わたしのコーヒーはわたしだけのコーヒーではなかった…かも | Miaのブログ

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約7年のアメリカ生活を終えて、2023年に本帰国しました。アメリカでのこと、日本でのこと…思ったこと感じたことを気ままにつづります。

Miaです。

ごきげんいかがですかウインク


今日は、ちょっとご先祖様絡みの

お話をしようと思います。


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


10年前くらいに、わたしは突如コーヒーが好きになり、

頭の中は朝起きた時から、

「コーヒーいつ飲もうかな」と考える始末。


お世話になっていたホメオパスさんに

話したのでよく覚えています。

ほら、コーヒーを欲する人は貧血だと

言われているから気になって。

でも、飲んでも一日一杯のみでした。


その後も飲んではいたけど、

朝起きた時から、コーヒーが頭の中を占めることは

だんだんとなくなり、

飲まない日もあるかんじで過ごしてきました。


ところが、

最近また、頭の中がコーヒーなのです爆笑

でも一日一杯。それ以上はいらないのです。


けれど、起床時から「コーヒー」の文字が

頭に浮かび、

スーパーでは必ずコーヒー売り場に寄り、

Googleマップではカフェを探し、

行かないのにコーヒーショップを思い浮かべetc…


こんなにコーヒーに囚われているのは

なにかヘンとも思うし、

ただ、わたしが飲みたくて飲んではいるけど、

なんかそうではない気もするなーと。

上手く言えないのだけど。


☕️☕️☕️☕️☕️


わたしは、

ここ10年くらいの間に、

「おじいさんが憑いていますよ」と

別々の3人の方に、別々の時期に言われていました。


最近は、

「おじいさんが天へ還られる時は、

好きなものを食べてから還られます。

あんころもちが見えました」ともびっくり


そして、おじいさんを祓おうとしても

祓えない、出てくれないということで、

たぶん今も一緒にいるのだと思われます。


餅餅餅餅餅


今日、実家でお茶🍵を飲んだ時に、

ふと、おじいちゃんの家でお茶を飲む場面を

思い出したというか、

フワーッと浮かんできたのですよ。


そういえば、

大正生まれのおじいちゃんには珍しく、

コーヒーだった!!


で、母(おじいちゃんの娘)に

「おじいちゃん宅では、

3時のお茶はいつもコーヒーだったけど、

あれは、誰が?おじいちゃん?おばあちゃん?」


「あれは、おじいちゃんがコーヒーが好きで、

3時のお茶はコーヒーだったね」と。


ほー、つながった…


わたしの飲んでいるコーヒーは、

おじいちゃんが飲んでいるかもしれないなぁおねがい