独占欲が自分を苦しめている要因。。。


そこまでは突き止めた感じ。


実際、この感情はひどくルークを苦しめます。


やばいところまで来ています。


先日なんて、 



涼子「来月、飲み会があるんですけど。行っても良いですか?」



ルーク「それはだんなメンツ? 」



涼子「大学のときの友達です。 男友達もくるけど、ぜんぜん大丈夫です 」




ルーク「 ・・・・・・・・・・それは、パスして欲しい」



涼子 「 え?・・・・・・・・」




ルーク 「あんまり良い気分じゃないから、それは欠席してくれ 」



涼子 「わ、分かりました。。そうします・・・ 」



こんな感じで、束縛が始まってしまいました





やば!  、やば!(;´Д`)ノ




これはイケマセン。。。。。早々に治療が必要なんですが、



治療法として、ほかの女と遊びまくる作戦だったのですが。



何せ涼子さんに惚れているから、浮気までは出来ないルーク



四面楚歌( ´(ェ)`)



ほとほど弱りまくっているルーク、、、思いついたのは




涼子さんのことあんまり好きじゃなくなったら、独占したくなくなるんじゃないだろうか・・・・



そう思いました。


誰と飲んでようが、少しは気になるけれども。


あんまり、気にしないくらいの好きさ加減にするだけ。


好きじゃなくなるってことは、 嫌いになるってことだ。



そのためには・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



分からない・・・・・・・・・