ゴッドハンド整体院Ⅱ -19ページ目

ゴッドハンド整体院Ⅱ

奈良県五條市にある慢性的な痛み専門の整体院
肩が痛い、腰の痛み、姿勢矯正お任せください

こちらがマスクをしていなくても

他のお客と分け隔てなく

にこやかな笑顔で接客してくれるお店がある。

 

いっぽう

あからさまにイヤな顔を見せて

慇懃無礼にマスクを推しつける店がある。

 

僕はどちらの店も経験した。もちろん

前者の店には「また来たい」と思えた。

後者は・・・言うまでもない。

 

大きな店舗のほうが

ガイドラインを逃げ口上にして

「マスクは義務です」感を押し出しているが、

なんびとたりとも強制する権利はないはずだ。

 

だいたい店員がマスクしてるなんて

接客業としてどうかと思うし、

コロナ前まではありえなかった。

それが今は当たり前の光景になっているのだから

本当に残念でならない。

せっかくの笑顔も台無しだ。

 

マスクなんて意味がないのは分かっているけど

クレーム怖さに仕方なくやっている店も

少なからずあるだろうとは思う。

 

ただ、そのクレーマーがまともな思考ならば

聞く価値もあるだろうが、

今は日本国民ごと無責任な政府とマスコミに洗脳されているため

変な意味で一致団結しあっている。

 

この期に及んで、

まだ尾身茂氏はこんなことを言っている↓

 


余程コロナ終息は都合が悪いのだろう。

そして、彼に発言権を与えている

分科会のメンバーも岸田総理も利害関係は一致しているから、

第○波が来たぞと毎度毎度煽る。

 

マスク・アルコール消毒・アクリル板・

人との距離を2mあけろ、密になるな、大声で喋るな

 

見えないものに怯えて

こんな非人間的で非科学的なことを3年近くもやり続け

 

未知の遺伝子注射まで短期間に何発も打ちこませて

防げているのはマスク警察からのクレームだけ。

 

それをあざ笑うかのように

私腹を肥やしている連中がいるとも知らず↓

 

 

 

漫画家の水木しげる氏は、

製薬会社の実態を見抜いていたと思う。

1971年のゲゲゲの鬼太郎で

その事を明確に描写しているので

ぜひ観ていただきたい↓

 

 

コロナの誤情報と称して

「製薬会社も利権まみれ」

「医者も利権まみれ」

「わざわざ病気をつくり儲けるためにやっている」

「ワク○ンは毒だ」

「政府はウソを流している」

 

と、本当の事を言う人間を

「デマを信じる頭がおかしい人」とすり替え

印象操作するNHK↓

 

 

このように自分たちの悪事を逆手に取り、

他者になすりつけるやり方は、

支配者層と癒着しているテレビ局のお家芸なのだが、

それを知らない人々は、まんま信じ込み、

 

「ああ、うちの子(or妻or夫)もこれに当てはまるわ!そうよ、

河野太郎大臣もテレビに出てるお医者さんも安全て言ってるワク○ンが毒なわけないじゃない」

 

となる。

 

普通に考えれば、

利権が絡んでいないほうがおかしいのだが。

 

ところで、

人体には「恒常性」という内部環境を一定の状態に

保ちつづけようとする機能がある。

そして、体に異常が生じれば治そうとする力が働く。

治ろうとする過程で症状が出るので、

僕に言わせれば「症状」は

免疫が働いている証拠でもあるから

「病気」と名づけるのは不自然だ。

 

たとえば、万病の元は汚血と言われるように、

ガンの話でいえば血の汚れが原因で、

汚血が全身に回らないように

どこか一か所(あるいは数か所)にとどめて

ガン化させている、と思っている。

 

ということはつまり、

ガンをいくら切り取っても

トカゲのしっぽ切りになってしまう。

 

 

ならば、血液が汚れる原因を取り除かなければ

転移もするし再発も免れないだろう。

 

血液を汚す原因は様々だが、

昔から「病は気から」と言われるように

気=感情(心)が澱むと病巣を作り出す。

 

そして、添加物、化学物質にまみれた食生活、

必要以上の「薬」の摂取が、

血液を汚す大きな要因と考えられる。

 

西洋医学を盲信している人は、

代替療法や民間療法はあてにならないと

決めつけている節があるが、薬害以外の

たいがいの病気は人の自然治癒力で治せるはずだ。

 

対症療法としての西洋薬は

症状を抑えるために

その場しのぎで利用する分にはいい。

しかし、長期的に服用していたら血は汚れる。

石油を原料とした西洋薬は酸化力が強い。

 

「医者でもないのに何がわかる」と

権威主義者からのヤジが飛んできそうだが、

お医者さんも人間だ。

医療ミスや誤診なんて日常茶飯事。

全部鵜呑みにしちゃって大丈夫なんですか?と言いたい。

 

西洋医学が医学界を牛耳ってきた歴史的背景には、

深い闇があることをご存じだろうか?

 

石油から薬ができることを知った

アメリカの石油王「ロックフェラー」は

宣伝マンたちに命じて、

それに応じて現実を反転させた。

 

何千年にもわたって使われてきた生薬が

突然、代替薬に分類され、

彼らが特許取得した依存性の高い新薬が

ゴールドスタンダードとされた。

 

アドルフ・ヒトラーのために

戦時中の化学物質を製造していた

ドイツの製薬会社を買収した後、

ロックフェラーは、その政治的影響力を利用して、

自然治癒様式を非科学的なヤブ医者と宣伝するよう

議会に圧力をかけた。

 

ロックフェラーはその後、

米国医師会を支配下に置き、

自分の承認したカリキュラムのみを

教えるという条件のもと、

一流医科大学に多額の助成金を提供し始めた。

 

ハーブ、植物、治癒力についての言及は一切ない。

ほとんどの医学の教科書から削除された。

 

(日本の大学の医学部でも、

自然治癒力に関することは教えられないと聞く。

そりゃあ、右へ倣えする一辺倒の医師が輩出されて

代替医療をすすめる人間は変わり者扱いされるわけだ。

自然療法が認められないのも納得。)

 

ロックフェラーの計画に反対した医師や教授は、

メディアによって糾弾され、

AMA(米国マーケティング協会)から排除され、

医学を教え実践する免許をはく奪された。

発言した者は逮捕され刑務所に入れられた。

 

石油を原料とする医薬品が

ガンを引き起こすという証拠が出始めると、

ロックフェラーはアメリカ癌協会を設立し、

その情報を封じ込めた。

 

ジョン・D・ロックフェラーは製薬会社の創始者として、

また、医療ミスが現在アメリカの死因の

第3位である原因として、正しく信じられている。

 

ビッグ・ファーマ(医学界全般と大手製薬会社が邪悪な目的と公益に反する活動をする医学犯罪集団 )ほど、

私たちの生活を支配する力を持った産業はない。

※詳しくは下記の動画で↓

 

 

西洋医学以外の治療法は徹底的に揉み消し

ニセモノ扱いする論調は根強くある。

 

たとえば、

メタトロンやニュースキャン等の

量子波動器を使った波動治療にしても、

病因を探る根本治療には間違いなく貢献しているのに、

インチキだの怪しいだのと蹴散らす者たちがいるのは、

情報操作を含めたこういった背景があるからに他ならない。

 

 

 

僕なんかは、患者さんが治れば

治療法なんて何でもいいじゃないかと思うが、

誰もが薬無しでお金もかけずに

自然療法や自然治癒力で病気が簡単に治ったら、

一番困るのは病院・製薬会社・医者だろう。

それこそ、クエン酸や重曹で治られては

たまったもんじゃないから、

そんなものに効果はないと反論する。

 

がしかし、実際にそれでガンが治った人がいる以上、

その事実は覆すことはできない。

 

ただ、

病の原因は複合的に絡んでいることが多く、

個々人の性質に起因することもあるため、

何かを飲めばそれでOKというものでもない。

 

自分の体に聞くのが一番正解だと思う。

 

追伸:

 

人の善意を利用して、

ワク○ン接種を潜在意識にすりこむ製薬会社のCMが

卑しく見えるのは僕だけだろうか↓