ゴッドハンド整体院Ⅱ -18ページ目

ゴッドハンド整体院Ⅱ

奈良県五條市にある慢性的な痛み専門の整体院
肩が痛い、腰の痛み、姿勢矯正お任せください

下の動画を観た方は、ぜひ拡散してほしい

すべての大人が観るべき内容です↓

 

 

新型コロナが5類にされない重大な理由↓

 

 

以前のブログでも似たようなことを

書いた覚えがあるが、

コロナの茶番に「気づく人」と

「騙され続ける人」の別れ道があって、それは、

物事の本質を見きわめることができるかどうかだと

僕は思っている。

 

非接種者は損得勘定抜きで

大切な誰かを本気で助けたい、

ただその一心でワク○ンの危険性を訴えている。

 

しかし、

どれだけ事実やデータや理屈を並べたところで、

本質が見えていない人は

悲しいかな、こうなってしまう↓

 

 

 

人間は羊とは違うから

言えば解るはずなのだが、

如何せん、洗脳された人は聞く耳を持たない。

自ら調べることもしない。

 

自分の信じたいものしか信じないし、

見たいものしか見ないのだ。

 

残念だが最終的には、本人の意思を

尊重するしかないのかな…とあきらめる反面、

放任してどんどん体調が悪化していく様を見るのは、

我が身を切られる思いだろう。

 

しかも、本人は体調不良の原因が

ワク○ンだとは思っていない。

考えたくもないのだと思う。

予防のために打ったものが実は毒だったなんて

知っても認めたくないだろう。

 

しかし、3回4回と打つような人は

今知っておかなければ、いつまでも

すがるように打ち続けるに違いない。

 

ファイザーが公開したワク○ン接種後の有害事象例は、

1291種類を超え、1500種類が厚労省に報告されている↓

 

 

 

 

大手メディアが偏向報道する中

支配者層の圧力に屈せず、

事実を報道するサンテレビに執念を感じる↓

 

 

そして現在、

オミクロン型(特にオミクロン+インフル)ワク○ンを

接種した人たちが大変なことになっている模様↓

 

 

ファイザー社の オミクロン株 BA.4-5 対応ワクチンは

ヒトでの臨床試験データは得られていない。

 

 

マウス実験しかされていないものを厚労省は

「品質・有効性・安全性に重大な懸念はなく、

承認して差し支えないと判断した」と言い切り

日本国民に打たせている。

目下、人体実験中ということだ。

『オミクロン株 BA.4-5 対応コミナティ RTU 筋注について』

 

 

歩行困難、動悸、息切れ、胸痛、階段が登れない、頭痛、眩暈、ブレインフォグ、帯状疱疹、頭痛、倦怠感、等々、、、

 

打ってすぐにおかしくなれば

さすがにワク○ンのせいだと誰でも勘付くだろうが、

何日も経過してからでは、しかも、

安易にPCR検査や抗体・抗原検査など受けて

陽性となった日には、

コロナ感染者に仕立て上げられてしまう。

 

そこで冷静な判断ができる人ならば

「ワク○ンもマスクも全然効いてないやん」

と気づくはずなのだが、

コロナを怖がるコロナ脳の人々は、

 

「ワク○ン打ってもマスクしてもコロナになったということは、それだけコロナは強毒で怖いウイルスなんだ。ナメたらダメだ」

 

となるようだ。

まるで霊感商法。

 

「あなたは悪霊に憑りつかれています。この壺を買えばお祓いすることができます」

「ください!買います!」

6か月後・・・

「壺の効力が落ちています。新たに悪霊退散の壺を作りました。買われますか?」

「はい!買います!」

 

目に見えないものに恐怖する人は

恐怖を取り除いてくれるものにすがる。

それが国と御用学者のお墨付きならばなおさらだ。

 

そんな彼らには信じがたい事だろうが、

「ワク○ンでコロナに感染している」と

長尾医師はそう断言している↓

 

 

この2年半、9000人の発熱患者を診察し

約3000人のコロナ陽性患者に関わって来た長尾医師の

参議院 厚生労働委員会での発言↓

 

 

 

なぜ、コロナワク○ンを打つと

コロナになってしまうのか。

 

なんでそんなものを国民に打たせるのか。

 

調べれば調べるほど、

主要メディアの偏向情報だけでは

到底見えてこない真実が見えてくる。

 

 

騙されていたことに気づいた市民の逆襲は凄まじい。

頭でっかちなそこらのお医者さんより

一般市民のほうが遥かによく調べ勉強している。

 

 

しかし、知ってしまった人が

「知ろうとしない人」を解らせるのは至難の業だ。

そして、身内に拒絶されること程、

やるせないことはない。

 

すべて売国為政者やメディアのせいだ!と言いたいところだが、

過ちに気づいて素直に認めることができる人もいるのだから、

やはり個々人の意識の問題だと思う。

 

人間は集団になると恐ろしい。

大事な何かを見失う。そして、

キチガイじみたことでも

隣にいる人と同じだったら安心する。

 

世界の恥を超越した日本人の姿がこれだ↓

 

 

井の中のマスク信者には、

科学で論じるだけ無駄かもしれない。

「あなたたち、おかしいですよ」と言ったところで

国民の99%がマスクしている日本では

素顔でいる人が非常識に見られるのだから、

マスクして行儀よく観戦している自分達が

マナーのいい常識人だと思っているのだろう。

 

狂ったマナーを守る協調性なんていらない。

今、大人に求められているのは

間違っていることは間違っていると言える勇気↓

 

 

言論の自由が奪われつつある昨今、

河野太郎氏がメディアを使って

殊更に「反○○」と連呼するのは

ワク○ンに反対する人たちを

反社会的勢力のように印象づける

悪質なイメージ工作といえる。

 

任意接種で、尋常でない数の死者が出ているワク○ンに

反対するのは当たり前のことだが、

一国の大臣は十把ひとからげに反社扱いして叩く。

これがどれだけ異常なことか分かるだろうか。

 

 

 

 

 

↑因果関係がわかるまで中止するのが正常な判断のはず

 

だが、

ワク○ン在庫処分のために

経団連をだきこんでまで

ワク○ン接種させようとする厚労大臣↓

狂気の沙汰だ。

 

 

そして、この冬、タートルネックを推す女帝 小池百合子↓

どう見てもアパレル業界絡んでますよね。

(太陽光パネルだけじゃ飽き足らんのか)

 

 

みんな

右を向けと言えば右を向き、

左を向けと言えば左を向く。

 

すごい時代に生きているんだな僕は。

 

 

 

 

追伸:

 

わかってるお医者さんの言うことは違いますね。

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