。ちょっと
した工夫でどうにかこうにかなる事もあるかな…みたいな。
相手:
健常者の立場だと、視覚障害者は白目を剥いて奇妙な表情をしているので、怖い印象を持ってしまいがちです。また、服が汚かったり、髪の毛が不潔にあぶらぎっていたり、目やにや鼻くそ、歯になに
やら付いていたりで、不潔な印象を持ってしまいがちです。しかし、そんな事を障害者に言えず、我慢して会話している健常者が多いそうです。だから、視覚障害者は健常者にとって困った存在です。
その点についてどう思いますか?詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
ん~~…そういう人、ま、そこまでじゃないにしても知ってるからね~~…。こればかりは本人の努力や、情報の収集能力、社会性や、環境など、たくさんの要因があるんだろうけど、基本的にはやっ
ぱり「本人」の問題だろうね~…。と思います。「知らないから」とか「見てないから」ってのは、言い訳だからね~。
相手:
「めくら」という差別語があります。その言葉をテレビや人の話で聞いた時、どんな気持ちになりますか?詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
使われ方にもよるかと思いますが、俺に限って言えば… 「あ~あ。言っちゃったよ」ってな感じを受けます。他の差別語を聞いた時の感じと同じです。特に「俺かよっ!!」などと神経質になったりは
しませんね~…。
相手:
障害者になって一番みじめさを感じたことはなんですか?詳しく具体的に述べて下さい。本当は素晴らしい人でも、偏見でみじめな気持ちになるのは辛いことですよね。私たちはその偏見問題を解決す
るために努力したいと思っています。
俺:
ん~~。惨めというか、悲しいと思うのは、当然の事ができない時とかかな~~…。徐々に目が悪くなってきたとき、タバコに火をつけるのさえ失敗したし。。今まで当然だと思っていた事ができない
ってのは、かなり凹みます。
相手:
日本に物体として存在する障害者を全て、死刑にして存在を抹消すれば、日本は素晴らしい国に進歩すると考える人もいます。彼らの思想は極端なものだと思いますが、障害者のことを、「働かずに税
金で生きているやっかい者」「社会のゴミ」などと心の中で思っている健常者が多いのは事実です。その点についてどう思いますか?詳しく具体的に述べてください。
俺:
こればかりは、なってみないと分からないと思うから、そういう極端な思想でもなんとも俺は言わないし、思わないけど…。「見たくても見えない事と」、「見ようと思えば見えるのに、それをしない
事」どっちが悲しいかな…っていう感じかと。
相手:
去年卒業した先輩が、卒業論文で、若い女子学生を対象に集計したアンケートによると、障害者のイメージは、汚い・くさいというものが上位でした。健常者のこの偏見に対して、障害者としてどのよ
うに対処すべきでしょうか?ご意見を詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
ん~~…その先輩の用意した選択肢や、質問を受けた人たちの層にもよるかとは思います。少なくとも俺は今までそういう至適を受けた事はありませんし、彼女で困った事はありません。どっちかって
と、選べる立場でここまでやってきています。ちなみに、歴代の彼女は全て健常者です。**さん(ハンドル)のような質問をされる事の方が珍しいかな。ま、本人に直接言い難いんでは?と思われる
かも知れませんが、そうだとしたら「彼女」にはならないでしょうしね。
相手:
障害者の安楽死を国が積極的に推進すべきだという学説が最近有力となっていますが、その点について詳しく具体的に意見を述べて下さい。
俺:
どうこう言っても俺は医学的教育を受けて居ます。そして「安楽死」について多くの議論がなされている事も知っています。現代の医学は正に日進月歩。それに呼応するように倫理的な議論もな
されています。どういう医学者がそういう学説(?)を提唱しているのか知りませんが、時代に逆向するものと考えます。
相手:
障害者の爪の間には、排泄物がつまっていて、手にくさいにおいが染み着いているというのは、ただの偏見なのですか?一日に何回手を洗いますか?
俺:
ま、俺も全ての障害者を知っている分けじゃないので断言はできませんが、偏見である可能性が高いと思います。
俺は、国家試験を受験し、合格して、資格を持って仕事をしている人間です。
常識的に考えて、そういう医療、健康に関わる人間に、**さん(ハンドル)がおっしゃるような事は無いんじゃないかと思います。
俺に限って言えば、**さん(ハンドル)よりも、ずっとずっと衛生面には気を遣っていると思います。
相手:
私は障害者でさえも、健常者のようなまともな人間として扱う、とても障害者思いの人格者なのですが、健常者の中には障害者を汚い・クサイと言う人が多くて悲しくなります。どうしたら、このよう
な差別主義者の人を説得して、障害者でさえも人間として扱うようにできるでしょうか?いくら障害者が無能でも、露骨にそれを指摘するのは失礼だと思います。
俺:
「障害」ってのはなんなのか、また、「傷害」ってのはなんなのかを、ご自身の中で整理なさった方が良いかも知れません。
健常者であっても、無能な人が居るかも知れません。また、自分が無能である事に気づいてない人たちもたくさん居るかと思います。
ですが、有能であるか、無能であるかってのは、他人が判断する事だと思います。他人からのフィードバックにより、自分の存在価値を見出したりするのも一つの方法かと思いますし…。
こればかりは、ずっと考えたり、感じ続けたりしなければならない事の一つなのかも知れませんけどね…。
相手:
健常者が障害者よりも優秀な点と、障害者が健常者と比べるとミジメな点をそれぞれ詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
秀でている、秀でて居ないってのは、本当に人それぞれだと思います。
少なくとも俺は小さな頃からピアノを習い始めて、高校生までやっていました。また、長く音楽をやっていたせいでしょうが、「絶対音感」というのもあるようです。
この場合、音楽に興味を持たずに育った健常者からすれば、障害を持った俺の方が「音楽」についてはできる事になります。
健常者に急に目隠しをして歩けと言っても、そうそうかんたんにできる事ではありません。が、視覚障害者にとっては、それが当然です。真夜中、街灯の無い道でも、なんの不自由も無く歩けます。
その代わり、健常者は景色を見たり、絵を見たりする事ができます。が、視覚障害者にそれはできません。こうして考えると、優劣をつけようとする事自体に無理があろうかと思います。
相手:
盲目ということは、それ自体が下等な人間であるというのが一般認識ですが、その点についてどう思いますか?
俺:
そう思いたい人間には、特に訂正を求めたりはしません。そう思う事で、自分が優位であると感じ、それでその人たちが満足するならば、特に俺はなにも求めません。
相手:
盲目の恥ずかしさについて詳しく具体的に述べよ。
俺:
述べよ。。ときましたか(苦笑)命令される筋合いは全くありません(笑)仮にあなたが健常者だと言う事だけで、俺より優位な立場にあると考えるならば、それは大きな誤りだと思います。根
拠の無い自信やプライドほど、醜い物もそうそうありません(笑)固定観念や執着にまみれ、他人の事など理解しようとしても、それは無理ってもんだと思います(笑)結末が分かっている推理小説を
読む時間があるなら、俺は取り留めの無い話に耳を傾けます。これ以上あなたと話してもなにも生まれない気がしますし、時間の無駄だと俺は結論しました。一貫性の無い質問、人権を無視した発言の
数々、「卒論」であるとするなら、皆無に近い事前研究など、俺が「一人の障害者」として真剣に回答する以前の問題かと思います。以上の事から、今後あなたからのメールは受信しない設定にさせて
いただきます。最後に、あなたからのメールでの質問には、毎回笑わせていただきました。その意味を考え、研究(?)を続けて下さい。ご自愛のほどを…。
こんな感じ(冷汗)
いや~。あれにはびっくりした。
うん。本当にびっくりした。
「こんな人も居るんだね~…」
なんてある意味感心もした。
ちょ~っとお読みいただく事さえ気が引けたのだが、本当の事なので、UPしてみた。
ま、こんな俺なんで、きっとどんな質問にもきっちり答える事でしょう☆
以上、昔話でした(笑)
「質問なんでも受け付けます!!」と書いたのだが、実はそれをやったら下みたいな事になったなんて事もあるにはあった(笑)
ちょっとおもしろかったので、こっそりUP。
ま、しばらく前(1年ぐらいかな?)の話しなんだけど…。
「障害者問題に関する卒業論文を書いているのですが、ハンディキャップを持っている方の考え方を参考にしたいと思っています。もしも気が向いたら、メール下さいね。障害者と健常者がどんな関係
を作っていくべきか等、意見交換をしましょう。」
と言う某BBSへの書き込みがきっかけ。
この書き込みを見た俺は…
「お?俺にもなんかできるかな?」
なんて思ってメールを返信。
そこから下のようなやりとりが始まった…。
俺:
こんにちは、初めまして。「健康のこと」への書き込みを読ませていただいたので、メールさせていただきました。俺は視覚障害1種1級と言って、もっとも十度の等級に属してるけど、ちょっと変わ
ってる(かも知れない)視覚障害者です。もし、なにかお力になれれば…と思ってメールさせていただきました。大学生の頃、卒論でかなりしんどかったので、ちょっとでもお役に立てれば…みたいな。
よろしければ遠慮などせず、聞きにくいような事でも聞いてみてくださいな☆
相手:
メールありがとうございます。1~2ヶ月くらいこのサイトでメールをして、もしも気が合えば直接メール希望です。障害の話を中心にメール交流しましょう。具体的にどのような視覚障害を持ってい
ますか?また、障害者になったのは生まれつきですか?それぞれ、詳しく具体的に述べて下さい。 Godhandさんは、障害のせいでフリーターから抜け出せなくてタイヘンだと思いますけど、がんばって
下さいね。たとえフリーターでも、障害を持ちながら働いていることは立派だと思います。
俺:
視覚障害の種類というか、病気としては、「緑内障」がメインかと思います。それにいくつかの病気が組み合わさったような感じかと。生まれつき視力は悪かったです。人と物の区別や、色の感覚はあ
りましたけど。最近は病気が進行してしまっているので、色の区別もできなくなってきたような状態です。それから、仕事は鍼灸師をしています。
相手:
目が見えないのに、鍼灸師として働くのはタイヘンでしょうね。苦労話を詳しく具体的に
述べて下さい。
俺:
苦労話…。そう言われると難しいけどね。工夫して、試行錯誤しながら一つ一つ目的を達成してくから。患者さんを顔で憶えられないなら、名前や、趣味などの会話を関連付けて憶えるとか。ちょっと
した工夫でどうにかこうにかなる事もあるかな…みたいな。
相手:
健常者の立場だと、視覚障害者は白目を剥いて奇妙な表情をしているので、怖い印象を持ってしまいがちです。また、服が汚かったり、髪の毛が不潔にあぶらぎっていたり、目やにや鼻くそ、歯になに
やら付いていたりで、不潔な印象を持ってしまいがちです。しかし、そんな事を障害者に言えず、我慢して会話している健常者が多いそうです。だから、視覚障害者は健常者にとって困った存在です。
その点についてどう思いますか?詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
ん~~…そういう人、ま、そこまでじゃないにしても知ってるからね~~…。こればかりは本人の努力や、情報の収集能力、社会性や、環境など、たくさんの要因があるんだろうけど、基本的にはやっ
ぱり「本人」の問題だろうね~…。と思います。「知らないから」とか「見てないから」ってのは、言い訳だからね~。
相手:
「めくら」という差別語があります。その言葉をテレビや人の話で聞いた時、どんな気持ちになりますか?詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
使われ方にもよるかと思いますが、俺に限って言えば… 「あ~あ。言っちゃったよ」ってな感じを受けます。他の差別語を聞いた時の感じと同じです。特に「俺かよっ!!」などと神経質になったりは
しませんね~…。
相手:
障害者になって一番みじめさを感じたことはなんですか?詳しく具体的に述べて下さい。本当は素晴らしい人でも、偏見でみじめな気持ちになるのは辛いことですよね。私たちはその偏見問題を解決す
るために努力したいと思っています。
俺:
ん~~。惨めというか、悲しいと思うのは、当然の事ができない時とかかな~~…。徐々に目が悪くなってきたとき、タバコに火をつけるのさえ失敗したし。。今まで当然だと思っていた事ができない
ってのは、かなり凹みます。
相手:
日本に物体として存在する障害者を全て、死刑にして存在を抹消すれば、日本は素晴らしい国に進歩すると考える人もいます。彼らの思想は極端なものだと思いますが、障害者のことを、「働かずに税
金で生きているやっかい者」「社会のゴミ」などと心の中で思っている健常者が多いのは事実です。その点についてどう思いますか?詳しく具体的に述べてください。
俺:
こればかりは、なってみないと分からないと思うから、そういう極端な思想でもなんとも俺は言わないし、思わないけど…。「見たくても見えない事と」、「見ようと思えば見えるのに、それをしない
事」どっちが悲しいかな…っていう感じかと。
相手:
去年卒業した先輩が、卒業論文で、若い女子学生を対象に集計したアンケートによると、障害者のイメージは、汚い・くさいというものが上位でした。健常者のこの偏見に対して、障害者としてどのよ
うに対処すべきでしょうか?ご意見を詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
ん~~…その先輩の用意した選択肢や、質問を受けた人たちの層にもよるかとは思います。少なくとも俺は今までそういう至適を受けた事はありませんし、彼女で困った事はありません。どっちかって
と、選べる立場でここまでやってきています。ちなみに、歴代の彼女は全て健常者です。**さん(ハンドル)のような質問をされる事の方が珍しいかな。ま、本人に直接言い難いんでは?と思われる
かも知れませんが、そうだとしたら「彼女」にはならないでしょうしね。
相手:
障害者の安楽死を国が積極的に推進すべきだという学説が最近有力となっていますが、その点について詳しく具体的に意見を述べて下さい。
俺:
どうこう言っても俺は医学的教育を受けて居ます。そして「安楽死」について多くの議論がなされている事も知っています。現代の医学は正に日進月歩。それに呼応するように倫理的な議論もな
されています。どういう医学者がそういう学説(?)を提唱しているのか知りませんが、時代に逆向するものと考えます。
相手:
障害者の爪の間には、排泄物がつまっていて、手にくさいにおいが染み着いているというのは、ただの偏見なのですか?一日に何回手を洗いますか?
俺:
ま、俺も全ての障害者を知っている分けじゃないので断言はできませんが、偏見である可能性が高いと思います。
俺は、国家試験を受験し、合格して、資格を持って仕事をしている人間です。
常識的に考えて、そういう医療、健康に関わる人間に、**さん(ハンドル)がおっしゃるような事は無いんじゃないかと思います。
俺に限って言えば、**さん(ハンドル)よりも、ずっとずっと衛生面には気を遣っていると思います。
相手:
私は障害者でさえも、健常者のようなまともな人間として扱う、とても障害者思いの人格者なのですが、健常者の中には障害者を汚い・クサイと言う人が多くて悲しくなります。どうしたら、このよう
な差別主義者の人を説得して、障害者でさえも人間として扱うようにできるでしょうか?いくら障害者が無能でも、露骨にそれを指摘するのは失礼だと思います。
俺:
「障害」ってのはなんなのか、また、「傷害」ってのはなんなのかを、ご自身の中で整理なさった方が良いかも知れません。
健常者であっても、無能な人が居るかも知れません。また、自分が無能である事に気づいてない人たちもたくさん居るかと思います。
ですが、有能であるか、無能であるかってのは、他人が判断する事だと思います。他人からのフィードバックにより、自分の存在価値を見出したりするのも一つの方法かと思いますし…。
こればかりは、ずっと考えたり、感じ続けたりしなければならない事の一つなのかも知れませんけどね…。
相手:
健常者が障害者よりも優秀な点と、障害者が健常者と比べるとミジメな点をそれぞれ詳しく具体的に述べて下さい。
俺:
秀でている、秀でて居ないってのは、本当に人それぞれだと思います。
少なくとも俺は小さな頃からピアノを習い始めて、高校生までやっていました。また、長く音楽をやっていたせいでしょうが、「絶対音感」というのもあるようです。
この場合、音楽に興味を持たずに育った健常者からすれば、障害を持った俺の方が「音楽」についてはできる事になります。
健常者に急に目隠しをして歩けと言っても、そうそうかんたんにできる事ではありません。が、視覚障害者にとっては、それが当然です。真夜中、街灯の無い道でも、なんの不自由も無く歩けます。
その代わり、健常者は景色を見たり、絵を見たりする事ができます。が、視覚障害者にそれはできません。こうして考えると、優劣をつけようとする事自体に無理があろうかと思います。
相手:
盲目ということは、それ自体が下等な人間であるというのが一般認識ですが、その点についてどう思いますか?
俺:
そう思いたい人間には、特に訂正を求めたりはしません。そう思う事で、自分が優位であると感じ、それでその人たちが満足するならば、特に俺はなにも求めません。
相手:
盲目の恥ずかしさについて詳しく具体的に述べよ。
俺:
述べよ。。ときましたか(苦笑)命令される筋合いは全くありません(笑)仮にあなたが健常者だと言う事だけで、俺より優位な立場にあると考えるならば、それは大きな誤りだと思います。根
拠の無い自信やプライドほど、醜い物もそうそうありません(笑)固定観念や執着にまみれ、他人の事など理解しようとしても、それは無理ってもんだと思います(笑)結末が分かっている推理小説を
読む時間があるなら、俺は取り留めの無い話に耳を傾けます。これ以上あなたと話してもなにも生まれない気がしますし、時間の無駄だと俺は結論しました。一貫性の無い質問、人権を無視した発言の
数々、「卒論」であるとするなら、皆無に近い事前研究など、俺が「一人の障害者」として真剣に回答する以前の問題かと思います。以上の事から、今後あなたからのメールは受信しない設定にさせて
いただきます。最後に、あなたからのメールでの質問には、毎回笑わせていただきました。その意味を考え、研究(?)を続けて下さい。ご自愛のほどを…。
こんな感じ(冷汗)
いや~。あれにはびっくりした。
うん。本当にびっくりした。
「こんな人も居るんだね~…」
なんてある意味感心もした。
ちょ~っとお読みいただく事さえ気が引けたのだが、本当の事なので、UPしてみた。
ま、こんな俺なんで、きっとどんな質問にもきっちり答える事でしょう☆
以上、昔話でした(笑)
視覚障害者な「俺」に聞いてみそっ!!
ん~~。。。
「げげ」
やってますね~~…。
俺は敢えて見ませんが…。
なんか、あちこちからぼんぼん質問がやってきます(冷汗)
ネットな人とか、患者さんとか…。
ちなみに、なんで俺が「げげ」を見ないかって…
そんなに俺はドラマチックじゃ無かったから…。
人が言うほど落ち込まなかったし、人が言うほど他人を責めなかった。
人が言うほど悲しくも無いし、人が思うほど辛くも無い。
俺が見てしまうと、逆に俺が悲しくなってしまいそうだから(苦笑)
なんかこう、他人事みたいな…。
俺は、精一杯生きて来た。
いや、手抜きもしたが、それなりにやってきた。
そんな俺なので、なんか、その主人公が気の毒になってしまいそうな予感。
でも…。
どういう描き方をされていたのかは、ちょっと気になったり。
ちなみに、俺が、視力が落ちて、本気で悲しくなった最初の事件は
親の顔が見えない事
では無く
彼女の顔が見えない事
でも無くて
ゲームセンターに行けない
なんて事でもなかった。
タバコに上手に火を付けられない。
これにつきる(苦笑)
あれは泣けた…(涙)
ま、つきなみに言えば、
「普通の事が普通にできなくなった」
って事なんだけどね。
さて…
「げげ放送記念!!盲人Sがどんな質問にも答えましょう!!」
大会でもしようかななんて思ったり…(笑)
これまで、盲人になってから、数多くの質問をたくさんちょうだいしてきた。
「ほ~。どうやってたっけ?」
と思うのから
「は~ぁ?そんなこと聞かれても…」
って事。
しまいにゃ
「…なんなんだよ~~!!」
って事まで盛りだくさん。
でも、俺に分かる事、俺が考えている事など、それこそ俺に答えられる事ならなんでも…。
コメント欄や、ブログからメールして下さいませ。
ま、ご質問によっては、ちょっと残酷(?)な答えになったりなどするかも知れませんが、遠慮無く「ちょ~っと普通の視覚障害者には聞けないぞ?こりゃ。怒られちまうよぉぃ」なんて質問も、遠慮
なくどうぞ☆
本当はブログトップに貼り付けようと思ったんですけど、そうしてしまうと、質問が毎回チェックされちゃったりするんで、あえて普通の記事でやっていきます(笑)
聞きにくい質問しちゃったりできなくなっちゃいますから…(冷汗)
って事で、普通の記事に埋もれていく運命のこのコーナー…(ぉぃ)
「盲人への100の質問」
を完成させるべく…(ぉぃ)
なんでも聞いて下さいね☆
あ、いただいたメールには、98%返信させていただきます…。
メールでいただいたご質問については、勝手に公開したりしないんで…。
では、そゆ事で…。(笑)
「げげ」
やってますね~~…。
俺は敢えて見ませんが…。
なんか、あちこちからぼんぼん質問がやってきます(冷汗)
ネットな人とか、患者さんとか…。
ちなみに、なんで俺が「げげ」を見ないかって…
そんなに俺はドラマチックじゃ無かったから…。
人が言うほど落ち込まなかったし、人が言うほど他人を責めなかった。
人が言うほど悲しくも無いし、人が思うほど辛くも無い。
俺が見てしまうと、逆に俺が悲しくなってしまいそうだから(苦笑)
なんかこう、他人事みたいな…。
俺は、精一杯生きて来た。
いや、手抜きもしたが、それなりにやってきた。
そんな俺なので、なんか、その主人公が気の毒になってしまいそうな予感。
でも…。
どういう描き方をされていたのかは、ちょっと気になったり。
ちなみに、俺が、視力が落ちて、本気で悲しくなった最初の事件は
親の顔が見えない事
では無く
彼女の顔が見えない事
でも無くて
ゲームセンターに行けない
なんて事でもなかった。
タバコに上手に火を付けられない。
これにつきる(苦笑)
あれは泣けた…(涙)
ま、つきなみに言えば、
「普通の事が普通にできなくなった」
って事なんだけどね。
さて…
「げげ放送記念!!盲人Sがどんな質問にも答えましょう!!」
大会でもしようかななんて思ったり…(笑)
これまで、盲人になってから、数多くの質問をたくさんちょうだいしてきた。
「ほ~。どうやってたっけ?」
と思うのから
「は~ぁ?そんなこと聞かれても…」
って事。
しまいにゃ
「…なんなんだよ~~!!」
って事まで盛りだくさん。
でも、俺に分かる事、俺が考えている事など、それこそ俺に答えられる事ならなんでも…。
コメント欄や、ブログからメールして下さいませ。
ま、ご質問によっては、ちょっと残酷(?)な答えになったりなどするかも知れませんが、遠慮無く「ちょ~っと普通の視覚障害者には聞けないぞ?こりゃ。怒られちまうよぉぃ」なんて質問も、遠慮
なくどうぞ☆
本当はブログトップに貼り付けようと思ったんですけど、そうしてしまうと、質問が毎回チェックされちゃったりするんで、あえて普通の記事でやっていきます(笑)
聞きにくい質問しちゃったりできなくなっちゃいますから…(冷汗)
って事で、普通の記事に埋もれていく運命のこのコーナー…(ぉぃ)
「盲人への100の質問」
を完成させるべく…(ぉぃ)
なんでも聞いて下さいね☆
あ、いただいたメールには、98%返信させていただきます…。
メールでいただいたご質問については、勝手に公開したりしないんで…。
では、そゆ事で…。(笑)
うおっ!!
こんにちは☆
リンク入りの記事を書く時は、未だにHTMLエディタで書いてるGodhandです(笑)
しっか~~しっ!!
今日なにげに アメブロリニューアルブログ を拝見したら…
旧バージョンのサンプル(?)が出てました…。
ちと、試させていただいたところ…
いい感じでした☆
直接HTML入力しても、ほ~ら大丈夫…
リニューアル前のように下(?)にプレビューが表示される感じ。
ん~。これならしっかりリンク入りの記事が書けそうです☆
そして、その記事本体は… こちら
です。
正直、色の出具合や、操作性などが分からないんで、そこのとこは、どうかみなさまのご意見を書き込んでいただいて…。(謝)
これで、より多くの人が、いろいろな環境でブログできるようになるかな~…。
もしそうだとしたら、本当に嬉しいなって思います。
しかし…。
やっぱり旧バージョンになると、しんどくなっちゃう人もたくさんいらっしゃるんだろうな~…なんて思ったりするとちとブルー…だったり。
みなさまのお陰で、一時アメブロでのブログ断念をかなり本気で考えた俺が、こうしてここでブログできています。
本当にありがとうございますm(__)m
もうすこし時間がかかりそうですが、旧バージョンがめでたく(?)復帰した日には…。
ちゃんとリンクしていて、見やすい記事を書いていければって思ってますので、こりずに、これからも…
どうかよろしくお願いいたしますm(__)m
しっか~~しっ!!
今日なにげに アメブロリニューアルブログ を拝見したら…
旧バージョンのサンプル(?)が出てました…。
ちと、試させていただいたところ…
いい感じでした☆
直接HTML入力しても、ほ~ら大丈夫…
リニューアル前のように下(?)にプレビューが表示される感じ。
ん~。これならしっかりリンク入りの記事が書けそうです☆
そして、その記事本体は… こちら
です。
正直、色の出具合や、操作性などが分からないんで、そこのとこは、どうかみなさまのご意見を書き込んでいただいて…。(謝)
これで、より多くの人が、いろいろな環境でブログできるようになるかな~…。
もしそうだとしたら、本当に嬉しいなって思います。
しかし…。
やっぱり旧バージョンになると、しんどくなっちゃう人もたくさんいらっしゃるんだろうな~…なんて思ったりするとちとブルー…だったり。
みなさまのお陰で、一時アメブロでのブログ断念をかなり本気で考えた俺が、こうしてここでブログできています。
本当にありがとうございますm(__)m
もうすこし時間がかかりそうですが、旧バージョンがめでたく(?)復帰した日には…。
ちゃんとリンクしていて、見やすい記事を書いていければって思ってますので、こりずに、これからも…
どうかよろしくお願いいたしますm(__)m