独占欲が自分を苦しめている要因。。。


そこまでは突き止めた感じ。


実際、この感情はひどくルークを苦しめます。


やばいところまで来ています。


先日なんて、 



涼子「来月、飲み会があるんですけど。行っても良いですか?」



ルーク「それはだんなメンツ? 」



涼子「大学のときの友達です。 男友達もくるけど、ぜんぜん大丈夫です 」




ルーク「 ・・・・・・・・・・それは、パスして欲しい」



涼子 「 え?・・・・・・・・」




ルーク 「あんまり良い気分じゃないから、それは欠席してくれ 」



涼子 「わ、分かりました。。そうします・・・ 」



こんな感じで、束縛が始まってしまいました





やば!  、やば!(;´Д`)ノ




これはイケマセン。。。。。早々に治療が必要なんですが、



治療法として、ほかの女と遊びまくる作戦だったのですが。



何せ涼子さんに惚れているから、浮気までは出来ないルーク



四面楚歌( ´(ェ)`)



ほとほど弱りまくっているルーク、、、思いついたのは




涼子さんのことあんまり好きじゃなくなったら、独占したくなくなるんじゃないだろうか・・・・



そう思いました。


誰と飲んでようが、少しは気になるけれども。


あんまり、気にしないくらいの好きさ加減にするだけ。


好きじゃなくなるってことは、 嫌いになるってことだ。



そのためには・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



分からない・・・・・・・・・

独りごと。。考えを整理するために、書いてみます。。

たぶん、読んでもつまらないので、スルーしてください。




なかなか嫉妬・束縛という呪縛から逃げられない・・・・・・・・・・・



イロイロな女性と、飲んだり遊んだりしているけど考えるのは、


涼子さんのことばかり。



今の自分が大嫌いだ。



なぜ、こんな状況に陥ったのだろうか。。。



分からない。。。



マリッジブルーといえばそれまでだけど。。。




そもそも、自分に自信がないのかな



いや、結構ある(笑)。


ダテに、ホストとして売れていたわけでもないし、


今でも会社内で、ルークファンはゴロゴロいます。



仕事だって、いわゆる高収入な職種だ。



何も自信がなくなる要素がないんだと思うんだけど・・・・・・・・・・



なぜか、涼子さんがほかの男性と飲んだりしていると



途方もなく、嫉妬してしまう。



くそーーー



なぜ! 


若いときは、それは嫉妬はあった。




ああぁ、、、書いていて分かった。。。



これって、自信の無さからくるものではなく。




独占欲




ただ、それだけなのかもしれない。



まさにリンゴ理論。。。


会社近くのオイスターバーで、ランチ☆


牡蠣がすっごく好きなルーク・・・・・美味い・・・・・美味すぎる・・・・・・・・


そういえば、最近、活動を開始したルークは、毎週金曜日は、いろいろな女性たちと飲みに行ってます。


なんだかなー。。。