想像してください。
部屋のなかに、リンゴが一個だけあると。。
ほかに食料などはありますが、どれもそのリンゴに比べると見劣りします。
見飽きないフォルム、 甘い香りが漂うみずみじしさ。
もう、そのリンゴに虜です。
寝てもさめても、リンゴのことばかり、それこそ会社に出勤中だと。
「あのリンゴ!誰かに盗まれてないよな!(°Д°;≡°Д°;) 」
とか心配の嵐・・・・・・・・
仕事も手につかなくなります。それこそ、手元においておかなければ
心配で仕方なくなります。
では、どうすればいいのでしょう?
結論としては「ほかの食べ物を見てくる」 です( ̄Д ̄;;。
つまり、イロイロな女を見て、遊んでくれば。「世の中には、あのリンゴだけじゃないんだ・・・・」
と思えるようになります。
恋人を食材にたとえると、反対意見がきそうですが。。。。^^;
実際、そうです。
間違っている行動です(キッパリ)
自分のことをすごく好いてくれている男性がいるとします。
その男性が、ほかの女性と遊んだりして(友達として)いたら、
良い気持ちはしないでしょう?
別れを考えてしまうかも知れません。
これは間違っているのですが。。。
このまま、気が狂った状態でいて、束縛を開始してしまうよりは・・・・
というギリギリの行動なのです。
相手も失ってしまうようでは、そもそも何のための恋愛なのか分からなくなります。
だから、内緒・・・・・・・・内緒にしておく。。。
心が落ち着くまででいいんです。
ほかの食材を見てくると、自然と束縛もなくなります。
決して、ほかの女性と遊ぶといっても一線を越えてはいけません。
それだけ注意すれば大丈夫です。
たぶん・・・・・・・(゜д゜;)