今だ届かず……(^-^;
ソファは今度の土曜に届くから少し楽しみがある
今度の日曜は,うちの親父と涼子さんとルークで食事する予定です煜
結納式も終わったため,来週にフランスに戻るため
しばらく父親とはお別れ。
思えば,あまり交流取ってない気がします(笑)
まぁ……男同士なんて,そんなもんでしょう(^-^;
フランス帰る前に,一度 二人で飲むか…
想像してください。
部屋のなかに、リンゴが一個だけあると。。
ほかに食料などはありますが、どれもそのリンゴに比べると見劣りします。
見飽きないフォルム、 甘い香りが漂うみずみじしさ。
もう、そのリンゴに虜です。
寝てもさめても、リンゴのことばかり、それこそ会社に出勤中だと。
「あのリンゴ!誰かに盗まれてないよな!(°Д°;≡°Д°;) 」
とか心配の嵐・・・・・・・・
仕事も手につかなくなります。それこそ、手元においておかなければ
心配で仕方なくなります。
では、どうすればいいのでしょう?
かなり追い詰められたルーク。
少しウツも入ってきました。
何よりも、物事に集中できないのがシンドイ・・・・・
指先には、軽く震えも続いていました。
沢田は、ルークのことを心配してくれていて。
「今日、店ひまだぞー 」 とか
何気ないメールが嬉しい・・・・・・・・・
何をしていても、涼子さんのことばかり考えてしまう。
結局、このまま精神が朽ち果てるのを待つしかないのだろうか。
まさに、夢遊病のようかのように、街中を歩いていました。
フワフワーっと、考えごとをしながら歩いていると、
赤信号なのに、横断歩道を歩いているルーク
「おわ!?( ̄□ ̄;)」
目の前にトラックが猛スピードで迫っていました。
キーーーーーー!!!
トラックが、急ブレーキをかけています。
とっさに、ルークは、真横にすっとぶ。
危機一髪・・・・・・・・・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
かわしました
トラックの運転手が 叫びます。
「このやろう! あぶねーだろ! クソガキが! 」
叫ぶだけ叫んだら、 トラックは去っていきました。
クソガキって・・・・・おれ32歳よ (笑)
しかし、死ぬかと思った。 まじで。。。
危うく、三途の川の船頭に、六文銭を渡すところでした。