今日は水曜なのでジョギングの日。
昨日帰りが遅かったが、5時20分に起き
フィットネスルームに降りていった。
うーむ、私が3人め。準備運動中に更に2人。
まだ6時前だってのに、
フィットネスルームはもう5人。
こいつら毎日すごいと思った。
スクワットは日課なので、
狭幅と広幅でスローで1セットずつ。
ドンガンシェラトンでのジョギングは今朝が初めて。
ジョギングの機械は場所ごとにまちまちで
最近の流行のタッチパネル方式はすごく使いづらい。
まずモードがたくさんあって、単純に時速9キロ程度で
20から30分程度、体調に合わせて走りたいだけなのに
そんな簡単なことが簡単にできない。
カロリー計算のためか、身長、体重の設定をさせられる
機械も多い。なんか、ほんとに余計なお世話。
そんなのほとんどの人が求めてないはずなんだけどな。
シェラトンのはスピードをレバーで調整できるもので
走りながらでもスピードを変えやすかった。
ただ等速にどうやってするのかわからなかった。
走ってるとギザギザのグラフが出て来て
時間がくるとそのグラフに合わせて勝手に角度が変わる。
そんな余計なことすんなよ、と思う。
これ、こういうジョギングマシンじゃなくても
何についても同じ事が言える。
本当にユーザが欲しいものではなく、作る側が
ほれほれ、これ便利だろう
と追加したものが、却って使いづらいものにしている。
確かに新しいものを提供するのは、企業として大事なんだけど
使えないものをたくさん提供している、ってのが問題だと思う。
失敗の多くは、設定が煩雑すぎること。
作ってる方は
設定は最初の1回じゃん
と思ってるんだけど、1回しか使わないユーザだってたくさんいる。
ま、このネタはトレーニングとは関係なのんでこのへんで。
筋トレにはプロテイン
スケベな サイト1 サイト2