ゴッドハンド整体院Ⅱ -20ページ目

ゴッドハンド整体院Ⅱ

奈良県五條市にある慢性的な痛み専門の整体院
肩が痛い、腰の痛み、姿勢矯正お任せください

昨年だったか、2回目のコロナワク○ン接種を

しようとしている中高年の男性に

「まだ治験中のワク○ンなんですよ?やめたほうがいいです」

と忠告したとき、

「治験て何?」と返ってきたことが衝撃すぎて

今でも忘れられない。

 

 

当然、スパイク蛋白のことなど知るはずもなく、

とりあえず、治験と遺伝子注射について軽く説明した。

彼は驚愕していたが、その後、

接種を断念したかどうかは定かではない。

 

「知らぬが仏」でいたほうが、

その人にとって幸せな場合もあるが、

生き死にが関わってくると、

知らんぷりもできない。

 

最低限の情報だけは伝えた。

あとはどう動くかは本人次第だ。

 

下記のヤフコメを読んでとても共感したが、

 

誰しも自分にかかわる大切な人は救いたい。

しかし、上手く説得できなくて、

はがゆい思いをしている人もいるだろう。

そんな方は、下の映像を見せてあげるといいと思う。

 

 

 

 

新型コロナワク○ン被害は、

とてつもない数にのぼっている。

ほとんどの人はその現実を知らない。

 

マスメディアとズブズブの厚労省は

ワク○ン安全という偏向情報を流すよう

マスコミをコントロールしている。

 

いまだにワク○ンで感染が防げると信じて疑わない人は

事実をよく見極めたほうがいい↓

 

 

 

 

おそらく、これから「嘘つき」があぶり出されるにつれて、

誰がデマ太郎だったのか、

誰が売国奴だったのかがはっきりするだろう。

 

自分の過ち、誤りを認められるかどうかが、

人間の真価が問われるところだ。

間違いに気づいた医療従事者は

どうか認めて引き返してほしい。

 

 

マスク着用がルールという異常なルールを受け入れた人は、

これから先も何の疑問も持たず

「数」に従い「多数が正義」として

どんぶらこ…どんぶらこ…と流れて生きていくつもりなのか。

 

 

 

 

僕は日本で生まれて良かったと思っていた。

日本人を誇りに思っていた。

でも、今の日本は終わっている。

同じ日本人として恥ずべきことを

恥ずかしげもなくやっている↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外国人のマスク着用は見逃し、

日本人の客にはマスクをさせようとする店員。

言う方も言う方なら、従う方も従う方だ。

 

「日和る人」というのは、

ずっとそういう人で生きてきたのだと思う。

そして、ノーマスク社会へと形勢逆転し

皆がマスクをはずし出したら、

何事もなかったように自分もしれっとはずし、

「あの時は仕方がなかった」

と、正当化するのだろう。

 

 

何が言いたいか。

 

日本には、日和る人口が圧倒的に多いと

体感的に凄く感じる。

この先、世の中がどう狂おうが

彼らには知ったことではなく、

いつでも数の多い強い勢力につく。

 

この「日和る人」が1人でも多く自立に目覚め、

「人は人、自分は自分」という考え方のもとに

自分の頭で考える行動をしてくれたら、

日本の再建も夢ではないような気がするのだ。

 

 

 

あいもかわらず、

飲食店内でマスクはずして会食して、

外に出る時にはマスクする人たち。

 

一体どういう思考回路をしているのかと

毎回不思議でならないが、

思考していないからこそ

そんなコントみたいな事が平気でできるわけで…

 

 

ある意味、人生、楽に生きたいのならば、

馬鹿になったほうがいいのかもしれないと

時々、思うことがある。

 

しかし、社会の一構成員である以上、

白痴のような生き方は僕はしたくない。

「考えない人」は「ずる賢く考える人」に

いいように操られるのが、この世の常だ。

 

 

 

 

モルモットにされていると気づかずに

モルモット同士で監視しあっている。

それが今の日本の現状だ↓

 

 

 

ごく稀に見かける。

街角で凛として素顔でいる人を。

ほっとして、思わず話しかけたくなる。

「あの人も独り戦っているのかな…」

そんな妄想をしながら、自分を鼓舞したりして。

 

 

いっぽう、同調圧力の波に乗り

「周りの人を安心させるため」とかいう理由で

初めて会った人間にマスクを強いてくる人も

少なからず存在している。

それがどれだけ偏った偽善

当然の権利のように言ってくる「マスクは?」の一言が

どれほど自己中心的で、相手をバイ菌扱いし、心を傷つけ、

無礼で、差別的で、合理性もなく、無根拠で

人権を蹂躙した言動であるか、真剣に自覚してもらいたい。

 

 

 

 

そして、昨今のヤンキーやヤーさん、

ロックシンガーも腑抜けている。

すっかりお行儀よくなってしまい、

反骨精神のかけらもない。

 

 

気骨のあるシンガーは、

「外国人に土地(北海道)を売らないでほしい」

と訴える長渕剛さんぐらいじゃないだろうか↓

 

 

やはり、民衆1人1人が覚醒し立ち上がるしか

日本を救う道はないのかと思う。

 

ただし、争いは争いを生む。

毎日、楽しくポジティブに生きていれば

その波動が周りにも波及して

自然と良い方向に変わっていくかもしれない

とも思う。

 

下のような飲食店が増えてくれば

そこに集まる人もまた変わってくると思う↓

 

 

 

夜明けはもうすぐだと信じている。

 

 

追伸:

 

不幸にもコロナワク○ンを打ってしまった方で

下記の症状に該当する場合は、厚労省に申請したほうがいい。

 

コロナワク○ン後に審査会で認められた

おびただしい数の病名↓

 

https://www.cbnews.jp/news/entry/20221028123021

 

今は何の症状が出ていなくとも、

mRNAワク○ン(コロナワク○ン)の作用で

免疫が狂い、暴走すると、

将来的にどんな疾患に見舞われるかは未知数だ。

 

mRNAワク○ン(コロナワク○ン)は到底

「予防接種」と呼べるものではない。

これだけの疾患リスクを背負って、

いったい何を予防するというのか。

ベネフィットがなさすぎる。

 

ちなみに、

コロナワク○ンは打たないけどインフルは打つ、

という人が意外といるが、

くれぐれも慎重になって、

よくよく調べたほうがいい。

 

権威のある医者を信じて打ったところで、

あなたに万が一のことがあっても

医者は責任を取らない。

最初から免責されているのだから。

 

 

 

 

保健所職員が医者の現状を嘆いている↓

 

 

しかし、ワク○ンの真実に向き合い、自分の利益や立場より

国民の健康を第一に考える医師たちも確かにいる↓

 

 

 

 

気づいた市民の見えている景色は違う。

 

 

 

 

あなたが本気で健康になりたいのならば、

古代ギリシアの名医「ヒポクラテス」の格言の1つ

『人間は誰でも体の中に100人の名医を持っている』

という言葉をどうか思い出してほしい。

ワク○ンを打つ必要がない理由がそこにある。

 

あなたの体には、持って生まれた免疫=名医がいる。

それを活かすような生活を送っていれば

何も恐れることはない。

 

ヒポクラテスの格言を読むと、

今も昔も人の健康を維持する真の方法は

1つも変わっていないことがよく分かる。

 

薬物に頼っているかぎり、

病の連鎖からは抜け出せない。